エッチなJKに育ってしまった紗枝を今日もパパが制服のままお仕置きぶっかけ

森川秀樹  >  (都心にある高級マンションの最上階……4LDKの広い床面積の新居には、北欧生のモダンな家具がシンプルに置いてあり……遊びに来た紗枝の友達はみんな羨ましがっている…だけど紗枝が一番嬉しいのは……体の相性がすごく良くて……毎晩、何回も絶頂に導いてくれる男が自分の夫であること……今日も、秀樹を喜ばせようと、セーラー服を着て出てきたら……その場で激しく愛撫され……スカートを捲くられ……ショーツだけ脱がされて……バックで貫かれる……!!) はぁ……んっ……はぁっ……紗枝ちゃん……すごい……どろどろ……だよ………(初夜以来の生の肉棒が……紗枝の膣の中で蠢いている!!)  (19:35:48)
森川秀樹  >  【最初だけちょっと長文です】  (19:35:54)
森川紗枝  >  あぅっ、あぅっ、パパ、だ、だめぇ……っ、紗枝、赤ちゃんできちゃうぅ……っ!(パパの太くて大きいのが紗枝の奥を思い切り押し上げる)あっ、う、う、パパぁ……玄関先でなんて、お外に聞こえちゃったら、紗枝、はずか……しい……っ(オートロックの玄関の戸にしなだれかかり、お尻を掴まれ後ろからされてる制服姿の紗枝。羞恥と動揺に、半分泣きべそ顔、もし傍から見ている人がいたら、女子高生が犯されてるように見えてしまうかも)  (19:41:54)
森川秀樹  >  はぁっ……んっ……はぁっ……いいじゃないか……結婚してるんだから………(意地悪く言い……肉棒を激しく奥へとこすりつける!! 女子高生を犯している感覚が、ひどく自分を興奮させており……肉棒はヒクヒクと脈打ち……紗枝の膣壁を刺激している!) はぁ‥‥紗枝ちゃんも……えっちなこと……好きだろ? いいじゃないか……近所に知られたって……(声を出せるように激しく突く!!)  (19:43:44)
森川紗枝  >  で、でも……っ、紗枝、まだ、がく、せ……んんっ(いつもゴム越しに感じるパパの体温が、今日は紗枝の小さな中に直接擦りつけられてる。はっきり、パパの形やひくつきを感じて。それに合わせて、紗枝の中もきゅう、って……美味しそうに締め付け、搾るみたいに……)あぅっ、あぅっ、ニンシン、しちゃったら、学校のみんなに……さ、紗枝、は、恥ずかしい……あ、あ、あ!(激しく突かれると背中を仰け反らせる紗枝。黒い髪の毛を乱しながら、喘ぐ)  (19:50:03)
森川秀樹  >  あふっ……んっ……きゅうっ……って……締めてくる‥‥射精(で)ちゃいそうだよ……紗枝……(言葉が呼び捨てになり……息が荒くなる……) はぁはぁ……恥ずかしいって……毎晩、シてるのは間違いないことじゃないか……昨日なんか………バックで突かれながら‥‥「死んじゃうっ。パパ、あたし、死んじゃうっっ!」って大きな声で……絶頂を迎えたのは誰?(カリが張ってくる……まだ射精感はないが……あえて言葉で煽る感じ……)  (19:51:51)
森川紗枝  >  あ……(呼び捨て……パパが興奮してる……どくん、どくん。紗枝の胸が異常に高鳴ってくる。紗枝のカラダは、パパだけのもの……パパのことしかしらない、紗枝のアソコは……えっちな涎をとろとろ溢し。中でカリが張ると……パパのアソコをいっぱい気持ちよくするように中をたっぷり潤わせていて)い、嫌ぁ、恥ずかしい、そんなの、言ってないもん、言ってないもん……っ(顔を左右に振ってる紗枝。でも、昨夜確かに紗枝もそう言いながら何度もイッちゃったこと、頭でも、カラダでも……しっかり覚えてる)  (19:55:28)
森川秀樹  >  あふ……嘘つき……ちゃんと覚えているくせに……自分から腰を振って……「死んじゃうよう、死んじゃうよう」って叫んで……はぁはぁ……すごく俺が興奮して……思い切り中で……(もちろん、その時はゴム付き) ああ……紗枝………すごくいいよ……はぁはぁ……んんっ……くっ……中は……嫌なんだろ? どこにかけて欲しい? お口か…‥……お尻か??(スカートを捲り上げ……腰を激しく手で抱いて肉棒を奥へ……カリが一層張ってきて……射精の兆候………!!)  (19:57:38)
森川紗枝  >  いやぁっ、いやぁっ、恥ずかしくて、死んじゃう……ぐすっ、だめぇ、言わないでぇっ(耳まで赤くしてそれでもパパの動きに合わせて、勝手に動き出しちゃうお尻の動きがやめられない。パパの、いっぱい大きく膨れた先っぽが、紗枝のお腹の中をめいっぱい掻き回すと、紗枝はどんどん、どんどん、体を熱くしちゃう)汚して、紗枝の、紗枝のお尻、汚して……あ、う、イク、紗枝、紗枝も、紗枝も、イッちゃう……!(びく、びくびくっ、紗枝は体をいっぱい震わせて)  (20:01:16)
森川秀樹  >  はぁっ……んくっっ……はあ……お尻だね………かけて……かけていい? 思い切り……白い精液……かけても……いぃ?(腰を一段と激しく動かす……紗枝の許可がないと絶対に射精しない秀樹………)  (20:02:50)
森川紗枝  >  かけて、パパの白くて、熱いの……紗枝にお尻に、出して、汚してぇ……っ(いつもこうして、おねだりさせられちゃう紗枝。びくんっ、と体がひときわ大きくはねて、紗枝のアソコがぎゅう、と……パパの大きいの搾り取るように締め付けて。熱いとろとろ愛液が、勢いよく、こみあげて、繋がってるとこから溢れ)  (20:06:26)
森川秀樹  >  ああっ……紗枝……紗枝………エッチな紗枝……好きだよ………(ぱんっ……ぱんっ……ぱんっ……ぱんっ……激しく音が出るほど肉棒をついて……射精する直前……ずぶううううっ!! 肉棒を抜いて……紗枝のお尻に向かい……)汚してやるっ……くうっっっ……(どぴゅううううううううっ!!! 白くて熱くて……そして大量の精液が……紗枝のお尻を怪我していく……どぴゅっっ……どぴゅっっ……どぴゅうっっ……)  (20:08:36)
森川紗枝  >  ……ひっ、ん、あ、っ……!(先に絶頂しちゃった紗枝は泣いてるみたいな声を上げて。奥を思い切り突かれるとイッた直後の体がガクガク、ガクガクって震えてる)……あ……パパ……パパぁ……。(ちょっぴり涙を目のはしっこから溢しながら、バランスを崩して……がく、って戸にもたれるように、くたっとなりそうになる紗枝)  (20:11:11)
森川秀樹  >  (がくがくと震える紗枝の体をしっかりと支える……細いけど男らしい腕……秀樹はスーツのズボンとトランクスを下ろしただけで……まだ上着もネクタイもつけたまま……) はぁ……はぁ……はぁ……(スーツのポケットからティッシュを取り出し……紗枝のお尻を拭いてあげつつ……) 紗枝ちゃん……気持ちよかった?(ちゅっ……後ろから首筋にキス)  (20:12:54)
森川紗枝  >  (細くて小さい体の紗枝……パパに体を抱き支えられると、安心したように目を瞑って、呼吸を整える)はぁ……はぁ……うん、恥ずかしいけど……気持ちよかった……。紗枝、ちょっとびっくりしちゃった。……パパ、制服、好きだったの?(首筋が唇がふれるとくすぐったそうに身悶えして、体の向きを変え。パパの頬に唇をちゅって押し付け)  (20:18:18)