生徒会長の貴方は放課後、仕事が長引きそろそろ帰宅しようと廊下を歩いていると誰も居ないはずの生徒会室から甘い声が聞こえてくるのに気づく

柊木 美冬  >  っ……ふぁっ……(思わずか細いと息を漏らしながら素顔を見たいという相手の言葉に不思議そうな表情を浮かべ)……構いません……けど、なんで…です?(眼鏡をかけているのも外しているのも大した違いはないはずなのにもぼんやりと考えながら疑問を口にするが素直にメガネに手をかけ、メガネを外す)  (0:37:13)
渡辺裕哉  >  (美冬が眼鏡を外すと、目の前には、見たことないような綺麗な顔が…)やっぱり…柊木は眼鏡外すと美人だって噂は本当だったんだな…(初めて見た美冬の眼鏡なしの顔に、ドキドキしてしまって、本能のままで唇をあわせてしまって…)ん…  (0:39:32)
柊木 美冬  >  び…美人…?…噂…?(先輩の言葉に不思議そうな表情を浮かべ見つめていると突然唇を合わせられ)っ.…!?(戸惑った表情を見せるものの特に抵抗は見せず)  (0:41:44)
渡辺裕哉  >  うん。すごく美人だよ…しかも、先の姿見て少し興奮しちゃっているから…嫌なら止めるけど…(とは言いながらも、唇をあわせてしまい、ゆっくりと舌で合わさっている美冬の唇に沿って左右に動かしていき、反応を伺いながら、もう片手でカーディガンの上から膨らんでいる胸を覆ってしまい…)  (0:46:07)
柊木 美冬  >  っ…ぁっ…ぇ…その…(嫌ならやめるという相手の言葉に小さな声で嫌じゃないですと答えながらか細い吐息を漏らし、手が胸を覆うと恥ずかしそうに顔を赤らめながらもこの先の事に胸を高鳴らせてしまう)  (0:49:20)

渡辺裕哉  >  (今度は舌で閉じている唇を開けるように動かしていき、美冬の反応を待っていて…カーディガンの上から覆ってしまった胸も、優しく指を動かしていき…もう片手はスカートの中に入れてしまって、生の太腿を撫でていき奥へと進めていくと、ショーツがずれてしまっていることに気がついて…)  (0:54:45)
柊木 美冬  >  っ…ふっ…ぁっ…(舌の動きに素直に唇を開きながら体に触れる手の動きに敏感に微かな吐息を漏らしながらスカートの中に手が入ると恥ずかしそうに足を僅かに閉じながらも先程までの行為の時にずらしてしまっているのを思い出し恥ずかしそうに視線をそらす)  (0:58:38)
渡辺裕哉  >  (舌を動かしていると、徐々に開いてきたので舌をすっと入れていって、美冬の舌に絡ませていき、乳房を覆っている手も強弱を付けて柔らかさを確かめるようにして動かしていき…ずれてしまっているショーツをかいくぐるように手を入れていくと、すでに中心部がしっとりとしているので、迷わず割れ目に沿って指を宛がって…)もうおれ、止まらないよ…大丈夫?  (1:01:37)
柊木 美冬  >  っ…はぁっ…ぁぅっ…(秘部に当てられる指の感覚に体をぴくんと震わせ恥ずかしそうに小さな声で)…いいですよ?……先輩の…好きにして下さいっ…(簡単に指を飲み込んでしまいそうなほど秘部を潤わせまるで誘惑するかのような甘い声で囁き微笑んでみせる)  (1:06:04)
渡辺裕哉  >  美冬…(と、思わず舌の名前で呼んでしまって、濃厚に舌を絡ませていき、ぐっしょりとなっている秘部を何度も指でなぞっていきながら、乳房を楽しむように揉んでいく…自分の者も制服の中で怒張していて生地を押し上げていて…美冬の甘い声で興奮は増していき…)  (1:08:46)