着衣のままでのきつい拘束状態でのレズくすぐり拷問地獄

美由紀  >  貴女はこの新体操部のエースです。ですが、この間の大会ではあまりよい成績ではなかった…ですので、今日から貴女は居残りで私と特訓を行います。目的は何事にも動じない精神力を鍛えること…いいですね?  (1:16:30)
久美子  >  え?(椅子に座りながら、弱々しい表情で先生を見上げて、話を聞く。確かに能力はあるが、ここ本番で力を出せていない。それは精神面の弱さは否めないが、それでもそんな言われ方に、少し不満を残しながらも、小さくうなずいて)わかりました…何をすればいいのですか?  (1:19:23)
美由紀  >  では…まずこれを着けなさい。(アイマスクを渡し、目を隠すように指示をする。目隠しをしたのを確認すると、後ろの布を取り外し、X型の磔台を前に出してくる…)いいですか?アイマスクは外さないで…こちらに来なさい。(久美子の手を引いて、磔台の前にこさせる)  (1:22:35)
久美子  >  え・?これ?目隠し・・・(厳しい先生なので、今まで逆らったこともないが、自分をここまで育ててくれたこに対して信頼もしている。)わかりました、(アイマスクをつけて、言われるまま立ち上がると、手探りで声の方にフラフラと歩いていく)  (1:25:01)
美由紀  >  では…両手を上に上げなさい。(久美子の両手を上に上げさせ、指を大きく開かせる…そのまま、手首の少し下と、両手の指先をレザーバンドで固定してしまう)次は…これを…(磔台を動かし、久美子を仰向けにさせ、足首も固定してしまう)  (1:28:16)
久美子  >  こっこうですか?(言われるまま万歳をするが、違和感を感じて)先生?いったい何をしてるのですか  (1:30:05)
久美子  >  きゃあ!(腕を固定されるといきなり背後に倒され悲鳴をあげるが、何かに支えられてまるで寝るような姿勢で止まる。慌てている間に足も固定されてしまう)  (1:31:48)
美由紀  >  (仰向けになった久美子の胸の下あたりもレザーバンドで固定し、さらに肘、首、おでこ、太もも、ふくらはぎを細いバンドで磔台に拘束する。動かせるのは足首より先だけだが…)久美子さん、あなたの特訓は、これから私が何をしても動じず動かず、平常心を保つ事です。これから貴女にはさまざまないたずらをしていきますが…それを全て耐えて下さいね。では…始めます。(タイツの太ももを撫でていき、上履きからみえている足の甲を軽くなでていく)  (1:36:16)
久美子  >  ちょっとぉ!あの…先生?(慌てはてて、アイマスクのため見えないが頭を上げて、周りを見ようとするが、その頭まで抑えられ固定されてしまう。)先生!待ってください!こんなのおかしいです!なんでこんなこと!(悲鳴を上げてると、腿を撫でられビクンと脚が震えあがり、足の甲も撫でられて)ひゃっ!ひっ!なに?先生やめてぇ!いやだぁ!  (1:39:59)
美由紀  >  言ったでしょう?こんなことで動じて声を上げてはいけません!目を閉じ、集中するのです!(言いながら、久美子の右足の上履きに手を掛け…かかとからゆっくりと上履きをずらしていく。顕になったタイツ越しのかかとを、手入れされているネイルで本当に軽く、軽くひっかき始める)  (1:43:27)
久美子  >  (流石に信頼してる先生の言うことでも、いきなりこんなことされたらパニックに陥ってしまう。)いやだ!先生もう放して!……(右足の靴を脱がされてるの気づくと、激しく足首を振り)ちょっと!何するんですか!ひっ!ひんんっ!(踵を引っ掻かれば、悲鳴を上げて脚をガタガタ揺らす)やだ!やめてください!どこさわってるんですか!  (1:46:44)
美由紀  >  (久美子の質問には答えず、かかとから、ゆっくり、ゆっくりと足の上の方に指は上がっていき…上履きを全て脱がせ、右足から手が離れる。今度はそのまま左足へと手が伸び、また上履きを脱がせながらかかとをひっかく…)  (1:49:51)
久美子  >  (指が踵から上にゆっくりあがってくるのが分かると、わざとくすぐってるのだと分かって)いやああ!くすぐったい!先生やめて!くすぐり嫌いなんです!特に足はいやぁぁあ!あああんんっ!やんっ!(左足の靴もずらされてるのに気づき)ひいいっ!ひゃん!あああっ!やだぁ!お願いです!もう許して!くすぐりいやぁぁあl!  (1:53:20)
美由紀  >  声を出すなと言わなかったかしら?久美子さん…貴女はこんなことで反応してしまうのね…まだまだ準備の途中だというのに…(上履きを両足とも脱がせ、それぞれの足に特製の靴下を穿かせる…靴下は、足の指を覆い、指の間に柔らかいブラシが取り付けられており…自動で指の間をブラシがくすぐる)まずは最初…これを耐えなさい!(スイッチを入れると、タイツ越しに足の指の間をブラシがくすぐっていく)  (1:56:45)