あなたは母親が夜の仕事をしている母子家庭の一人娘で、以前、母親の元彼に何度か犯されたことがある。ある日学校が終わり家に帰ると、その元彼と知らない男達が部屋に上がりこんでいた

りん  >  う・・・ ひ ひどい・・・ うううっ (そろそろと服を脱ぎ始める)  (1:29:32)
隆二  >  そうだそう、それでいいんだ。(りんが服を脱いでいく。下着姿になる。ママの趣味で大人っぽい下着だ。ブラの下のEカップの乳房が揺れる)よし、後は俺が脱がしてやる。斎藤だよろしくな。(斎藤がりんの背中に手を回しブラのホックを外す)  (1:31:07)
りん  >  びくっ! うっ (顔を伏せてじっと耐える) うう・・・  (1:32:06)
隆二  >  (ブラを外される。Eカップの大きな乳房がプルンと揺れて男たちの前に晒される)へえ、いいオッパイじゃんか。りんの裸の写真たくさん見たけど、大きくなってるな。俺ケンジ、よろしくな。(ビデオを構えるケンジがりんを撮りながら言う)  (1:33:56)
りん  >  や・・・ (委縮して 身体をきゅっとして 立っている) ううう・・・   (1:35:03)
りん  >  (どうやったらこの状態から抜けれるのか りんにはどうすることもできず)  (1:35:55)
隆二  >  次はパンツを脱ごうぜ。(りんの大人っぽいショーツを斎藤が脱がす。生理は始まったが、まだ毛が生えていないパイパンの割れ目が晒される)いいぜ、りん。これからこのマンコに三本のチンポをぶち込んでやるからな。(隆二がりんを抱き寄せながら浴室に入る)  (1:36:49)
りん  >  あ・・・ えっ い いやっ いやっ そんな・・・ あっ (よろめきながら浴室に連れ込まれる)  (1:37:40)
隆二  >  (隆二がりんにシャンプー、ソープを付けて身体中を丁寧に洗う)一年前もセックスする前はこうやって洗ってやったよな。  (1:38:33)
りん  >  あっ ぴくっ ぴくっ ううう・・・ いやだって 言ってるのに・・・  (1:39:15)
隆二  >  (身体中を洗い上げた隆二。手はEカップの乳房を揉み、乳首を転がす。もう片手は下に伸びて、クリと膣口を手で覆い刺激し始める)りん、俺がいない間、誰かとセックスしたか?  (1:40:53)
りん  >  びくっ びくっ びくっ (隆二の腕を掴んで耐える) んっ んっ (顔を横に振ってこたえる)  (1:41:31)
隆二  >  (指が割れ目の中に潜り込んでいく。りんの敏感なところは全部知っている。すぐにGスポットを刺激し始める)ここが感じるんだよな、りん。  (1:42:31)
りん  >  あうっ ああっ びくっ ひぃいっ ち 違うぅうっ ぴくっ ぴくっ ぴくっ (知っているも何も仕込んだのは隆二で・・・)  (1:43:21)
隆二  >  どうした、感じてきたか?いっちゃおうか。いっちゃっていいんだぞ、りん。(隆二が今度は子宮口を指で触れて刺激する。指先で撫でるように刺激していく。目の前にはケンジがビデオでりんの裸を撮影する)  (1:44:54)