4 階の一番奥の個室には霊が潜むと言われていました。放課後、何も知らずにやってきた 4 ねんせいのひかりは、ど変態な霊から悪戯されることに

霊  >  (女の子が戸惑っているのを気にすることなくおちんちんは白い腕にしごかれて…その間も、女の子の胸を揉み、乳首を摘まんだりして…さらに白い腕が増えると両太股を撫でて…それは、どんどんきわどいところを撫でていき…)  (0:30:26)
ひかり(小4)  >  はぁ。。ぁ。。やだぁ!おしっこの穴はだめぇ!……(必死に脚を閉じて抵抗して見せます)  (0:34:25)
霊  >  (白い腕は女の子を一時的に持ち上げると、便座の上に座らせ、足をM字に無理矢理開いてしまう。そうすると、白い腕は、お尻を撫でることができて…)(白い腕は胸を、太股を、そしてお尻をいやらしく触っていく。わざとなのか、大事なところだけは触れるだけで弄ろうとはせず…その間も、五組のおちんちんはしごかれ…そろそろ限界なのか、荒い息がさらに聞こえるようになり…)  (0:37:53)
ひかり(小4)  >  わああぁっ!!ひ、広がってる……なんで濡れてるのぉ……おしっこ漏れちゃったのかな………(顔も赤らんできて…快楽に目を潤ませながらされるがままに)  (0:39:09)
霊  >  はぁはぁ…っ!(五組のおちんちんはそれぞれ、白い液体を出した。それは、女の子の顔に、胸に、お腹に、スカートに、太股にたっぷりとかかっていく…。そして、急に個室の扉が開き、トイレのドアが開いた。それにより、女の子が声を出すと誰かに気づかれてしまう可能性が…まだ、時間的に先生やお友達がちらほらといる…)  (0:42:55)
ひかり(小4)  >  うわああぁぁっ!!な、なにこれぇ……気持ち悪い…よぉ………(ドアが開くと慌てて口を閉じて…)や、やばっ……なんで急に開いたのおぉ………  (0:43:49)
霊  >  (口を閉じれないように再び女の子は万歳させられて…白い腕は、ゆっくりとパンツを脱がしていく…Tシャツはめくられ、スカートを捲られ、パンツを脱がされたその姿は殆ど裸で…その姿は、インカメラ状態の目が女の子に見せていて)  (0:46:21)
ひかり(小4)  >  や、やああぁ……裸になっちゃった……服返してよぉ………誰か来ちゃう…から………(泣きながら小声でぼそぼそと話しかけます)  (0:49:26)
霊  >  (白い腕は、再び動きだし。二本の腕は、白い液体を胸に擦り付けるようにして胸を揉んで…一本の腕は同じようにお腹を撫でて、一本の腕は、晒されたお尻をまるで痴漢のように揉んで…そして、一本の腕は白い液体を手に塗ると、その手を女の子の秘部に塗るようにしながら触り始めて…)  (0:51:53)
ひかり(小4)  >  んひいぃ……0気持ちいいよぉ……すごい……あ………ぁ……お尻モミモミされて………(小さく痙攣しながら、小四の私は完全に開発されて)  (0:53:42)
霊  >  (本来の時間であれば、五分もたっていないが、扉がしまっていた時の体感時間は一時間以上で…何度も何度もいやらしく触り続ける手によって女の子はすでに敏感になっていて…)(白い腕は、女の子の感じるところをさらに開発するために、触り続けて…。)  (0:56:03)
ひかり(小4)  >  んひッ!あひッ!しゅごいよぉ………んあっ!おっぱいもお尻もきもちいぃ………(触れられる度びくついて……)  (0:57:10)
霊  >  そんなに声を出したら廊下に響くのではないか?(女の子の脳内に語りかける下品な声。白い腕や目を自由に動かしていた霊だ。心配のような言葉をかけつつも白い腕は、動きをやめることなく…、特に胸揉みとお尻を揉むことに重点を置きながら…)  (0:59:48)
ひかり(小4)  >  でもぉつ…もうやめてよぉ……バレちゃうっ……から………(思い出したように声を殺して)  (1:01:34)
霊  >  やめるわけないだろう?せっかく久しぶりに人が来たのだから…特に…(白い腕は、女の子の胸を揉みながら)幼い女なのだ。楽しませてもらわないとなぁ?(やめるつもりなんてなく、白い腕が女の子の目の前に現れると勃起したおちんちんに姿を変えて…)そんなに、声を出したくないなら…しゃぶってもらおうか(そう言うと、女の子は無理矢理くわえさせられてしまう…)  (1:04:43)