高校教師をしている貴方はとあるえっちなサイトで、あるJKと親しくなる。元々はえっちな写真を送りあったり、チャットのやり取りをするだけの関係だったが、実際にあってみると自分の生徒で・・

新城  >  (ようやく、ネットでやり取りしてた年下のjkに会えるとホテルで今か今かと待っている。インターフォンが鳴る)はい!どうぞ?(ガチャリとドアを開けると見覚えのある制服で…)あれ?七瀬…?  (23:50:21)
七瀬 優希  >  えっ……(ガチャッ……っと開かれたドアの向こうには見覚えのある顔、声。間違いない。担任の新城先生だ。あまりのことに言葉を失い、その場に立ち尽くしてしまう。)  (23:52:54)
新城  >  七瀬だったのか…(驚きこちらも立ち尽くすが)と、とりあえず中に入らないか?(手を引いて中に入れ、ベッドに腰掛けて七瀬を見てる)俺とネットでやり取りしてたの…楽しかった?(生徒に赤い顔で)  (23:54:30)
七瀬 優希  >  あっ…や、その……(一先ず、新城先生に誘導されるままベッドに腰掛けるが、直球な質問に赤面し視線を逸らす。)  (23:57:07)
新城  >  俺は楽しかったな…(照れながら)七瀬ぎゅってしてくれないか?(学校では男らしい先生が少し遠慮がちに話す)  (23:58:31)
七瀬 優希  >  ……わ、分かりました。そのくらいなら……(新城先生に向き合うと、緊張気味にゆっくりと腕を伸ばし、どこかぎこちなく控えめに抱き締める。)  (0:01:23)
新城  >  んんっ…俺の上に制服で跨って強く抱きしめて?…(生徒に甘えた声でお願いしてしまう先生)俺とのやり取り楽しかった?(再度聞き直す)  (0:02:24)
七瀬 優希  >  えっ……跨るんですか……?(口止めとしても、このくらいのことは仕方ないのだろうと、仕方なさそうに、新城先生の指示に従う。)……は、はい……まぁ。  (0:05:24)
新城  >  あんんっ…(つい声を上げる)ベッドに倒して、七瀬の長いスカートで履いたまま俺の体をスカートで包んで?…(元々ネットで変態願望は伝えていた)駄目かな…?(どんどん楽しそうになってきて)  (0:06:51)
七瀬 優希  >  やっ……新城先生、これ以上はダメですっ……!困ります……(押し倒された体を起こし、新城先生の体を腕で押し退ける。)  (0:09:48)
新城  >  違うよ。七瀬が俺の事を押し倒して俺の体をスカートで包んでと言ってるの。(相手をまっすぐ見て、ネットでは約束したのにって顔で)  (0:10:55)