合宿中で日々のトレーニングの疲労と禁欲生活に我慢できなくなったあなたは、夜にこっそりとマネージャーの咲の部屋へ

一ノ瀬 咲  >  …んっ……よかった…嬉しい…(潤也の言葉を聞きながら、見上げて嬉しそうに微笑んで。頭から頬を包むように撫でてもらうと、咲はさっきまでよりいやらしくしゃぶりついていく。)…んっ…んふぅ…  (1:00:20)
高瀬 潤也  >  ん…はぁ…ね…横見て? 咲…咲が俺のしゃぶってくれてるの…しっかり映ってるよ…? 俺の欲しいっておねだりするみたいに…熱っぽく絡みついてるの…すごい見えるね?(いやらしくしゃぶりついてくる咲の様子に腰が震える…そして、彼女が舐めている姿をしっかりと見せつけていて…)  (1:02:02)
一ノ瀬 咲  >  (言われた通りに横を見ると、口いっぱいに咥えこむ自分の姿が映し出されていて。初めて見る自分の姿に恥ずかしさと興奮を覚える。)…んっ…んはぁっ…(口から離すと、潤也のモノと唇を唾液の糸が繋ぐ)…はぁっ…はぁっ…潤也くん…もう我慢できないよ…(唾液でぬるぬるになったモノを優しく握りながら、おねだりするように見上げて)  (1:06:59)
高瀬 潤也  >  (鏡を見て恥ずかしながらも、口の動きが熱を怯えている咲の姿を見て、ぞくっと興奮する…そしてもうたまらなくなってしまったのか、モノを扱きながら、おねだりする姿にやらしさと可愛らしさを感じて…)いいよ…? 咲がおねだりしちゃうなんて…すごい欲しいんだもんね?(そう言って立ち上がらせると洗面台に手をつかせてお尻を突き上げさせる…そして後ろか割れ目に当てがって)咲…もっともっと可愛がってあげる…だから、やらしく…乱れちゃおう…?(そう囁きながら、ゆっくりと後ろから入れていく)  (1:11:08)
一ノ瀬 咲  >  ん…んぅ…(もう堪らないといった表情で立ち上がると、洗面台に手をつき、お尻を突き出して潤也を待つ。すると後ろからゆっくりと入ってきて)…んあっ…あぁっ…(合宿所では我慢していた声もここでは我慢しなくてよくて…甘い声で喘ぐ。)…はぁっ…はぁっ…(締め付けながらも、潤也を受け入れていき、見上げると視線が絡み合う。)  (1:16:44)
高瀬 潤也  >  (鏡の中で視線が絡みあう…入れている自分の姿と入れられて気持ちよさそうに声を上げて、トロけている表情もお互いに見えている…それがどこか興奮を湧き上がらせて、後ろから抱き着くように奥へと突き上げながら太い肉棒が膣壁を大きく広げていて、奥に当たっている)咲…すっごいやらしい顔してる…入れられて嬉しいもんね? あの夜みたいに我慢しなくていいんだよ? いっぱい乱れて、エッチな夜にしちゃおう…ね?  (1:22:20)
一ノ瀬 咲  >  (顔を上げると、興奮した表情で腰を打ち付ける潤也の顔、そして後ろから突き上げられて揺れる胸と快感に歪む咲の顔が見えて。)…ひゃあっ…あんっ…ぁっ…あっ…気持ちいいっ…んんっ…(奥を突き上げられると、どんどん快感の波が押し寄せて、鏡の前で乱れていく咲。)  (1:25:37)
高瀬 潤也  >  ん…はぁ…気持ちいいの…分かるよ…すごい締め付けてきてる…それに鏡見てるとなおさら…(手は胸へと向かい、乳首ごとこねるように両手で揉みしだきながら腰を押し出す。お尻のお肉が波打つぐらいに激しく…興奮したように腰を押し出しかき回していく)はぁ…すごい…ね? 今日やらしいことしちゃってるね…?  (1:28:15)
一ノ瀬 咲  >  ひゃあっ…あぁっ…あんっ!…(胸を荒々しく揉まれ、腰を激しく打ち付けられると、咲の絶頂が近づいてくる。)…ひゃっ…だめぇ…潤也くんっ……はっ…ぁっ…イッちゃ…い…そうっ!…  (1:32:15)
高瀬 潤也  >  いいよ…? イっちゃお? 咲のイくとこ…顔も見せて? 全部見えるから…ね?(そう言いながら胸を揉みしだいて腰を押し出していく、きゅきゅっと断続的に強く締め付けてくるのを、中でかき回すように刺激を与えて、絶頂へと誘っていて)  (1:33:47)
一ノ瀬 咲  >  あぁっ…イ…く…んんっ…イクぅ…!…ああぁぁぁっ…(顔を上げて、悲鳴にも似た喘ぎ声をあけながら…最後にきゅうっと強く締め付けながら絶頂を迎える。)…はぁっ…はぁっ…(腰をピクピクと震わせながら、ぐったりと洗面台に手をついて息を整えている)  (1:36:42)
高瀬 潤也  >  んっ…はぁ…すごい締め付け…っ…(きゅうぅうっと絡みついてくる感覚に身体が震える…そして絶頂が少し過ぎたころを見て腰を動かしていく…)ん…咲…俺まだイってないよ? いい…よね?(腰を動かしていく…イったばかりの中を強引にかき回して、快楽で、頭の中をトロけさせていく…)  (1:39:49)
一ノ瀬 咲  >  …あぁっ……やぁっ…(イッたばかりの中を再び激しく突き上げられ、かき回されて。激しくぶつかり合う音と、中から溢れ出して止まらない咲の愛液の水音が洗面所に響いて。)…はぁっ…はぁっ…ひゃっ…潤也くんっ……あぁっ…(快感で堪らない表情で鏡越しに潤也を見つめる)  (1:43:05)
高瀬 潤也  >  はぁ…んっ…自分の身体…使われちゃってるって感覚…すごい…? 後ろからだと余計…っ…そう思わない? 咲…(腰を激しく振りながら、射精感が込みあがってくる…咲の興奮した様子を…表情を鏡越しに見つめながら、やらしいことを囁いていき…)はぁ…んっ…ほら、また締め付けて…きた…使われてるのいいもんね? イっちゃったのに、好きなようにかき回されて…すごいトロトロになるよね…?  (1:45:33)
一ノ瀬 咲  >  ひゃあっ…んぅ……すごい…気持ちいい……んはぁっ…興奮…しちゃうっ…あんっ…(トロンとした表情で、もう立っているのもやっとな状態なのを耐えながら…激しく腰を振り続ける潤也のモノをきゅうっときつく締め付けて射精を導いていく)  (1:49:12)