ある日勉強と称して明弥が家に。共通の友達は都合が悪くなり二人きり…。貴女は我慢できなくなって「なんでもします。セフレでもいいので付き合ってください」と告白して

神崎 明弥  >  ふふ…ぜーんぶ…俺がきれいにしてあげるね…(部屋で脱いで全裸になってたくましい引き締まった体をさらして…芽衣のスカートも脱がせてあげて…)ふふ…昔みたいだね…芽衣…昔はよく芽衣にいじめられたな…(昔は芽衣のが強くて)今はねぇ…芽衣と俺どっちがどのくらいえらいの??(にこにこと抱きしめながらぴったり寄り添ってお風呂場に)  (0:37:43)
神崎 明弥  >  昔はおちんちん俺のおちんちん変!気持ち悪い!!とか言われたなぁ…(からかうように言って)今はどうなの?【思いついて2文すみません】  (0:39:00)
笹野芽衣  >  んんっ…嬉しいっ…きれいにしてくださいっ…明弥様(明弥様引き締まった身体にドキドキしながら、全部を脱ぎ生まれたままの姿になると勝手に手が明弥様の腹筋に伸びてしまう)うん…昔みたい…だってそれは…明弥様が…芽衣の後ろにいたから…(小さい頃は身長も芽衣の方が大きく)今は…明弥様が100%偉いです…ご主人様だもん…ふふっ(笑いながら寄り添いお風呂場に入る)ごめんねっ…だって芽衣…パパともあんまりお風呂に入ってなかったから…見てなかったんだもん…明弥様のだって…自分と違うからつい…(今はと聞かれドキドキしながら)明弥様の…大きくてかっこいいよ…(照れながらニコニコしながら明弥様に抱きつき見上げる)  (0:43:41)
神崎 明弥  >  ふふ・・・じゃぁきれいにしてあげるね…(お湯の温度を確認して)ほら…思い切り中までね…(蛇口をひねってお湯を思い切り出すと芽衣の後ろに回って思い切りしゃがませて直接オマンコにお湯がかかるように…)ふふ…お尻もね…(思い切りお尻も広げて小さな子におしっこさせるような体制にして蛇口のお湯をかけて)  (0:46:28)
神崎 明弥  >  俺のが1000倍もえらいでしょ?だって芽衣はド変態なんだから…俺がいて初めてペットになれるんでしょ?俺がいなかったら…牛みたいなホルスタインのでか乳でパイパンオマンコのゴミだよね?(蛇口をかけながら耳元で甘くささやいて)  (0:48:08)
笹野芽衣  >  あっ…んんぁっ…あっ…お湯が…おまんこに…(洗っているというのにしゃがみ込みお湯が当たった途端に腰が揺れてしまう。お風呂で声が響きやすくさらに感じてしまう)んんっ…ぁぁっ。。出ちゃう…出ちゃう…明弥様。。。んんっ…おしっこでちゃう……1000倍もえらい…芽衣ド変態のペットだから…ごみだから…自分で触って感じて…んんんっ…んんっ…汚らわしい女だから…(カタカタと震えながら明弥様の優しいささやきと過去の記憶が頭を駆け巡り息が乱れてしまう)  (0:49:59)
神崎 明弥  >  ふふ…おしっこでちゃうの??いいよ…出してごらん…(耳元で甘くささやきながら手をおまんこにクリも中も思い切りぐちゃぐちゃと乱暴に洗うように)よーく洗ってあげるからね…中まであんなくそちんぽのことは忘れるの…いい?芽衣がほしいのは俺のちんぽだけでしょ?ふふ…さっき大きくてかっこいいって言ったけどなあに?おいしそうじゃないの?俺のちんぽ大好きじゃないの??芽衣が世界で好きなちんぽは俺のだけでしょ?別に嫌なら他の子にくわえさせてもいいけど…芽衣専用のちんぽにしたいなぁ…芽衣がいつでもどこでも俺のちんぽを一番に考えてくれるなら…(耳元で洗脳するように)  (0:53:59)
笹野芽衣  >  出ちゃう…んんっ…いあぁぁっ…んんんっ…(乱暴にクリトリスと中を洗われた瞬間勢いよく失禁してしまう)忘れる…すぐに忘れるの…んんぁっ…明弥様のおちんぽかっこよくて…おいしそうなの…。芽衣食べたい…おまんこに入れてほしい…明弥様に入れてもらうの想像してオナニーしてたの…んんっ…止まらないよ…おしっこが(びくびくと腰を揺らしながら後ろに立つ明弥様に手を伸ばし)いやだ…他の人なんて…なっちゃだめ…芽衣専用なの…。芽衣専用のおちんぽ…ずっと考えてるから…いつでもおまんこに入れられるように準備してるから…だめ…他の女の子なんて咥えさせちゃ…芽衣泣いちゃう…生きていけないの…  (0:58:01)
神崎 明弥  >  ふふふ…そうだよね…俺のちんぽがなかったら芽衣は生きたいけないよね…だってド変態な汚い汚らわしい子だもんね。キュッ(っと蛇口を占めて)俺がきれいにしてあげたし…(芽衣をそのまま立たせておまんこに顔を近づけて)チュッツ…チプッツ…(お尻をしっかりつかむと吸い付いてクリを噛んで)ふふ…芽衣のおしっこの味がする…ちゅぷつ…ほら…もっとおしっこでる??芽衣のならかかってもいいよ…チュプッツ…きれいでかわいい。芽衣のパイパンおまんこすんごいHな匂いもして(舌をおまんこの中に入れて上のほうに下を伸ばして尿道を刺激して…)  (1:01:53)
笹野芽衣  >  あぁっんっ…あっ…明弥様の舌が…んんっ…だめぇっ…出ちゃう…出ちゃうんんっ…(尿道を刺激されびくびくと腰が大きく震えるとまたおしっこが勢いよく流れ出てしまう)クリちゃん弱いの…んんっ…明弥様…弱いの..芽衣…クリトリス…あぁっ…(綺麗にしてもらいながらもびくびくと震え、しゃがみこむ明弥様の頭を抱えるように上半身が倒れてしまう)  (1:04:27)
神崎 明弥  >  チュプッツ…ゴクT…チュプッツ…(おしっこがかかっても平気な様子で口に入ったのは飲んでクリも刺激して上半身が倒れてくると大きな乳房をぎゅうとつかんで支えてあげて)ふふ…芽衣のおしっこ…飲んじゃった…(洗い場に座って芽衣を抱き寄せて)ほら…芽衣…俺の口の周りが芽衣のおしっこで汚れちゃったよ…なめてきれいにしなさい(にっこりとほほ笑んで目をみつめて)  (1:07:05)
笹野芽衣  >  うんんっ…あぁっ…はい…明弥様…ちゅっ…(キスしてから明弥様のお口の周りについて、じぶんのおしっこをきれいに舐めはじめる)はぁっ…くちゅくちゅっ…(洗い場に座っているにも関わらず腰が揺れ続け、快楽が欲しくてたまらない顔している芽衣)んんっつ…明弥様…芽衣のおしっこ…あぁっ…飲んでくれて…ありがとう…ございますっ…んんぁっ…芽衣…あぁっ…嬉しいっ  (1:09:46)
神崎 明弥  >  ふふ…チュプッツ…チュッツ・・・(口の周りをなめさせながら舌も絡めてディープキスをして…)チュプッツ…(手は好きなように胸をもんで…乳首を引っ張り)ふふふ…そうやってお礼を言う芽衣かわいい。これでおまんこもくちもきれいになったでしょ…ふふ…ねぇ芽衣…口の中もきれいにしてほしい?俺のおちんぽをいっぱいほおばって…喉の奥まで…おしっこも飲ませてあげようか?ふふ…体の中まで俺のものになるけど…  (1:12:57)