JSでジュニアアイドルのあなたは撮影の為に無人島へ。 エッチな水着と開放的な空気からか、監督やスタッフ達とのお遊びとして撮影している裏AVの撮影に

監督  >  気持ちいいのはよく分かってるよ。舐めれば舐めるほどロリまんこが涎垂らしてるからね(イヤらしい音を立ててロリまんこを味わっていた監督は、そこから顔を離すと今度は指でクリを摘まんで刺激して) さて…今日は誰のおちんぽを一番に舐めてくれるかな?(気が付けば霞の水着を剥ぎ取る様に脱がせてから、皆は手を離して周りを取り囲むとマネージャーが) 霞ちゃん…誰のちんぽが最初に淫乱ロリまんこに中出し種付けしてもいいのか、自分で選んでいいからね(その言葉と同時に霞の顔の周りは全員の股間があり) この前は照明さんだったね。 今回は監督になるんじゃないの?(皆はズボンを降ろさずに霞の行動を待っている。皆の暗黙の了解で、霞が最初にフェラをした人間が一番にロリまんこに中出しする権利がある為に、誰になるか真剣に待っている)  (0:25:46)

深山 霞  >  (あまりの気持ちよさに、時々おちんちんを扱う手を止めてしまいます。そのたびに、男の人のお手てに手首を掴まれて、催促されてしまうことに、喜びを示してしまいます。)えへへ、より取り見取り、ですねっ?(どーれーにーしーよーうーかーなーっと、目移りしながらも。一番大きくて、一番ビンビンにしている監督さんに目をつければ。)霞、監督さんがいいですっ。霞の一番最初の人に、霞を一番最初にママにしてもらいたいなー♪(いいですか? マネージャーさん? って、マネージャーさんに首を傾げれば。)――ん、むっ。(はむっ、と監督さんのおちんちんを咥えます。じゅる、とわざと音を響かせながら。銜えたおちんちんの先、鬼頭の縦筋にそって舌をれろれろと動かし。)んっ、……んーっ。(次の瞬間には、のどの方までおちんちんを飲み込んでしまいましょう。上目遣いで頬を染め。それでも根元まで入りきらない大きなそれに、軽い窒息で痙攣する喉粘膜の感触を与えております。)かん、と、くぅ……。(大好き、なんて、小さな声を漏らし。)  (0:57:45)
監督  >  やっぱり監督だったかぁ。 そりゃあそうだろ、霞ちゃんのこと最初に女にしたのは監督だからね。(監督以外のスタッフ達が半ば諦めにも似たような言葉を漏らしていると) 最近霞ちゃんの様子が少し変なんですよね…(マネージャーが仕方なく首を縦に振ってから言葉を発して) お、何が変なのよ?マネージャーさん。霞ちゃんとは最初にした時に約束したんだよ、初潮が来たら一番最初に種付けしてあげるから、その時が来たら他の人とは生はダメだよって(小さなお口でちんぽを舐められながらも少し腰を動かして気持ち良さそうにしている) そっかぁ、だから最近は生でさせてくれなかったんだ。 どうりでおかしいと思ったよ、この前の時は恥ずかしそうにゴム付けてなんて言うから(照明はこの前の行為を思い出して納得した様子で) だからマネージャーさんとする時もゴム付けてしてもらいなさいって言ってあったからね(霞とマネージャーも普通に関係があることは知っているので、そこに釘を刺す様にしていた監督) でも今日は監督からだから、勿論生で中に出してもいいんだよね?(他のスタッフ達が疑問をぶつけると) 勿論いいよ。今日が危険な日だけど、一番は僕だからね  (1:11:08)
深山 霞  >  んっぷ……っ、ん、……かん、とふっ、さんっ。(監督さん、監督さん、と、何度も切なく呼び。喉をおちんちんで押し広げられる苦しさと、それがもたらす快楽に黙々としゃぶりついております。あふれた唾液が監督さんの竿を伝い、ビーチの砂に落ちるのを嬉しそうに見つめながら。監督さんの腰が揺れるたび、乳首のぴんと尖ったおっぱいは緩慢に揺れておりました。ほかの方のおちんちんから手を放し、一度膝立ちになって監督さんのたくましい足に手を絡めると。じゅぼっ、じゅぼっと激しく頭を動かし始めます。)――ん、ぷっ。(濡れ濡れのおちんちんを口から出して。)はいっ、今日は監督さんをはじめとして、皆さんに日頃の感謝を込めて、霞の危険日まんこ、生だししていただきますねっ。(ちゅっ、と、監督さんの先っぽにキスをしてから、もういいですかって上を向いて、指先でいつの間にか、自分のおまんこを慰めながら。その部分を示すように、二本の指でくぱぁと開いてしまいます。開いた瞬間、つぅーとおまんこ汁が砂場に滴り。おいしそうに果実がひくついているさまを、お見せしましょう。)  (1:24:28)
監督  >  そういうわけだから、今日は皆でたっぷり生で中出しして孕ませちゃうから(自らの指で拡げている、涎を垂らしたまんこを目にすると、霞の身体を抱え上げて両脚を自分の肩に載せて首に手を回させてから、まんこにちんぽを押し当てたと同時に腰を前へと思い切り動かし、一気に根元までめり込ませる様に突き立てる) 奥まで入ったの分かるかな?(そう言って笑いながらゆっくりと腰を動かして監督が話しかけると同時に) 霞ちゃん、こっちでもちんぽの相手して欲しいんだけど(他のスタッフ達が監督に抱えられて無防備になっている桃尻を掴んで左右に拡げてアナルが丸見えになる様にすると) アナルも好きだよね?入れてもいいなら入れていいって言ってね(問いかける様な口調で話すが、既に堅くなったちんぽはアナルに当てがわれて少しでも腰を動かすと挿入出来る体制になっている)  (1:37:07)
深山 霞  >  (監督さんのの前で揺れる胸。)んっ、ぁっ、(熱い物が押し当てられたかと思いきや、弾みを付けた腰の動きで、それはお臍の裏を叩くかのように、一気に奥へと押し入りました。かっと熱を帯びる体。じわ、と合間からあふれ出す愛液。おまんこの谷間から滴り落とし。そこを貫くおちんちんが中で跳ねるたび、幼い子供まんこは嬉しそうに痙攣し、吸い付くような動きで監督さんを求めます。汗に濡れた体は髪を背中に貼り付け。肌も、おっぱいも、監督さんに吸い付くようなメスの感触を与えておりました。)かんっ、とく……。あふっ、かんとくさん、かんとくさんっ。 気持ちいい? 霞のおまんこだよっ、監督さんがそだてた、霞のメス穴、気持ちいいですかっ?(自分から腰を振り出せば、柔らかい体が跳ねる、ぱちゅん、ぱちゅん、という音があたりになり始めます。)  (1:50:14)
深山 霞  >  ……どーぞっ。霞、皆さんのおちんちん、だーいすきっ。(振り返って、顔を真っ赤にしながらも、恥ずかし気に笑ってみせます。おちんちんがよほど気持ちいのか、奥に当たるたびに、アナルまできゅーゅと閉まる様子を見せ。 桃尻に指が食い込むぶるぶるっと震えながら、一度動きを止めて。すっかり開発済みのその場所を差し出します。)  (1:50:17)
監督  >  とっても気持ちいいよ。最初にちんぽを入れてあげた時と全然変わらない、締めつけ感だし…あの時みたいに何度も何度も中に出してあげるからね(ロリまんこを初めて貫いた時と同じ様に腰を動かして、イヤらしい音を立てる様にしていると) そんなに大好きならもっと好きになる様にこっちも飲み込ませてあげるよ(ロリまんこを突かれてヒクヒクするアナルにもちんぽを一気に突き刺して、監督とは違う腰の動きで刺激しながら) 前は僕が好きにしてあげてたけど、アナルは皆に気持ち良くなれる様にしてもらってたみたいだね…ちょっと羨ましいな。(監督はアナルも責められている霞に少し嫉妬するかの様に乱暴に腰を動かすと) だって霞ちゃんがロリまんこは監督さんが気持ち良くしてくれたけど、お尻は皆が気持ち良くしてねって積極的に使わせてくれましたからね(アナルを責めるスタッフが嬉しそうに腰をピストンして話しかけると) ねえ霞ちゃん、お尻振りながらおねだりしてくれてたよね?(霞の耳元に話し掛ける)  (2:04:21)
深山 霞  >  (入り込む際。)ぅ、きゅぅ……ぅ!(お尻をえぐられる切なさに、監督さんの首に縋りつくように、強く、強く、抱き着いてしまいます。ようやく根元まで入れば、ぶわっと吹き出す汗に、はーっ、はーっと荒い息遣いを滲ませましょう。)おまんこもっ、おしりも、すごいっ、ですっ。えへへ、皆さんにこーんなに愛されて、霞は幸せ者、で、すっ。(お二人に支えられれば、監督さんの首から手を放して。監督さんに、おっぱいが揺れるさまを、幸せそうにお見せします。)んっ、ぁんっ、ぁ……んっ。(たぷん、たぷん、と、時間差を置いて揺れる乳房。ここも、触ってくださいなんて、手のひらを置けば、人差し指と中指の間から、乳首だけが覗くように、お見せしております。) ――っ、はいっ。いっぱい、いっぱい、おねだりしちゃいましたっ。気持ちよくって、だから、今はおしりでも敏感に、皆さんを感じられるようになっちゃってるんですよっ? んっ、ぁんっ、監督さんっ、監督さぁんっ!(突然の腰の激しさに、若干びっくりしながらも、嬉しそうに叫んじゃいます。)  (2:13:29)
監督  >  幸せかい?じゃあもっと幸せな気分にしてあげるからね(監督はそう言うと同時に、更に激しく時に乱暴に腰を突き動かし) こっちも負けられないね(アナルを責めているスタッフも霞の桃尻を掴むと、直腸が捲れ上がるかの如く激しく腰を振り出して) 同時に責められて嬉しいだろ?いつも言ってたもんね、両方気持ち良くなったら死んじゃうぐらい気持ちいいって!そんな淫乱な子は嫌になるぐらい滅茶苦茶にしてあげるからね(前と後ろを更に激しく責め立てていると、段々と両方の穴がちんぽから精液を搾り取ろうとして更に締まりが強くなってきて) 欲しいんでしょ?欲しいなら何時も言ってるみたいにちゃんと何を何処にどう欲しいのかを声に出して言わないとダメなんだよ。分かるよね?初めてちゃんとイカせてあげた時に約束したよね?(もう限界が近付いていたが、それを我慢して霞に話し掛ける。霞と皆の約束で、中に出して欲しい時は中に精子を出してくださいとちゃんと言いなさいと教え込んでいる)  (2:25:56)
深山 霞  >  ひっ、ぁ……おしりっ、も、おまんこもっ……めくれちゃっ、んぁぁっ。(交互に出し入れされる腰の動きに、絶え間ない快楽を与えられ。足を抱えられていれば、快楽から逃れるすべもありません。アナルはしっかりと根元を締め付けながらも、柔軟におちんちんを受け入れ。おまんこは射精を乞うように濡れた内側を波打たせ、肉襞の一本一本が監督さんのおちんちんに纏わりつくように、ぎゅるっと締め上げております。)ほんとにっ、死んじゃうっ、あっ、霞、……んひっ、気持ちよくて、監督さんたちにイキ死させられちゃうっ!!(軽い絶頂を何度も迎えているのか、腰を監督さんに押し付けるように跳ねる腰。子種汁を乞うように下りてきた子宮が、監督さんの鈴口に、ちゅっ、ちゅっ、と何度もキスを繰り返しております。)あっ、あんっ、監督さんっ、すた……っふさんっ、霞のおまんこと、おしりにっ、おちんぽミルク、びゅーって出してくださいっ。霞の小学生おまんこに、監督さんのミルクいっぱい注いでもらって―― 監督さんの、赤ちゃんほしいですっ。(ちゅぅっって、思い余って監督さんにキスをしてしまい。同時に絶頂が近いのか、ぎゅぅぅっと、締まる二つの穴。)  (2:35:34)