JK2の加奈は学校帰り、駅前で人を待っているとやってきたのは実のパパ

信広  >  ふぅ、今日も加奈といちゃいちゃ出来る時間になって嬉しいよ…(平日の仕事を終わらせて家で隠れていちゃいちゃもしてたものの、ラブホに入れば2人だけの時間。実の娘と関係が続いてることに興奮を隠さずに部屋に入ればすぐに制服姿の娘を抱き寄せて甘い香りと柔らかい感触を堪能して、ズボンの膨らみを隠さずに押し当てて)今日も沢山…しようね?  (0:45:53)
加奈  >  ふふっ・・・パパ、加奈の制服姿に興奮してくれたの?(部屋に入るや否や、鞄を床に落とし、静かにパパに抱かれる加奈。そして、スカート越しに当たる硬い感触に嬉しさを覚えている)  (0:48:39)
信広  >  もちろん。家でも毎日したいくらいなのは知ってるだろう?(されるがままに甘えてくれる加奈に微笑みかけて頭を撫でつつ、身体を揺らして柔らかさをもっと堪能しながら熱い吐息を吐きかけて)…ね、最初に加奈におちんちん舐めて欲しいな…?ら  (0:50:31)
加奈  >  あんっ・・・もぅパパったら・・・お口で・・・?うん・・・いいよ・・・(パパの腕からそっと離れる加奈。その場に膝をつくとパパのズボンのチャックを降ろして、おちんちんを取り出す。そして、スカートのポケットから濡れティッシュを取り出すとおちんちんを丁寧に拭いていく)  (0:53:10)
信広  >  んっ…(ズボンから取り出されたおちんちんを拭かれるとくすぐったそうに身を捩りつつ加奈の頭を撫で続けてあげて、目の前でどんどん大きくなるおちんちんを見せつけるようにしてあげて)制服姿の娘にこんなこと頼むなんて、ダメなパパかな…?  (0:55:34)
加奈  >  ふふっ・・・気持ちいい?パパ?えっ、どうして?パパは、すっごくかっこいいよ・・・んっ・・・ちゅぷっ・・・(小学生の頃から関係を持っているせいで、すっかり当たり前のことだと思ってしまっている加奈。パパのおちんちんをきれいに拭き終えると、パパのことを上目で見つめながら、おちんちんにそっと舌を這わせていく)  (0:58:03)
信広  >  ふふ、ありがとね…?(髪を撫で下ろして耳をくすぐりつつ、小さな時からおちんちん大好きに育ててした加奈の反応にさらにおちんちんが大きくなり、舌の感触におちんちんがぴく、と反応して震えつつ、腰を揺らしてこちらからも舌に擦り付けてあげて)加奈、パパのおちんちん好き…?  (1:01:48)
加奈  >  んんっ・・・ちゅぷっ・・・ぺろぺろ・・・んっ・・・・(耳をくすぐられ、おちんちんを舐めながら甘い声を漏らす)んっ・・・うん・・・大好きだよ・・・加奈こと・・・すっごくよくしてくれるんだもん・・・(おちんちんの先、裏と丁寧に舌で舐めていく加奈)  (1:04:01)
信広  >  ふふ、加奈もえっちになっちゃったもんね?(耳元をくすぐり続けながらおちんちんとじゃれ合う加奈に膨らみ続けるおちんちんが先っぽから我慢汁を溢れさせてぷくっと水滴になり)加奈、おちんちん好きって言って…?パパのおちんちん大好きって…  (1:06:08)
加奈  >  ん~今言ったじゃん・・・・んっ・・・パパのおちんちん・・・大好きだよ・・・んっ・・・ちゅぷっ・・・んむっ・・・(そっとおちんちんの先を口に咥え込む加奈)  (1:07:58)
信広  >  おちんちん、って加奈の口から聞きたくて…(お口にくわえられ、えっちな単語を娘に言わせてドキドキするダメなパパ。小さなお口におちんちんが入っていくことに興奮しながら加奈と一緒に竿を持ってしごきつつ)…加奈、顔と、制服に、ぶっかけていい…?  (1:11:24)
加奈  >  んむっ・・・お顔はいいけど制服は・・・また明日着る・・・から・・・んっ・・・んむっ・・・(おちんちんの前で口を開けてている)  (1:13:15)
信広  >  パパのせーしでマーキングして、他の男子が寄り付かない様にしないと…(躊躇う加奈の頭を撫でつつ、おちんちんをお口から引き抜くと顔の前で激しくしごき、しゃせー、したそうにびくびくと震えているのを見せつけて)じゃあ、受け止めてね…?  (1:15:59)