理系の大学院で休日の今日、自分の研究を進めようと研究室に行ったら、先日飲み会後に関係を持ってしまった教授が居て・・

竹田玲香  >  (カップを受け取ったのを見ると自分は一口、口を付けて満足そうな顔をして…コーヒーを楽しんでいると腕を掴まれ少し驚いた顔をして…)昨日…?先生が私に何を謝るんですか…?昨日、私を一人ホテルにおいて何も言わずに帰ったこと?それとも…私の下でダメだといいつつ…何度も気持ちよくなってしまったことですか…?(清楚ないつもの顔は消えて…男の理性を?ぐような、妖艶な顔をしながら責め立てて…)奥さん…見てますよ…?(机の上の写真を遠目にみながら、涼しい顔でコーヒーをすすって)  (2:04:35)
本城圭吾  >  (昨夜の記憶が鮮明に脳裏を過る。自分と比べ明らかに小柄な彼女が、己の上に跨って体を揺すり、腰を揺らしていた姿を。何時に無いほどに屹立したペニスが、彼女の奥を何度も突き上げた感触を) 家内の事は……いい。  …あれは、君にとってはなんだったんだ? 味見、か?(問う声は、責める口調ではない。むしろ、熱が籠っている。他方、理性は彼女の腕を離すべきだと言っている。彼女の言う通りだ。妻が見ている、と)  (2:12:19)
竹田玲香  >  味見って…先生だって…頻繁に私の事いやらしい目で見てたくせに…。奥さんと離れて寂しいのかなーって思って…。私じゃ…満足できなかったですか…?(しょんぼりとした顔を見せながら…ぬるくなったコーヒーのカップをふと見つめ…目の前の男の理性をなくそうとかけに出て…)ぁ…っ!(コーヒーカップを滑らさたかのように落とし、ワンピース全体にコーヒーがかかって…)ぁ…やっちゃった…(ワンピの下は下着のみ・・・薄手のため、下着にもしみてくるのは時間かからず)ぁぁ…汚れちゃった…  (2:17:56)
本城圭吾  >  そんなことは…( 嘘だ。彼女の事は自然に目で追っていた。魅力のある子だな、と。そしてその体のラインを認識すると、確かに未だ萎えきってはいなかった、雄の欲求を再認識する事はあった。 だから…彼女との一夜は満足出来ないどころではなく、むしろ…) っ!(思考を断ち切ったのは、カップが落ちる音だ。ワンピースを濡らした彼女の姿に、腕をつかんでいた手を離す。タオルを、と、彼女に背を向けて、拭うものを探して)  (2:23:03)
竹田玲香  >  嘘じゃないですよ…特に二人っきりの時とか…短いスカートの時とか…胸元が開いた服の時とかは…ソワソワしてましたよ?(コーヒーをこぼした私に何か拭くものをと探し背を向けている間に、静かにニットのワンピースを脱いで白い肌に濃い緑の下着と首元に細いネックレスだけの姿になって…)先生…このワンピース生地薄いから…もうしみ込んじゃった…  (2:26:33)
本城圭吾  >  (指摘には返事をしない。その通りだからだ。だが、態度に出していたつもりはなかった。恥ずかしさが背を走りながらも、「ああ、ほら、これを…」そういってキッチンペーパーを手に振り替えると…そこには、下着姿の玲香がいる。蠱惑的な肢体が、下着だけで包まれた姿に。ごくり、と喉が鳴る。視線は熱っぽく、その肌に引き付けられ) …だめ、だ。白衣でいい。着なさい(語調は低く、だが、強く。見ているだけで、股間に熱が溜まるのを自覚する。彼女が先ほど脱いだ白衣を手にして、ゆっくり近づき。彼女の肩にかけようとするが、それは抱えるように抱きしめるのと同じような動作で)  (2:33:54)
竹田玲香  >  ダメなんですか…?私はちっともダメじゃないし…昨日の先生は妻より気持ちいいって…何度も私に言って、なんども中や顔や胸に出したじゃないですか…(抱きしめられるかのように白衣をかけられると、どさくさに紛れて抱き着き胸元から顔をあげて、胸をぐいぐい押し付けて…)ねぇ…先生…?シよ…?(普段からは想像できない品のないセリフでわざと誘う…)先生だって…私としたいんでしょ…?(少し距離をあけて、腕をとり胸に触れさせ…)先生…昨日より・・・ううん・・・昨日より激しいのがしたいの…奥さんより頑張るから…  (2:38:48)
本城圭吾  >  (押し付けられる柔らかな感触と、誘う言葉に眩暈さえ覚える。突き放そうと肩を掴んだはずが、その手がそのまま彼女の背に回り、彼女の腰を一度抱いてしまう。密着した感触のあまりの心地よさに一度手を離すが、その手が取られて彼女のたわわな乳房へと寄せられ) 玲香くん… …っ(健気さまで含んだ言葉が、彼の理性を砕いた。引き寄せ、顎を上に向かせると、彼の唇が玲香の唇を塞ぐ。顔を傾け、唇同士がこすれ合う口づけをしながら、彼の手は下着の布ごしに、妻にはない豊かな彼女の乳房をねとりと撫でて)んっ…… …つ… (ちゅく、と彼女の唇の隙間を彼の舌が撫でてから、少しだけ唇を離し) 満足できなかったかと聞いたな…? そうだ、満足していない。 もっと貪りたくて仕方ないから、君を置いて出た (耳元へ顔を寄せてそう囁いてから、首筋へとキスを落とし)  (2:48:31)
竹田玲香  >  ン・・・(唇を奪われると、自分からも積極的に舌を絡めながら…下着の上から胸を触られているだけでは満足いかず…手を取ってブラの中に侵入させて…)ンッ・・・ッぅ・・・ぁ…ン・・・私…もっ・・・もっとしたいのっ・・・(耳元で言葉をおとされ、首筋にキスを落とされると吐息が止まらず…。)先生…こっちもぉ…先生こんなに誘ってるのに…すぐセックスしてくんないから…いっぱい焦らすから…もう我慢できないっ…(反対の手をとり、ショーツの上に手を誘導する)  (2:53:54)
本城圭吾  >  (下着の中に滑り込まされた手は、その掌で丸みを撫でる。彼女の乳房の突端は、彼の掌で転がされる。少し乾燥しているのか、男性特有の手の皮の僅かな硬さで、彼女の乳首は何度も擦られて) …ああ。 してしまおう。教え子でも、構わない。こんなにいやらしい教え子には、俺を教え込んでやる(一人称が変わる。彼は彼女を後ろから抱きかかえるようにすると、片手は直接彼女の乳房を撫でまわし、もう片手がショーツの前を指先で撫でる。中指が、繊細なタッチで秘裂とクリトリスを撫で、時折強く、布地を押す) ここは昨日のホテルよりも明るくて、いいな?(そう囁くと、ショーツの中へと手が滑り込み、割れ目の滑り具合を確認するように指が前後に動いて)  (2:59:43)
竹田玲香  >  (手のひらで乳首を転がされる前から硬くなっていて…擦られるたびに声をあげ、腰を揺らしてしまえば…クリへの同時刺激で悶絶して…)ァんっ!あ…んっ…!せんせぇ・・・気持ちいいっ・・・もっと、気持ちよくしてほしいですっ・・・(クリを押すたびに、ショーツの布地にシミが広がり…中に指が入ってきて表面を指が滑ると、自分から指にこするように腰が動く…)  (3:03:53)
本城圭吾  >  …さて、どうしようか。さっきまでは、随分玲香くんにはイジメられたからな。(きゅ、と彼の指が乳首を摘み、その根元を軽く爪でひっかくような愛撫をして)…この中も、引っ掻き回されたいか?(彼女の秘裂を指が撫で、ラビアの奥の膣口を指が、つん、とつつく。指先だけがつぷり、と埋められると、すぐに引き抜かれる。彼の手は大きく、指も長い。昨夜、彼女の奥のこりっとした子宮口周りまで、何度も撫でまわした彼の指だ)   (3:07:59)
竹田玲香  >  ひぁっ!(乳首をキツメにつままれ、爪で引っかかれるような愛撫に背筋がぞくっとして)んぁ…っ・・・先生っ…ァっ…それ気持ちいいですっ…ンッ・・・!(胸への刺激に浸っていると、指が入ってきて  (3:10:04)
竹田玲香  >  (気持ちよくしてもらえる…と思えば指がすぐ抜かれて…)ぁ…嫌っ…抜かないでっ…先生っ…昨日の事は反省してますっ…いい子になるから…中もひっかいてっ…(ショーツはもう濡れていないところなどなく、ぐっしょりと濃くなって)  (3:11:20)