JS4の娘(未来)の大学生の家庭教師に犯されそれ以来犯され続けているいる私。今日も、娘が帰ってくる前に娘の部屋で犯されていると、いつもより早く娘が帰ってきてしまう

美奈・未来  >  未来:ランラランラン♪ただいま~(赤いランドセルを背負って帰ってくる未来。そして、中でまさか先生とママが淫らなことをしているなどということは知らずに自室の戸を開ける) 美奈:えっ・・・だ・・・ダメッ!!(未来の声が外から聞こえ、慌てて、服を押えようとするも最早手遅れ)い・・・いやぁぁぁぁ!!(予想より早い未来の帰り。そして、こんなあられもない姿を娘の未来に見られ、私の時は止まってしまう)  (1:58:32)
和也  >  …あ、かえって来ちゃいましたね…?(全く動じる素振りもなく、ズボンを下ろして勃起チンポを二人に見せつける)  (1:59:59)
美奈・未来  >  未来:ただいま~ママ、先生♪あっ、先生~なに~なんで、ママとしてるの~(先生とママの行為を見ても、全く驚く様子を見せない未来。戸惑うそぶりなど一切見せず、ランドセルを机の上に置くと、先生とママの隣までやってくる) 美奈:えっえっ・・・み・・・未来・・・(きっと、悲鳴を上げ、外へかけ去っていくものだと思っていた私。そんな予想外の未来の反応に言葉を失ってしまう)  (2:01:20)
和也  >  …こら未来、先生に会ったらまずどうするんだ?(ニヤリ、美奈を一瞥すると、未来に向け勃起チンポをシコってみせる…)  (2:02:55)
美奈・未来  >  未来:う~先生、ママとはしてないって言ってたじゃ~ん。未来・・・ちゃんと先生のいいつけ毎日守ってるんだよ・・・ほら(スカートを捲りあげると、太ももにバンドが付いており、そのバンドからパンツに向かって一本のコードが伸びている。) 美奈:えっ・・・み・・・未来・・・そんな・・・ど・・・どうして・・・あれだけ・・・未来には手を出さないって・・・(スカートを捲りあげる未来。そして、未来のパンツが少し膨らみ、ブルブルと震えている様を見て、発狂寸前になってしまっている)  (2:06:41)
和也  >  今日は、ママにも手伝ってもらおうと思ってね…?未来、ママと一緒に奴隷になるのは嫌かい?(ガクガク震える美奈の後ろに回り込むと、丸出しのままの胸をゆっくりまさぐって)  (2:11:18)
美奈・未来  >  未来:ん~ママと?未来にも・・・今までみたいにい~っぱい、エッチなことしてくれるんだよね?(ママだけ先生に身体弄ってもらってずるいという視線を投げつけている) 美奈:そ・・・そんな・・・未来・・・未来・・・(未来のことを知ってしまい、ショックのあまり、抵抗もなければ、甘い声を口から漏れなくなってしまっている)  (2:14:52)
和也  >  もちろん…ただし、上手にできないと、今日はおあずけだからね…?(後ろから胸をまさぐりながら、美奈を床に座らせ足を拡げ)…さあ、いつも先生がしてるの、ママにしてあげられるかい…?  (2:16:56)
美奈・未来  >  未来:うん♪えっ・・・未来がママに?(初めて見る、自分以外の女の人のおマンコ。正直、ぱっと見気持ち悪いと思いながらも、ママのおマンコを見つめている) 美奈:や・・・やめて・・・お願い・・・未来・・・こんな・・・こと・・・(実の娘に、マンコを凝視され、今にもこの場から逃げ出したいのに、何をする気力もわかず、ただ、未来に問いかけるだけの私)  (2:20:27)
和也  >  ほら、お口でお掃除だよ…未来、できないと今日は、おしおき無しだよ…?(両手でくぱっと、人妻の熟したマンコを拡げてみせる)  (2:22:15)
美奈・未来  >  美奈:いや・・・未来・・・未来・・・ダメ・・・逃げて・・・(体を押えられ、顔どころか大事なところも隠すこともできない私。段々と精神が壊れ始めてきている) 未来:え~ん~だってぇ、おマンコがこんなになってるなんて未来知らなかったもん・・・先生・・・よくいつも未来のこんなの舐めてくれてたね・・・んっ・・・ごめんね、ママ・・・ぺろっ(四つん這いになり、ママの足の間に顔をうずめると、ママのおマンコを舌で舐め始める)  (2:26:38)
和也  >  ふふふ、そうそう…丁寧に、綺麗にしてあげるんだよ…?(クリ皮を剥き、陰唇を引っ張り、未来の奉仕をサポート)  (2:35:39)