ネットのオカルトサイトで出会った男と霊ツアーに行ってレイプされるJC

浦見憂  >  (カメラを手に室内を観察するふりをして、部屋の鍵を閉める) (これでもう逃げられない…)(ベッドに近寄る)(一点を指し)ほらここ、茶色く汚れてるよね  (21:22:47)
天花  >  …わぁ……(自分は懐中電灯持ってないから男性に指差されたらそこしか見えなくて素直にベッドに近付いて茶色い染み見ちゃう) …ももも…もしかしてちちち…血…とか……♪  (21:25:09)
浦見憂  >  そうだね…血の跡だね(浦見によって連れてこられた少女たち) (オンナと見られていない少女たち…皆、風貌こそアレでも身体は綺麗なまま…処女だった) (その純潔が奪われた時のものだ)やっぱり、何かあるんだよ  (21:25:53)
天花  >  わぁ……殺人…かな……死体が悪霊に憑依されて蘇って……お医者さんたちを次々に……恨みが恨みを作って…暗い怨念渦巻く…霊安室…はぁ……(うっとり妄想のオカルトストーリー思いうかべちゃう)  (21:27:48)
浦見憂  >  (ベッドの染みをかがんで見る少女)(無防備な背後に立ち) …!(ベッドに押さえつける)  (21:28:12)
天花  >  …ぇへへ……悪霊…へ……? い゙ぎゃぁっ……!? ひ……ひ……な…なななんですかぁ……!? (いきなり押さえつけられてガタガタ震えながら怯えてる)  (21:30:07)
浦見憂  >  (少女の身体を仰向けに向け)…!(唇を奪う)  (21:31:09)
天花  >  ぎ…ぁぅ…はなし……離してくだ……っっんむぅっ……!? (軽くて華奢な身体は簡単にはベッドに仰向けにされて身動き取れないままファーストキス奪われちゃう)  (21:32:30)
浦見憂  >  (乱暴に扱うと壊れそうな華奢な身体)(手足を押さえつけ身体が密着すると、 少女の心拍が上がっていくのがわかる)(髪から香るシャンプーの香りは、押さえつけている相手が まぎれもなく女の子であることを感じさせる)(唇を離すと、唾液が細い糸を引く)初めて?  (21:33:03)
天花  >  んんっ…ぷ……ぅぇぇ………(伸びる唾の糸か唇同士繋いでいるけどいきなりのことに目を見開きながら幽霊とは違った怖さで半笑い) ……へ……ぇへへ……は…初めてって……おおおお兄さん……なんでこんな……こと……  (21:36:25)
浦見憂  >  (抵抗しようと腕や足をバタバタとさせ、憂を押し退けようとするが少女の力では敵わず、 初めて他人の男に肌を晒してしまう)それじゃあ天花ちゃん、イイコトしようか。(ワンピースの胸元のボタンに手をかける)  (21:38:17)
天花  >  ……ひっ……!? いいことって……嫌……っ……嫌っ……やめて下さ……っっ…!? (ワンピのボタンに手を掛けられると怖くてガチガチ歯を鳴らしながら半笑い) ももも…もしかして悪霊取り憑いて……  (21:40:37)
浦見憂  >  (もう中学生だ、この身にこれから起きることは想像できる)(セックスだ…)(ワンピースがはだけ、色気のないブラがあらわになる)  (21:41:15)
天花  >  ひっ…ひぃう…!? (白の淡白なブラ見られて頭ぐちゃぐちゃになっちゃうクラスの男子からも性的なイタズラなんてされたことないのでどうすればいいのかもわからなくて半笑いの瞳から涙ボロボロ溢れちゃう)  (21:45:35)
浦見憂  >  (小学生の時に受けた女子だけの授業) (オトナになっていくカラダ…男女の違い…性交…妊娠…知識としては一通り教わった) (授業の最後、保健の先生が「自分の身体を大切に、今はまだダメ、ちゃんとした大人になって、 愛する人としましょう」と言っていた…) (心のどこかで、自分には縁のない遠いところの出来事のように思っていた…) (少女の抵抗など関係なく)(前髪の間から、困惑の眼差しを向ける少女) (ブラをたくし上げる)(年相応の、小ぶりな乳房だ) (子供ではないが大人でもない…そんな乳房を粗く揉む)  (21:46:34)