彼氏との付き合いを秘密にしてたら告白されて、嫉妬に狂った彼に呼び出されてお仕置きされる

篠宮 舞  >  ん…っ、言い訳じゃな…っ、翔くんっ、や、待って…!ご、ごめんなさいっ!お願い、許して…っ(告白されて断った時、これだけさせてくれたら諦めると鎖骨のあたりにキスマークをつけられていて、見られたらまずいと思い)  (2:09:12)
高階 翔  >  なんだ?何を慌てて…(ふざけるようなつもりだった…ネクタイを緩め、ワイシャツのボタンを律儀に一番上まで止めたボタンを2つ外した時に…かおいろがかわる…)舞…なんだこれ…あざがあるぞ?(もちろんキスマークと気づいているが…どう答えるか…また嘘をつかないか試すように…).  (2:12:50)
篠宮 舞  >  あっ、あの…えっと…っ(あざだと思っていると思いつい取り繕ってしまう)た、体育でボールが当たって…(苦しい言い訳をしてしまったと後悔しつつ)  (2:16:30)
高階 翔  >  ……(舞の体から離れると…睨みつけるような目で見て…)脱げ。全部だ。他にないかチェックするから…キスマークがさ…  (2:19:18)
篠宮 舞  >  え…っ!?(キスマークだとバレていること、脱げと命令されたことに戸惑っていて)翔くん違うの…っ、ほ、他になんてないよ…?(脱ごうとはせず必死に目で訴えて)  (2:21:57)
高階 翔  >  舞….ここにきて何分もたたないのに、もう何度ウソや隠し事してるんだ?他にないなら脱げるだろ。脱げないってことは….他にもあるから….それでいいんだな?(視線はキスマークに集中していて…)  (2:24:20)
篠宮 舞  >  ち、違うの…っ!他になんてないっ、ないけど…脱ぐなんて、や、やだ…っ(恥ずかしいのと恐怖とが入り混じって、俯いて首を横に振る)  (2:26:48)
高階 翔  >  じゃあ…脱がせてやるよ…(不意を突くように…舞の両手を掴めば後ろ手にひもで縛り上げると…前にまわり…ワイシャツのボタンをまた外し始めて…).  (2:29:29)
篠宮 舞  >  や…っ!?翔くんっ、いやっ、解いて…っ!やめて…っ(突然縛り上げられ成すすべもなく抵抗できなくなってしまい、怖くて涙目で懇願して)  (2:31:52)
高階 翔  >  隠し事してないか…舞が内緒にするなら調べるしかないだろ?(優しい笑顔….それはいつもの笑顔とは違うことを舞は知っている…ワイシャツの前ははだけさせられ…器用にワイシャツの上からホックを外せば、白い綺麗な胸がぶるんと飛び出して…)  (2:35:42)
篠宮 舞  >  きゃ…っ!翔くんお願いっ、許して…っ!もうしないから、ぜんぶ言うから…っ、お願い…っ(怒っていることは明白で、これからされるであろうことも察しがついて…胸を露わにされ、顔を真っ赤にして)  (2:39:47)
高階 翔  >  ダメだって….ウソは一度ついたらクセになるからね。ちゃんと身体に教えてあげなきゃ…(露わになった胸….両乳首に手を伸ばすと….舞に見せつけるように指先でこね回して….).ほら….もう固くなってきた…喜んでたらお仕置きにならないだろ?  (2:43:10)
篠宮 舞  >  や、だ…っ、翔くんっ、やめ、んんっ!ぁっ、あぁっ、やっ、んん…っ!(ビクッと反応し声を抑えるように口を噤んで)  (2:45:30)
高階 翔  >  ふふ…ほ~ら!(舞を軽々と抱き上げれば…ミーティングテーブルの上に…後ろ手拘束の舞…スカートはそのままにショーツを掴めば剥ぎ取るように…)舞….今日はイカせないからね…ふふ…  (2:49:05)
篠宮 舞  >  きゃあ…っ!?やっ、やだ翔くん…っ!(反射的に脚を閉じて)翔くんお願い、もうやめて…っ、許して…っ(イカせてくれない辛さは前に体感しているため絶望的な表情になり)  (2:52:02)