女子高生のわたしは、30代後半の真面目でポッチャリな担任女教師の弱みを握り、今日も『下着なしで学校に来てください』とメールをして

橘 いずみ  >  (チャイムが鳴り、先生が教室に入ってくる・・・見た目はいつもと変わらない先生だけど、必死に我慢しているのは、いずみには良くわかる・・・今日は、小テストの日、進学校の女子高でみんな真面目に小テストに集中、先生は、机の間をおぼつかない足取りで・・・いずみは、一番後ろの席で)先生!!、質問がありま~す!!(樋口先生を呼ぶ)  (16:34:47)
樋口 美波  >  あ、は、はい…橘さ、ん…  (16:35:27)
橘 いずみ  >  (いずみの机の横に来た樋口先生)ここなんですけど、設問の意味が・・・(そう言いながら、ペンでジャケットを少し開いて、乳首を確認・・・大きく尖っている乳首をペンで突きながら)  (16:36:49)
樋口 美波  >  んんっ!こ、ここは…はぁぁ…  (16:37:54)
橘 いずみ  >  (小声で)先生、他の子に気づかれちゃいますよ!!(質問をするふりをしながら、スカートの中にも手を入れて・・・グッショリと濡れたまた縄を掴むと、グイグイと食い込ませて)それと、ここなんですけど~・・・  (16:40:07)
樋口 美波  >  はぁっ!…ああ!…こ、ここは…(小声で)やめて…  (16:41:29)
橘 いずみ  >  (ペンをスカートの中に入れると、股に通した2本の縄の間から、ペンをグググッと押し込んでいく・・・そしてスカートを戻して)はい、わかりました!!先生ありがとうございま~す!!(何事もなかったように、小テストに向かういずみ)  (16:45:00)
樋口 美波  >  ああ…そ、そんな…入れたままなんて…はぁぁ…だめ…気持ち…いい…  (16:46:36)
橘 いずみ  >  (足を微妙にガクガクと振るわせながら、必死に耐えている樋口先生・・・また呼んで)先生、すいませ~ん、教えてください!!(横に来た先生の、スカートの中に手を入れて、お尻を撫でまわしながら)ここなんですけど・・・こういう事でいいんですか~?(白々しく、質問)  (16:50:05)
樋口 美波  >  は、はい…橘…さん…んんっ…こ、ここは…(小声で)ペンを取って…ください…このままじゃ…  (16:52:15)
橘 いずみ  >  (小声で)このままじゃ、な~に?教師なんだから、授業中にこんな事されても感じたりなんかしないんですよね~(そう言いながら、ペンと出したり入れたり動かしていく・・・手で口を押えて、必死に耐える樋口先生)先生、もう少しで授業終わるから、頑張って!!逝ったりなんかしたら、教師失格だよ・・・(そう言いながら、ペンをを動かして、逝かせてしまう)  (16:56:29)
樋口 美波  >  んん~!!首を細かく振りながら…(小声で)ダメ!!い…逝っちゃう…いっくぅぅぅぅ…ガクガク…  (17:00:21)
橘 いずみ  >  (逝くと同時に、チャイムが鳴り・・・倒れそうな先生を支えて)先生、しっかりして、教壇に戻って・・・先生、ホームルーム終わったら、また生徒会室ね・・・待ってますから、ふふふ(耳打ちしながらいう)  (17:03:12)
樋口 美波  >  あ、あ、はぃ…き、今日は…ここまで…復習…しておくように…ガク…ガク…  (17:04:53)
橘 いずみ  >  (生徒会室で待ついずみ)先生ったら、マジで逝っちゃうなんて・・・どんだけMなの・・・どんな顔して来るか、楽しみ~^^  (17:07:50)