私の家庭教師の貴方は、ロリコンでずっと私の身体に触れたいと思っていて。ある日、両親が外出しており貴方と2人きりに

奏音  >  …っぁ…!(指が中に入ってくると、始めてモノを入れたかのように締め付けて)  (21:32:42)
拓哉  >  奏が困るからのなか…すごい狭いなぁ…(指をおくまで入れるとゆっくりと中でうごかして)エッチな汁いっぱいでてくるよ?(笑いながら割れ目を凝視すると秘部をなめてもう片方の手で奏音の足の指をを触ったりする)  (21:34:55)
奏音  >  だ、だってぇっ…!(エッチな汁がいっぱい出てくると言われ、中で動かされるとビクビクとして。)っ…!(秘部を舐められると、驚いたようにしつつ快感ですぐにその表情は消えて)  (21:40:06)
拓哉  >  これ使ってみようか?(ローターを乳首からはずしてお腹などに当てながら下に運んでいき)ここ当てたら気持ちよすぎておもらししちゃうかもよ?(冗談で言うとクリにローターを当てて指は中でうごかし続ける)  (21:41:59)
奏音  >  ひぁぁんっ!(1番敏感なところにローターを当てられると、本当にお漏らししながらイって)  (21:43:33)
拓哉  >  うわっ!(割れ目から勢いよくおもらししながらいく奏音を見て)本当にでちゃったんだ!こんなに(床を見ながら)  (21:45:14)
奏音  >  ご、ごめんなさ…っ…(お漏らしして引かれたと思い謝るが、始めてイったのかクタッとしてしまって)  (21:48:33)
拓哉  >  謝らなくていいよ(奏音の頭を撫でながら)でもまだ奏音のここほぐれきってないなぁ…(そう言うとローターを割れ目に再び押し当てて)  (21:49:55)
奏音  >  そ、その…嫌いにならないでくださ…っ…(頭を撫でられながらそんなお願いをして。)ひぁんっ…!(再びローターを押し当てられると、イったばかりで更に敏感になっていて)  (21:53:35)
拓哉  >  嫌いにならないよ!むしろ好きになっちゃうよ(そう言うと奏音にキスしながらローターを中に押し込んでいく)やっぱり狭いかな?  (21:55:07)
奏音  >  ん…っぁ…ふ…(キスをされると、口を少し開いて舌を欲しがって。ローターが中に入ってくると、先生の服を握って)  (21:57:59)
拓哉  >  (奏音の口にしたを絡めながらすこし強引にローターをいれていき)  (22:01:41)
奏音  >  んっ…ふ、ぁ…っ…せ、んせ…っ…(舌を絡められると、ローターの刺激もありビクビクと痙攣したように震えて)  (22:05:40)
拓哉  >  かわいい反応だね(指でローターを出し入れしながら乳首を舐める)  (22:10:43)