天使のように可愛らしい梨乃(js6)は友達のパパと繋がり合うけど久々の行為に何回やっても収まらずゴムがなくなりもう赤ちゃん産めちゃうのに生挿入

佐伯隆  >  梨乃ちゃん…そんなこと…(発言にゾクゾクとして我慢汁が溢れてきてしまう…手も、きゅっと乳首をつまんで行く)はぁ…はぁ…梨乃ちゃんのお口と、手でして貰っちゃったから、すぐいっちゃうかもしれない…けど…良いかな?(腰を振る梨乃のお尻を撫でると、浴槽に手を着かせて尻を突き出させて)声…おさえて…ね?(後から、梨乃の割れ目にモノをあてがうと腰を沈めていく)  (4:06:40)
沢田 梨乃  >  んあっ…ぁ、あ…(ぎゅ、と浴槽の淵を握りながら)んあっ、むり、気持ちよすぎて…っ、おさえ、れない…っんあっ、あ(待ち望んだ肉棒にびくんっと背を仰け反らせながら艶めいた声は勝手に溢れ出してしまう)っん、おじさん…っ、ふ、あっ…いまは、莉々のこと、だけ、んうっ、考えて…?(甘えるようにそうお願いしながらもとろとろと愛液を溢れさせては)  (4:11:21)
佐伯隆  >  梨乃ちゃん…だめだっていったのに…はぁ…さっきよりずっと締め付けてる…(腰を掴んだまま、一番奥までモノを入れると、甘える言葉の梨乃に嬉しそうな笑顔で)うん…梨乃ちゃんの事だけ…考える…よ…(むにゅっとお尻を掴んで腰を振り始めると)あ…すぐでちゃう…いくよ…(腰を振りながら射精をしてしまう…中に熱い精液を放ちながら、腰をとめることが出来ず梨乃の中を犯していく)  (4:14:29)
沢田 梨乃  >  あっ、あ…ん、ひうっ…あぁっん!ひゃ、あっ、あ!(白濁を吐き出してもなお動き続ける腰にがくがくと足が震えながらその快感に身悶えし)ひゃ、っあっあ!あんっ、んおじさん、すき、っ…だいすきぃ、っんああっ(おかしくなりそうなほどの快感に夢中になりながらきゅんっと中が締まり腰を動かされるたびに愛液と白濁が混ざり合い結合部から溢れて)  (4:19:14)
佐伯隆  >  はぁ…はぁ…もっと…梨乃ちゃんの事…感じたいから…(腰を打ち付ける度、ぱんという音が大きく浴室に響く…腰をとめること無くぱんぱんと梨乃のお尻に打ち付けて犯していく)梨乃ちゃん…おじさんも…大好き、だよ…はぁ…はぁ…(覆い被さりながら、梨乃の手を引くと、振り向かせてキスをしながら腰を振って行く)  (4:21:39)
沢田 梨乃  >  あああっ、んっ、ひにゃっあ!ん、んむっ、ん、ちゅ…ん、んふっ、んくぅ…っん、んっ!んう!!(小さな唇を寄せチロチロと舌で唇をなぞりながら舌を絡ませていきながらも激しく打ち付けられる腰に華奢な身体はがくがくと震えながら絶頂を迎えて)ん、はっ…はぁっ、ぁ…気持ちよすぎて、へんに、なっちゃう、ぁぁっ、ん(荒い呼吸を繰り返しながらぽつりと呟いては)  (4:26:29)
佐伯隆  >  はぁ…はぁ…んん…ちゅう…梨乃ちゃんとのキス…凄く幸せだよ…(体を震わせて絶頂を迎えながらも、キスを続ける梨乃を、愛でるように…腰を何度も奥まで打ち付けていく)うん…梨乃ちゃん…変になって欲しい…おじさんも…梨乃ちゃんの中でいくから…沢山変になって…(息を止めて、尻を掴んで腰を奥深くまで何度も打ち付ける)はぁ…またいく…(ぎゅっと尻を掴んだまま、梨乃の一番奥…子宮口の中に亀頭をねじ込んで射精)  (4:30:18)
沢田 梨乃  >  んあっ、あ!ひゃ、ぁ…っ!ああっ!あ…っ!ん!っあぁあ!(激しく突かれるたびに身体から力が抜けていき達したばかりで敏感な身体には蝕むような強い快感に狂ったように鳴きながら)あっ、あ!んひぅ…っぁ、いっぱい、でてる…っん、くぅ…っ(子宮に感じる白濁の熱さに大きく仰け反りながら絶頂してとろんと蕩けた顔で余韻に浸って)  (4:34:01)
佐伯隆  >  はぁ…はぁ…梨乃ちゃん…凄く気持ちよかった…(繋がったまま…全てを奥に留めておきたいと思いながら…それでも小さくなってくるとようやくモノを抜く…あふれ出す愛液と精液を指でぬぐうと)沢山出ちゃったね…(舌でなめ、そのままの舌で梨乃にキス)今日は…気持ちよく寝られそうかい?(ようやくシャワーで体を流す…梨乃の中も洗い終えると二人で脱衣所で体を拭いて)  (4:38:13)
沢田 梨乃  >  あ、んぅ…ぷは、…っ…(愛液と白濁の混ざった舌を絡め合いながらようやくシャワーを浴びて)ん、気持ちよかったぁ…(へにゃりと無邪気に笑いながら手を引いて…ふ、と真子の部屋の前で立ち止まれば)おじさん、真子ちゃんと梨乃どっちがすき?(なんて言いながら真子の部屋のドアに手をついて挑発してみて)  (4:46:31)
佐伯隆  >  (二人ともパジャマに着替えて…とくに梨乃はパジャマも変えたら変だし、必要以上の着替えがないから…いつも裸になってからしている)…梨乃ちゃんが、一番だよ(ドアの前で、梨乃の頬に手を伸ばして撫でると、耳元で囁いて、そのままキス)  (4:48:36)
沢田 梨乃  >  ふふ、よかったあ…んっ…(頬に小さな手を添えてちゅう、とキスをしながら先ほどよりも水音を立ててちゅくちゅくと舌を絡ませる、以前まで何も知らなかった梨乃だが隆さんに教えられた通りにその年で知るはずのない行為まで知っていて)  (4:54:39)
佐伯隆  >  大好き…世界で一番、だよ…(梨乃と舌を絡ませながらのキス…そっと部屋のドアに梨乃をもたれ掛けさせながら…手でパジャマをめくり、胸を揉んでいく)また…寝室にいこうか?(胸を揉み、乳首をつまみながら、顔を寄せて聞く)  (4:56:52)
沢田 梨乃  >  んっ…(聞かれた言葉に可愛らしくはにかみながらそっと抱きつきそのまま2人でドアにもたれかかりながら)声、我慢するから…ね?(スリル満点のこの状況を楽しみたいのかそういいながらうるうると瞳を潤ませて)…それとも、やっぱり梨乃より真子ちゃんのほうが大切?(縋るように見つめながら).  (5:02:46)
佐伯隆  >  …!声我慢するっていっても…ドアの向こうには真子が居るし…(体を寄せ合いながら、考えているが)…ううん…梨乃ちゃんが一番だよ…(しゃがみながらズボンを下ろして…パンツをずらすと割れ目を舐め始める)すっごい濡れてる…もう…入れたいのかい?(割れ目を舐めながら、自分も下半身を裸にしていく)  (5:06:24)