淫魔に敗北して快楽を教え込まされたふたなり女神…

水操姫  >  はぁ、、はぁっ……///(今日も、いつものように布団の中で自慰をしてしまっている…。あの淫魔にひどく身体を弄ばれ、身体中を淫液で満たされ、狂いそうなほどの快楽の時間が終わっても、まだ身体の欲求は収まらず…あれから日数が過ぎたにも関わらず、日に一度は絶頂を味わわなければおかしくなってしまいそうなほどになっていて…今日も、その絶頂が近づいている。びんびんに反り返る肉棒は、今にも爆発しそうなほど張りつめ、我慢汁があふれていて…)  (1:39:33)
一真  >  ん?この声…(一人旅をしていた俺はとある場所で神様と呼ばれる彼女に泊めてもらう事になった。彼女は中々俺好みの女性であり、一晩だけだというのがもったいないっと思っているとふと彼女の部屋から声が聞こえてきた。そっと戸をあけて覗き込むと布団が激しく盛り上がり、同時にそこから声が溢れていた。それがどういうことが分かると興奮が高まってしまい、俺は足音を立てずにゆっくりと部屋の中に入っていった)  (1:42:26)
水操姫  >  く、ぅ、、んんっ……!///(限界が迫ってきて…肉棒を扱く手はさらに早まり、そこから精液を吐き出す快感に罪悪感を感じつつも、その欲望に抗えないまま、身体をひくひく震わせて絶頂を迎えようとする…。自らの行為に没頭していて、部屋に誰かが侵入してきたことなど、もちろん気づく余裕なんてないまま……)  (1:45:21)
一真  >  (これだけ近づいても気づかないほど、自慰に夢中になっているようだ。布団に覆われて隠れているせいで分からないけど、動きが段々と激しくなり声も高くなっている事から限界が近いのだろう。こうも激しい自慰を見てしまうと俺も我慢できなくなり、覆っていた布団を手にかけるとそのままバッっと剥がしてしまう。そこには女性には無いはずのものを扱いていた女神がそこに居た)一人で楽しんでたんだね、水操姫さん…  (1:48:23)
水操姫  >  っ……?!///(いきなり布団をはがれれば、すっかりがちがちになったところをばっちり見られてしまい…思わず硬直してしまう…)な、、、い、いつから、っ…///(顔を真っ赤にして、慌てて股間を隠すようにして…どう言えばいいのかなんてまったく思いつかないまま、絶句してしまう…)  (1:50:28)
一真  >  ついさっきだよ…あんなに声を上げてちゃ気づくって…にしてもやっぱり女神だからかな、チンポ生えてるんだなぁ…(股間を隠すようにしているようだがまだ固く大きくなっているせいで隠しきれておらず、露になったままの亀頭を指でピンっと軽く弾いたりしてしまう)  (1:52:18)
水操姫  >  んぁっ……//(敏感なところを弾かれれば、思わず声を上げてしまって…)こ、このことは、見なかったことにして、おとなしく部屋に戻って、何もなかったように旅に戻ってくれないか…そなたは旅人であろう…(状況が状況だけに強く出られず、たどたどしくそんな風に提案してしまう……)  (1:55:09)
一真  >  まぁ、たしかにそうだね…でも、こんなにもやらしい所を見ちゃうと俺も我慢が出来ないよ…(軽く弾いただけでもまだ固いのが分かる。それほどまだ収まりきれないふたなりチンポにあることを思いつくと、懐からビンを出して中のクリームを指先につけるとそれを亀頭周りに塗ってしまう)それに…姫のここ、まだまだ納まらないんでしょ?俺も手伝ってあげるよ…  (1:58:08)
水操姫  >  っ……!///(先っぽにクリームを塗られれば、びくっとして慌てて飛びずさるように少し距離を取って…)き、気安く女神たる私に触れることは許さん、、出ていかなければ、力づくで追い出すぞ……///(クリームのせいか、だんだんじんじんと熱くなってくる感覚に戸惑いながら、必死に取り繕おうとして…)  (2:01:06)
一真  >  じゃあ…やってみてごらん、多分その余裕とかも無いと思うけどね…(彼女のチンポに塗ったのは海外の非合法の媚薬であり、元は水で薄めて使うタイプなのだがあえて原液のクリームのままそれを塗った。そうなったらどうなるか…俺は笑みを浮かべると距離を取った彼女に近づいていく)  (2:03:24)
水操姫  >  く……!//(挑発されれば、左手を少し持ち上げて…軽く意識を集めるだけで、幾本もの水の槍が生み出され、一真に狙いを定める。それが1本でも、かすりでもすれば、ただの人間なら命を落としかねないほどのもの…。とはいえ、いくら無礼を働いたといっても人間に力を行使するのは女神としては躊躇するところもあり…。その間にも、強烈な快感が塗られたところから広がり、呼吸は乱れ、ひくひく身体が震えていって…)  (2:06:52)
一真  >  おお…それが女神の力ってやつか…初めて見るなぁ…(彼女の周りに水の槍が現れる。もし彼女が平常だったらびびっていたのだろうが目の前の彼女は高まる快感を我慢しているのか、身体を小鹿のように震わせて汗も流していた…そして欲しいとばかりに亀頭が大きく膨らんでおり、俺は一気に距離を縮めると再び陰茎を指先で触れるんじゃなくて竿全体を握ってしまう)でも…こっちは欲しいって感じで震えてるよ?  (2:10:21)
水操姫  >  んんぁっ……!///(近づこうとする男に対して、慌てて反応しようとする…けれど、媚薬のせいで反応が鈍く、近づかれてしまって…そこをぐっと握られてしまえば、たまらず声を上げてしまって…。どうにか維持していた力も、集中力が乱れて力を失えば、ただの水となって槍の形もとどめずに崩れ、ぱしゃん、と床に跳ねてしまう……)  (2:12:56)
一真  >  にしても凄いびんびんだね…かなり溜まってるみたいだよ…(手の中で脈動するほど硬くなっている陰茎をゆっくりと扱きながら、ふと彼女の頭を見る。始めてあったときから気になって仕方なかった角である)なぁ…思ったんだけどその角って本当に生えているのか?(気になってしまい、扱いている手とは逆の手が彼女の角に触れて、指先でツ-っとなで降ろしてしまう)  (2:15:12)