雑居ビルの中にあるバー。「淫隷便女」の刺青が彫られた女のSM社交場でのレズ躾け

桐嶋玲子  >  最下層としてふさわしい姿・・よい心構えですね。こうして、ここで、使われる立場として、待ち続ける最下層マゾなのですね。(下着を下ろしながら、自らも全裸になっていく・・・・乳首にはめ込まれたリング・・・股間に密着しているヌメ革の貞操帯・・・ぴったりと割れ目に密着していて・・すでにツンとした臭い・・)私は最下層ではなく、支配者としての立場で奴隷を飼っていますが、こういう姿をしています。  (1:02:59)
隷華  >  自らお店の開き、いつか支配者が現れるのを待っているのかも知れません…綺麗な肌にピアス…(貞操帯をした姿に驚いた)…でもどうして貞操帯をされているんですか?  (1:07:26)
桐嶋玲子  >  ある奴隷に鍵を持たせています。その奴隷が、ここの鍵をあけて、私の性器を観察し、嗅ぐ役割を持たせています。そんなふうに、奴隷に私の性器を管理させています。ちょっと変わっているでしょ。(大きく両足を拡げて見せて、ヌメ革の食い込み・・左右に少しはみ出した陰毛・・その支配者でありながら、奴隷の管理を受けている様を・・晒しながら)  (1:11:16)
隷華  >  そんなことを奴隷にさせているんですか…確かに変わっていますが、それも歪んだこの世界では特別なことではないです…でも、お美しいです…(歪んだ女性を見つめていた)  (1:15:17)
桐嶋玲子  >  そういってもらえると安心します。私も引かれてしまうことが多いですから・・(ヌメ革の食い込みを中指で抑え込むようにぐっと・・なぞりながら・・)こうして、直接ではなくて、革に染み込ませるようにして、自分で自慰をすることが多いんです。あなたの性器のリングもよく見せてくれますか?それから、その刻印は、かつての主のための刻印なの?  (1:19:46)
隷華  >  そうだったんですか…(指の動きと玲子さんの顔を交互に見つめていた)…私のオマンコですか…はい…(がに股になり、ラビアのピアスを摘まみ左右に拡げた)…ご覧下さい…これが隷華のオマンコです…この刺青も自分の意思で入れました  (1:23:39)
桐嶋玲子  >  (陰毛は抜かれていて、すっかり女性器そのものの形をしっかりと晒してしまっている部分を眺めながら、みずからでリングを拡げている指の動きを見つめて・・刺青を指でなぞりながら・・)へえ・・・そうなの。(ひろがったままの割れ目から、ぷっくりしているクリをつまみながら・・)自分の意志で入れるってことは、自分の立場、自分の役割がわかっているわけね。人に決められたわけではないってことね。(ぐっとクリに爪を入れながら)  (1:27:46)
隷華  >  はい…私は最下層のマゾヒストであり便女です…自らの意思でこのピアスも刺青を入れた牝です…(指先で刺青をなぞられ、その動きを見つめていたがクリトリスに触れると思っていたが、爪を立てられた)…ギャー…ジョボジョボー…ジョボジョボー…(突然の激痛に我慢していた小便を漏らしてしまった)  (1:33:43)
桐嶋玲子  >  (爪が食い込むと同時に・・がに股のまま・・身体がビクンと震えるのがわかるが・・そのまま、ゆっくりと指でクリをつまみ・・爪を食い込ませ・・漏らしている部分に、ゆっくりと指を当てていく・・)ふふ・・こら・・もう、あなた、おもらしして・・・(尿穴に指を突き刺すようにしながら・・)  (1:36:52)
隷華  >  申し訳ございません…ジョボジョボー…(だらしなく小便を漏らしつづけていたが、ラビアのピアスは左右に拡げたままでいた)…あっ…んんっ…お慈悲です…このまま出させて下さい…(足元には小便の水溜まりができていた)  (1:39:55)
桐嶋玲子  >  (クリを左手でつまみかえて・・ひっぱるようにして・・摘まんだまま・・ゆっくりと中指を・・膣の中に挿入していく・・)ええ・・漏らし続けていればいいわ・・こうして、少し、あなたの性器を観察したいから。(ゆっくりと中で中指をまわし・・ぐちゅりと音を聞きながら・・なんども、音を確かめるようにして・・Gスポ・・奥・・襞・・クリ根元を・・指でなぞっていく・・)ふふ・・・小便まみれのオマンコになってしまって・・かわいそうね。  (1:43:44)
隷華  >  ああん…(左手で摘ままれたクリトリスは刺激され)…ありがとうございます…ジョボジョボー…あああっ…気持ちいいです…んんっ…(小便が止まり、オマンコに入った指が的確に刺激し、女慣れしているのを感じていた)…私こそ手を小便まみれにしてしまって…  (1:47:49)
桐嶋玲子  >  よい形のオマンコね。(クリはぐっと皮を剥いて・・そのピンク色の豆をしっかりと剥きあげておいて・・リングが通されたラビアを・・つまみ・・ひっぱりだし・・ひろげるようにして・・内側の色、襞の伸び具合・・を確かめていく・)ふふ・・最下層マゾでも、磨きをかけているってことね・・こういう部分は・・(ぐっと・・中指を人差し指で・・膣穴奥に挿入しながら・・ゆっくりと・・手前から・・奥に・・・・)ぐちゅん・・ぐちゅん・・・  (1:52:52)
隷華  >  ありがとうございます…私のようなオマンコを褒めていただいて光栄です…ああん…(クリトリスがさら剥き出しにされ、オマンコにはさらに指で確かめるように動き始めた)…あああっ…気持ちいいです…出ちゃう…玲子様…噴いてしまいます…ブシャー…ブシャー…(指の動きに合わせて潮を噴き上げ撒き散らした)  (1:57:59)
桐嶋玲子  >  恥ずかしいママね。私がいつも自慰をしていることを、あなたにしてあげているだけ。ずいぶんと、多いほうなのね。(膣の中に指2本を入れたまま・・蜜が膣穴から、こぼれるのを眺めながら・しっかりと皮をむいたままのクリをつまみ・・)もっと、ここは大きくならないの?肥大化させたいわ・・ここ・(・ぐっと摘み・・伸ばすようにして・)  (2:02:11)