jc1のももは、胸がもっと大きくなりたいと思っている。友達に、胸を揉んでもらえば大きくなると教えられて、お兄ちゃんである貴方にお願いすることに

孝之  >  えっ?いやいや、その噂は俺も聞いたことあるけど、本当かどうか知らないよ?(妹の突然の発言に少し焦りながら)  (22:52:48)
もも  >  う~…。や、やっぱり嘘なのでしょうか…?おっきくなりたいのにー…(しょんぼりしながら)ご、ごめんなさい、お兄ちゃん。変なこと言ってしまって…(そのまま、帰ろうとする)  (22:54:25)
孝之  >  分かんないけど、大きくなりたいって言うなら協力しないでもないけど…(少し照れながら)  (22:55:56)
もも  >  ほ、ほんとですか!(嬉しそうに笑って、お兄ちゃんのベッドに座り)えっと…ふつつかものですが、よろしくお願いします♪  (22:57:05)
孝之  >  なんだそれ、もっと普通に頼めよ(笑)じゃあ少しだけな?(ももの背後に座り胸に触れる)  (22:58:34)
もも  >  えへへ?は、はい…(背後にお兄ちゃんが座り、それに寄りかかる体制になって)ひぁ…!んっ…(身体がびくっと反応して)  (23:00:56)
孝之  >  こんな感じだよな~(ブラウスの上から胸を回すように揉んでみる)  (23:02:03)
もも  >  んっ…あんっ。ふにゃ…?(顔が真っ赤になり、胸を揉まれる度にビクビク反応して。何故か出てしまう声も我慢できず…)  (23:03:40)
孝之  >  気持ちいいのか?もも…?(ブラウスの上からでも分かる乳首の勃起に少し興奮する)年頃になったんだな~  (23:05:19)
もも  >  きもち…いい…?よ、よくわかりません…んっ…あっ!にゃあ…?(甘い声を出してる姿は、感じているようにしか見えず…)  (23:07:09)
孝之  >  はぐらかして、めっちゃよがってんじゃんか~(ブラウスのボタンを外して、下着の上から揉むと思った以上の柔らかさに夢中になる)  (23:09:15)
もも  >  よ、よが…?その…よくわからなくて…ど、どうしてか声が…ひゃあん?あ…は、はずかし…お、お兄ちゃん…んんっ?あっ!っ?  (23:10:56)
孝之  >  胸って触ると気持ちいいんだよ?知らなかった?(乳首を摘みながら揉んで)  (23:12:18)
もも  >  これが…気持ちいい…んんっ!乳首は…関係ない気が…ああっ!ふにゃ…ふにゃあ…?  (23:13:46)
孝之  >  こんなに感じやすいと思わなかったから…(下着を捲って胸を露わにして触る)もも、エッチだな  (23:15:15)