家出したロリを家にお持ち帰りして、おくすり飲ませてオラオラ口調でアへ顔調教

ありす  >  おちんぽみるく…さっきみたいに沢山…?あっ、んっ…ふぁぁ…?んあっ、ぁぁあ?(蕩けた顔で快感だけを得て。もう痛みは無くなり、感じるのは快感だけで。ろりおまんこはおちんぽをきゅんきゅん締め付けて、おまんこもおちんぽの形を覚えようとしているかのようで。テンポが早くなり益々快感が強くなると、段々おまんこがひくひく痙攣してきて。)  (3:42:55)
神崎清仁  >  ありすちゃんのおまんこに、おちんぽみるくを沢山注ぎ込むと、すっごく暖かくて気持ち良いからね…?昔からずっとそう言ってたから、きっと間違いないよ?(可愛らしくおちんぽを締め付けてくるおまんこをたっぷりと可愛がろうとして、腰をがっちりと掴んでまるで大きなオナホールでも扱う様に身体ごと上下させ。ぱちゅんぱちゅんと打ち付け愛液と先走りが混じり合ったどろどろのものを二人の間で糸引かせながら、いつ絶頂してもおかしくない状態のおちんぽはビクゥッ!と跳ね上がり。)  (3:47:11)
ありす  >  んはぁあっ?…おちんぽみるくっおまんこに注いでほし…?ぁぁあ?ひっぁあんっ?んは、…ふぁんっ?ぁ…ゃ…なんかくるぅっ…ぁ、だめ…ふぁあぁぁあーっ??(凄くあったかくて気持ちいいなら、おちんぽみるくを注いでほしいと自ら頼み。オナホールのように扱われても強い快感にもうへろへろで。まだ小さいおまんこは、おちんぽが全て入り切る前に子宮口へとぶつかり、それ以上奥には行けない。激しい突き上げに耐えきれず、絶頂を迎えそうになると何か来ると表現し、遂に絶頂するとビクビク震えて)  (3:52:03)
神崎清仁  >  それがイクって事だよ?イクイクって叫んじゃいながらたっぷり味わってごらん、すーっごく気持ち良いから??はぁっ?一緒にイこうね、ありすちゃんっ…??(硬い感触、それが子宮口だと分かれば未熟さゆえにコリコリして気持ち良いそれを、いっそ貫いてしまおうかと思いつつもそれは踏み止まり。しかし種付けしてやる意志に代わりはなく、ゴリッゴリッと削り取ろうとするように亀頭を押し付けながらのゼロ距離射精が始まると、ブビュッ!ドプッドプッ!なみなみと濃厚な精液を詰め込む様に注いでゆき。)  (3:55:07)
ありす  >  あっ、んぁ゛はっ、いくいくいくっ?ありすイクゥ~??(鈍い思考の中、彼の言葉を聞き取るとコレがイクなのだと学び。子宮口は弱いらしくゴリゴリされる度に身体が跳ねる。あまりの気持ちよさにビクビク震えながらイクと叫び、絶頂して。そして奥におちんぽみるくが注がれているのを感じると幸せそうに微笑んで)…おなか…あったかぃの…?  (3:59:24)
神崎清仁  >  はぁっ?はぁぁ…?ありすちゃんの身体もぽかぽかしてて、気持ち良いね…?どう?これがえっちだよ。忘れちゃってても大丈夫だから…一緒に、気持ち良い事また覚えていこうね?(幸せそうに暖かいと呟く彼女の姿に背筋ぞくりとして、理性がいくらかダメにされてしまったのを感じると、このまま子宮口を開発しながら、場合によっては貫くまでしてしまおうと考え。子宮姦を見据えた、亀頭という尖った形状をほんの僅かな子宮口へ捻じ込もうとするピストンが始まると、イッた後で脱力しているのを良い事にパンッパンッと小気味良い音をさせてピストンしてやり。突き上げる度に、子宮を押し上げてしまう程の強さでおちんぽは捻じ込まれてゆき。)  (4:03:03)
ありす  >  んっ、…えっち、きもちぃの…?お兄さんと、なら…一緒に何でもする…?(いったばかりでへろへろになりながらも蕩けた顔で述べて。お兄さんと一緒ならなんだって出来る気がした。ぐったりとしていると再びピストンが始まって、がくんがくんと揺さぶられて。子宮が強く押し上げられ、おちんぽが深くまで入ってくる。そのせいで子宮口が少しずつ開き始めてしまい)んひぃっ?ぁ゛はぅっ?おちんぽっ、ふかぃよぅっ?  (4:07:47)
神崎清仁  >  ありすちゃんの事が大好きだから、おちんぽもこんなに深くまで入っちゃうんだよ?この気持ち、伝わってる??もっと伝えてもいいかな??(ほんの少し前の、少女に対する慎重な立ち振る舞いはどこへやら、既に性欲をそのまま解放しきった様な言動や声色で彼女を犯す事だけに意識が傾いていっており、このまま本格的な調教まで踏み込みかねない心理状態で。先端で敏感に感じ取れる子宮口の感触、じんわり開き始めて来たのを感じると、そこをこりこりした輪っかの玩具に成り果てさせるためにがっつくような突き上げを増量して。もはや亀頭が半分程めり込み、子宮内にびちゃびちゃと先走りを流し込む状態になっており。)  (4:11:03)
ありす  >  ぁぁあ?ありす、も…お兄さん大好き…?ん゛ひっ…?ぁ゛はぁ?(頬を赤く染めながらも彼の言葉にこくこくと頷き。正常な思考など出来ず、頭の中が気持ちいいでいっぱいになっていく。開いた子宮口に亀頭が半分入ってしまうとそれだけでイってしまい、おまんこがおちんぽを締め付ける。おつゆが子宮に注がれているのを感じながらも身を震わせて)  (4:16:46)
神崎清仁  >  ふぅっ?はぁ?ここ、分かる??おまんこの行き止まりには、一番深い所に繋がる壁があってね…??そのちっちゃい穴を押し広げちゃうと、ありすちゃんの本当に一番大切な所に、おちんぽ届いちゃうんだよ…っ??(ただでさえ幼く未発達できつきつなおまんこであるのに、それが懸命に締め付けて来るとなれば刺激は強烈な快感を伴って襲い掛かってきて。突き上げと、過剰な程の先走り、それに先程注いだ精液も相まってどろどろに仕込まれてしまっている子宮口を貫いてしまえそうな感覚を得ると、彼女の小さな体をぎゅうっと抱き締め、腰をぴったり触れ合わせ、更に押し付ける形で貫きに掛かり。ぐにゅうっと押し込む様な一瞬のやりとりが生じた後には、パンパンに腫れた亀頭が子宮内へ滑り込んでしまっていて。)  (4:21:23)
ありす  >  ぁっ、…ありすの大事なとこ、に…おちんぽ届くぅっ…?くるぅっ??だめ、ぁぁあ?んほぉぉおおお??(内蔵を押し上げんとするかのような強い突き上げとヌルヌルでグチャグチャになった子宮口に圧がかかると、遂に広がり子宮に入ってしまう。それにまたもや絶叫絶頂するとおまんこがビクビク痙攣して)  (4:25:17)
神崎清仁  >  すごく可愛いよ、ありすちゃん?おちんぽずぽずぽされてそんな気持ち良さそうにしてくれるなんて、やっぱり俺の大切な人だね??(子宮貫いた密着状態のままに小さな脚を抱え上げさせて姿勢を変えてゆくと、今度は正面では無く背面からの姿勢になり、更にソファの上でいたいけな少女を押し潰す様な状態でバックを開始して。狭いおまんこに大人分の精液が、そして先走りがたっぷり注ぎ込まれた状態では抜き差しするだけで自然とそれらが溢れ返ってくる状態で、ピストンの音もぶぴゅっぶぴゅっとはしたないものに変わってしまい。子宮口にコリコリとカリ首を引っ掻けながら、ちゅぽんっと抜いたり、ずぷぅっと押し込んだり、おまんこへの抜き差しだけでなく子宮へのハメ込みも堪能して。)  (4:28:57)