JC1年の香織。旧校舎での肝試しに参加すると、違和感を感じる。そしたら、友達が誰もいない…どこを調べても外に出られない…悪魔か妖に拐かされてしまったようで…

賢治  >  ヒンヤリとした風が香織の周りにだけ吹いている…  (1:50:11)
香織  >  ?ぅ…なんか…冷たい風…(旧校舎の中を真っ青な顔でさまよい歩く香織。)  (1:51:18)
賢治  >  (迷っている香織に甘~い香りがしてくる…が、それは強力な媚薬の香り…そうとも知らずに香りのする方へ行ってしまう…)  (1:53:02)
香織  >  あ…いい匂い…(ふらふらと香りの強い方に歩いて行くと、だんだんと足取りがおぼつかなくなっていく)  (1:54:42)
賢治  >  (ふらふらしている香織の足元にニュルッとした感覚が…匂いは強くなり香織は寒さと熱さの両方で頭が回らなくなってくる…)  (1:56:46)
香織  >  はぁはぁ…あぁっ…(足元に変な感触があると、甘い声が出てしまう。それでも、中毒になったかのように、匂いの強い方に歩いている)  (1:59:41)
賢治  >  (足元のニュルニュルは止まらず、香織の足に絡んでいく…すると急に香織の目の前が真っ暗になり目隠し状態になる…)  (2:02:16)
香織  >  あ…んっ…はぁはぁ…(目隠しされてしまうと、しばらくは必死に壁伝いに歩いていたものの、足元の感触に壁にもたれて座り込み、息を乱し、荒くしていく)  (2:04:32)
賢治  >  (座ってしまった香織に触手は太ももからお尻を舐めるかのように動いていく…)  (2:07:13)
香織  >  はぁはぁ…やだ…何…?気持ち悪いのが…あん…お尻…やだ…(身体をピクピクさせながら、力が抜けて身動きがとれない)  (2:08:55)