JC3で女子バレー部の部長をやってる杏奈に部活が終わると男子バレー部の下級生が話しかけてきて卑猥な提案を

三島杏奈  >  (今日は男子バレー部と女子バレー部が、体育館を半分ずつ使っての練習の日。片付けが終わり、部活も終了して解散した後…)あれ、耕太君まだ残ってたんだ…話って?(最後の確認に体育館へ戻ると、男子バレー部の後輩がまだ残ってる。まだ練習着のまま、後輩の相談に耳を傾けて)  (18:30:38)
佐藤耕太  >  はい…えと実は…最近練習に身が入らくて……あ、別に怠けてるとかやる気がないとかじゃないんですけど…その…(周囲の生徒達がどんどん帰っていく中、言い辛そうに言葉を振り絞るように話す耕太。まだまだ子供といったあどけない顔立ちが気恥ずかしさからかほんのりと赤く染まるのが見て取れる)あの、女子部の事が気になって…練習に集中できないんです。…だから、なんとかしてほしいっていうか(とチラチラと先輩のカラダをチラ見しながら)このままじゃきになって仕方ないから…一回思いっきり…抜かせてほしいなぁとか…  (18:33:51)
三島杏奈  >  確かに…なんかぼーっとしてることが多いみたいだね?(JCにしては少し大きめな、DよりのCカップの胸を練習着から浮き出させながら顔を近づけて)う、うん…なるほど、そういうことかぁ…確かに、耕太君位の男の子だと気にしちゃうよね…(少し顔を赤くして動揺しながらも、本人は真剣なんだと受け止めて…)なるほどね、じゃあ…わ、私で抜かせてあげよっか…//(釣られて顔を赤くしながらも、胸の下を抑えて形を露に)  (18:37:25)
佐藤耕太  >  …え……ほ、ホントですか!?(おもいっきりダメ元でムラムラしてどうしようもないから言ってみただけなのにまさか了承してもらえるとは思わず驚きの声を上げれば人のいなくなった体育館に大きな声がこだまする)…あ、ご、ごめんなさい……あの、じゃあ早速ですけど……いいですか?……ゴクッ(思わず生唾を飲み下してしまうのも無理はない。付き合いたい女の子では一位を争い、適度に大きなおっぱいは男子のズリネタナンバーワン…そんな先輩の目の前で抜けるなんて。…一気に股間が膨張してくる)…ハァハァ…僕…もう…たまんなくて(とズボンの上からチンポを握って)  (18:41:19)
三島杏奈  >  だ、だって今のままじゃどうしようも無いんでしょ//?もう、そうと決まれば早いんだから…//(照れながら上のユニフォームを捲りあげていき、白いお腹が見え始める)やっぱり男の子なら…ここが一番気になるのかな//?(耕太君の興奮の眼差しを感じながら、胸の上まで練習着をめくり上げ、水色のブラに包まれた胸を見せる)  (18:43:51)
佐藤耕太  >  うおぉおおおおっ…!!!(喜びとも驚愕ともつかない声が再び体育館に響く。目はガッツリ見開かれてブラに包まれたおっぱいに釘づけで)せ、先輩のおっぱい…男子がみんな想像してる先輩のおっぱい…ハァハァハァッ…(大興奮で犬みたいにハァハァ言いながらチンポ握って情けない姿でおっぱいに釘付けになっていたかとおもいうと、慌ててズボンを下ろしてチンポを露出。年の割にはそこそこ大きなチンポを握ればシコシコ開始して)あぁ…先輩ぃぃ…好きだぁぁぁ…ハァハァハァ  (18:47:01)
三島杏奈  >  わっ…そんなにがっつかなくても、見せてあげるって言ったでしょ…//?(いつもの大人しい感じとは違って、かなり興奮している後輩の様子に驚きつつ…そのまま上の練習着を脱いじゃって、ブラの肩紐に指をかけて引っ張り)こっちも…でしょ//?(そう言ってブラのホックを外し、ブラを下ろしていく。下を残して上は裸、まだ張りのありそうなおっぱいと綺麗な乳首を露に)  (18:49:51)
佐藤耕太  >  だ、だって…おっぱい…ぶ、ぶら…おっぱい…っ(女子のブラウスからほんの少しブラのホック部分が透けているのを見て何発も抜けるお年頃にはかなり刺激的すぎたのかうわ言のように繰り返してはチンポをしごいて夢中な様子)おおおおおぉぉっぱいぃぃぃ…おっぱい…ハァハァハァハァハァッ…!!!!(興奮しすぎたのかガン見しながらシコる手つきが早くなり残像が見えるほどに)…先輩すきだぁぁぁぁ…付き合って…彼女になってぇ…ハァハァハァ(とうわごとのように繰り返し)イクッ…イクイク…イクッ…イキそう  (18:53:49)
三島杏奈  >  えぇっ、そんないきなり言われても…//(一瞬見えたおっぱいを手ぶらで隠すけど、突然の告白に腕が下がってしまい…)えっ、も、もう!?とりあえずそっちをどうにかしなきゃ…//!(そう言って逸らしながら、おちんぽの前に両手を差し出す。前かがみの体制でおっぱいがより強調され…)  (18:56:35)
佐藤耕太  >  あぁっ…先輩ぃぃぃぃ…いっ…イクッ…(もしかしたらもう二度と見られないかもしれない。激しい興奮のさなか妙に冷静な部分で先輩の重力にまったく負けないハリのあるおっぱいと綺麗な色をした美しい比率の大きさの乳首を目に焼き付ければ激しくチンポをしごきあげる)あぁっ…先輩っ…イクッ…もうイクッ……出る…っ…先輩に見られながら精子でるっ…うぅっ…うぅうううっ!!……うぅぅっ…うぅ…(びゅるるるるるっと飛び出たザーメンは新体操のリボンのように宙を舞い激しく飛び出す)  (19:00:40)
三島杏奈  >  きゃぁっ…!(勢いよく飛び出たザーメンは、杏奈の手にかかり…勢い余って、ショートパンツや太もも、お腹にまで)すごっ、こんな激しく出るものなんだ…これってさ、よくこんな事するよね…?(ちょっといたずらっぽく微笑みながら、手にかかったザーメンをぺろっと舐めてみせる)  (19:03:23)
佐藤耕太  >  ハァハァハァハァ……せ、先輩…ご、ごめんなさい(流石に興奮のあまりいっぱい出た。キンタマがここぞとばかりにぐーっと上にあがって腰を思いっきり突き出して射精。今までない射精量に本人もおどろきつつも、冷静になっていく意識の中先輩を汚してしまった事に罪悪感を抱き始めるが…)…っ!…せ、先輩? そ、そんなこと…まで…ハァハァ…ハァ…ハァ…か、可愛い…ハァハァッ…(若いチンポは不測の事態に再び勃起)  (19:06:35)
三島杏奈  >  うっ、苦い…いいのいいの、どっちかっていうと耕太君の反応が見たくってさ…♪//ちゅぷっ、ぺろぺろ…(徐々に耕太君の反応にどきどきしちゃって、音を立てながら指をしゃぶる)まだ足りなそうだね…?せっかくだからさ…見ちゃおっか、裸…♪(ショートパンツとパンツに一緒に手をかけて、ゆっくりと下ろしていく。白い下腹部や、やがてつるつるの割れ目もさらされていき…ソックス以外は全裸に)  (19:09:53)
佐藤耕太  >  おぉぉおおおおおおっ!!??…おおおぉぉ…おま…おまんこぉ…せせせ先輩の…ハァハァハァハァッ(痛いくらいに勃起した。激しく反り返ってお腹に食い込もうとするんじゃないかと思えるほどに激しく勃起。)せ、せんぱいぃ…好きですぅぅ…付き合ってぇ…ハァハァハァ…けけっ結婚してぇぇ…ハァハァハァ…(生殖欲を刺激されたのか、痛いほどのフル勃起を激しくこすり上げていく)  (19:14:12)