見た目チャラい貴方と真面目な私。付き合っていることはみんなには秘密で…。保健室で貴方がサボっているのを知っていて呼びに行くとそのままベッドに引き寄せられて

望美  >  …うん、、(先端を咥えて巧を見上げ)…んぅ…(小さい口にゆっくりいれると奥まで咥え込む  (0:09:56)
巧  >  んっ…(頭を撫でて)そのまま…舐めて?(望美の口内の温かさに気持ちよくなり)  (0:12:14)
望美  >  (奥まで咥えたまま口の中で舌を動かし舐めたり、吸いながら出し入れを繰り返す)…んん、(先端を軽く吸いながら)  (0:13:59)
巧  >  んっ…んっ…望美気持ちいよ…(望美の口のなかでさらに勃起し、我慢汁が垂れる)  (0:14:49)
望美  >  んん…(さらに大きくなったモノに苦しさを感じながらも)…ん(先端を舐めながら手で上下に扱いて  (0:17:13)
巧  >  (望美の頭を撫でて…)望美もそろそろ欲しいでしょ?(望美の口から話すと涎でおちんちんはぬるぬるになり)  (0:18:15)
望美  >  …っはぁ…(ゆっくりと頷き巧に跨る)……欲しい…(切なそうな表情で普段なら言わない言葉を口にする  (0:20:45)
巧  >  (おちんちんはまっすぐ上に向き、望美のおまんこに当たっている)そのまま、ゆっくり入れて?(望美の足を触りながら)  (0:21:41)
望美  >  ……うん(ゆっくりと自分の中へ巧の大きなモノをいれていく)っぁ……(全部入りきると巧のお腹に手を置き)…っ、ゃ…  (0:23:42)
巧  >  望美…(いつもより締め付けてくるおまんこに快感を我慢して)自分で動ける?(いつになくエッチに積極的な望美に興奮して)  (0:24:49)
望美  >  …ん…(腰を動かし遠慮がちに動きながら)…っぁ…ゃ、巧…、、奥に…(泣きそうな顔で見つめていて  (0:26:13)
巧  >  かわいい…(思わずつぶやいて)気持ちい…(腰を動かし下から突き上げて)  (0:27:39)