ランジェリーの訪問販売をして、エッチなランジェリーを勧めて奥様をレズビアンに堕としているわたし

神崎真由美  >  あら、やだ!!ショーツ食い込んじゃってるの?ごめんなさいね、サイズ間違えちゃってるのかしら?すぐ、確認しますね!!(立っている庸子さんの前にしゃがみ込んで、ギュッ!!と閉じている股間を覗き込みながら)おかしいわ~、サイズは会っているはずなのに~、奥様、食い込み具合をちゃんと確認したいので、恥ずかしいかもしれないけど、足を開いていただけますか?  (11:16:48)
笠原庸子  >  えっ?脚を開くなんてダメです。そんなしたら、本当に全部見えちゃうくらいに食い込んでいるんです。(先日、真由美さんが帰った後で下着を着けたまま自分で慰めた時に、姿見に脚を開いた姿を見ていて、どうなっているか分かっていて。)あの?どうしてもサイズ確認のために脚を開かなければダメなのなら、その・・・先日みたいに真由美さんもそのスーツを脱いで下着だけになってください。そうじゃなければ恥ずかしくて無理です。(その後一人慰める時に、初めて下着を勧めた真由美さんの下着姿が思い出しながら慰めていて)  (11:24:46)
神崎真由美  >  あっ、ごめんなさい、わたくしとしたことが・・・では、失礼して!!(スカート、ブラウスを脱いでいくと、紫色のスケスケのテディに、ガータストッキングを綺麗に着こなしている)これで、よろしいかしら?では、失礼しますね~(また、庸子さんの前にしゃがみ込んで、ギュッ!!と閉じたムチムチの太ももに、両手を滑り込ませると、擦りながら足を開いていく・・・サイズの小さいショーツは当然割れ目に食い込んでいて、淫毛もラビアも丸見えに・・・そこはグッショリとすでに濡れていて)う~ん、うんうん・・・なるほど~・・・(ショーツを掴んで、少しクイクイとしてみたり、少し開いて見たり)ふふふ、も~、奥様ったら~、食い込んでるなんて、いやだわ~(立ち上がると、恥ずかしそうにしている庸子さんを見つめながら)奥様、これは、食い込んでるのではなくて~・・・(庸子さんの耳元で)奥様のお身体が~・・・ショーツを咥え込んでらっしゃるんですよ!!  (11:36:35)
笠原庸子  >  ああ、ダメッ。そんな強引にしたら・・・(スーツを脱ぎ下着だけになった真由美さんを見つめていると、奥から熱い滴りが滲み出てくるのをかんじていると、少し冷たい感じの真由美さんの掌が内股に入りピクンとなった状態になった時に脚を広げられ)ああ、恥ずかしいです。(だめっ。きっとお尻の方まで生えている淫毛も見られているわ。)そ、そんな・・・咥え込んでいるだなんて・・・食い込んでいるんです。(立ち上がって見つめる真由美さんに精一杯の言い訳をして)  (11:42:40)
神崎真由美  >  (しょーつが食い込んだ割れ目に指を食い込ませ、お汁を指に絡めて掬い取るようにして、その指を庸子さんに見せながら)ふふふ、これが、何よりもの証拠ですよ~・・・うん、うん、いいんですよ、厭らしいショーツをオマンコで咥え込んじゃってるなんて、とても恥ずかしい事ですよね~、でも安心して、これはこれで奥様にはピッタリのサイズだから!!わたしもびっくりしちゃった、サイズの合っていないものを提供しちゃったんじゃないかって!!朝から、わたくし共の下着をつけていただけて、こんなに喜んでいただけてるなんて!!わたくしもすごく嬉しくなっちゃいます~!!じゃあ、この下着がもっと素敵に着れるようにして差し上げますね!!さぁ、ソファーにお座りになって(庸子さんをソファーに座らせて)失礼しますね~(そして、足を開かせる)  (11:58:20)
笠原庸子  >  (綺麗な真由美さんの口から「オマンコ」という言葉が飛び出しドキンとなりながら)ああ、真由美さん、そんな恥ずかしい言葉を言わないでください。だめ、指先を拭いてください。(目の前に近づけられた濡れた真由美さんの指先をハンカチで拭こうとしたら手を引っ込められて)ほ、本当にこれがピッタリのサイズなんですか?(厭らしい気持ちになれるための下着ってことなのかしら?それは事実だけど・・・)もっとステキに着れるようにですか?(下着が別の着こなしになるなんて?意味が分からずにソファーに座らされ脚を広げられて)ああ、こんな格好・・・完全に見えちゃいます。恥ずかしいです。  (12:06:42)
神崎真由美  >  (少し強引に、庸子さんの両ひざを押して、思いっきり開かせる)今でも、この厭らしい下着をつけた奥様はすごく素敵だけど~・・・(はみ出た淫毛を触りながら)この毛を綺麗にお手入れしたら、この厭らしい下着がもっと奥様を綺麗に魅力的にすると思うんです~ふふふ  (12:16:21)
笠原庸子  >  あぁん。真由美さん許してぇ。こんなして脚を上げて広げられたらみんな見えちゃいます。(両膝を押されながら脚を開かれると、踵がソファーに上がり完全に露出してしまうと、食い込んだ細い生地は淫穴と敏感な突起を隠す程度になって、その生地さえも両側の多い淫毛で隠れそうになっていて)えっ、真由美さん。毛を綺麗にするって?ダメッ。そんなことはダメです。(真由美さんの言っていることが理解出来ると想像が膨らんできて。それでも心の片隅には「もう夫に見られることも無いから良いかしら?」と考えていて。)  (12:53:32)
神崎真由美  >  奥様、わたくし共は、ランジェリーを買って頂くことだけがわたくし共の目的ではないの!!40,50代の女を忘れかけた奥様に、もう一度女として輝いてもらうことがわたくし共の喜びでもあるんです!!言ってみれば、わたくし共が提供しているランジェリーなんて、わき役、主役は奥様のお身体なんですから!!そのためでしたら、これ位の事、喜んでさせていただきます~(膝から、足の付けににかけて、ムチムチの太ももを何度も撫でまわしながら)こんなムチムチの素敵なお身体してるのに~、勿体ないわ!!(両手で、豊満なブラから透けた胸を揉みながら)相変わらず、旦那さんとはセックスレスなんですか?こんな素敵な、奥様をほおっておくなんて、男として失格だわ!!旦那さんのことなんて、ほおっておいて、奥様きれいになりましょ!!(アタッシュケースから、剃刀とクリームを取り出して、ランジェリーを一度脱がして)  (13:09:32)
笠原庸子  >  (いつの間にか、セーターもスカートも脱がされていて、真由美さんから買った下着だけの私。下着は脇役。主役は私と言われると、確かにこんな気持ちになれたのなんて久しぶりだわと考えていて)ああ、太腿をユルユルで触られたら恥ずかしいです。(それでも身体に触られていると身体の興奮が分かっていて)もう、主人とは身体の繋がりは無理だと思います。心だけでも繋がっていれば満足です。失格な夫でも良いんです。真由美さんに私を綺麗にして貰えるのならお願いしたいです。(アタッシュケースから剃刀を取り出すのが見えて、やっぱりそうなんだ。と思い、また新たな淫液の滲むのを感じて)  (13:19:09)
神崎真由美  >  うん、うん、じゃ、失礼しますね~・・・奥様、恥ずかしいとは思いますけど、奥様のお身体に傷をつけるわけには行きませんから、両手でしっかり太ももを持って、開いていてくださいね~(47歳の熟した身体の奥様に、あり得ないような恰好をさせて・・・恥ずかしさを我慢しながらも、言葉巧みな真由美を信じてしまっている庸子さん・・・剃刀を当てると、ジョリジョリと剃っていく・・・たまに、割れ目を開いたり、飛び出たクリを突っついたりしながら)  (13:27:58)
笠原庸子  >  は、はい。主人にも一度もこんなことをして見せたことが無いのに恥ずかしいです。(傷付けないためと言われ、素直に膝裏に手を回し脚を開き、黒々した淫毛の間から濃いピンク色の秘肉まで晒して)ああ、剃刀怖いです。(自分でもビックリするくらいの毛の切れる音に)あ、真由美さん、触らないでください。ダメっ(真由美さんの指に感じて)  (13:34:48)