臭いフェチの変態JKの君。同じアパートに住んでいる、風呂嫌いの臭くて不潔なロリコン男が君のことを好きだと知って発情してしまい、男に誘われるまま部屋に連れ込まれ

鈴奈  >  分かりました…んっ  (11:44:36)
隆之  >  ねえ、体の相性が良かったら、俺の恋人になってよ。(首を舐めながら、胸を撫でまわし始めて)  (11:45:55)
鈴奈  >  ひゃんっ…は…い  (11:46:40)
隆之  >  嬉しいな。ずっと、鈴奈ちゃんのことばかり考えてたんだ。オナニーするときもね……。でも、想像してたより、鈴奈ちゃんの感触はもっと素敵だね。(胸を揉みしだきながら)  (11:49:59)
鈴奈  >  や…ん素敵じゃ…ない  (11:52:45)
隆之  >  素敵だよ。とっても、ね。(強引にキスをすると、ドロッとした唾液を口の中に流し込む)  (11:53:31)
鈴奈  >  んんんっ!  (11:53:50)
隆之  >  鈴奈ちゃんのお口……甘い味がするよ。とっても美味しいなあ。(舌を絡めながら)  (11:54:38)
鈴奈  >  んんんんんっ(息ができないから肩をたたきながら  (11:55:40)
隆之  >  ああ、息苦しかった? ごめんね。鈴奈ちゃんのお口があんまりおいしくて。(頬を舐めながらささやく)  (11:56:15)
鈴奈  >  んっ…初めてだから…ドキドキしてるだけ…  (11:57:10)
隆之  >  はじめてなんだね……嬉しいなあ。じゃあ、優しくするからね。(鈴奈の制服の前をはだけながら)  (11:59:55)
鈴奈  >  だめ…(触っている手をつかみながら)…小さいから…見ちゃ…だめ  (12:00:48)
隆之  >  小さいおっぱいは、大好きだよ。大丈夫。(鈴奈の手を外させて)  (12:59:33)