枕営業で相手先の社長を篭絡しようとするがふたなりチンポに躾けられて逆に支配下に堕とされる宮脇咲良

宮脇咲良  >  くぁぁ…っぁぁ…っ…!んやぁ…んん…っ…んぁぁ…っ…ぁぁっ…!!…っはぁ、はぁ…ふぇ…ふぇぇ……?(島崎にがっちりとホールドされれば、それと同時に島崎の体も当然擦りつけられる形になってしまっていて、そしてモノをギュッと締め付けられれば我慢汁は出かけた精子が少し混じって白っぽくなっており) ぁぁ…っ…言わない…っ…ぼ…僕は…狩られない…マゾなんかじゃ…ない…ですから…ぁ…はぁっ、はぁ…っぁぁぁぁ!!(なんとか強がって言ってはみるものの、その後もシャワーを当てられ、寸止めされてを何度か繰り返し、その間も絶える事なく島崎の体熱と肌の感覚と卑猥な言葉を囁かれると、プライドなんて守れる訳もなくて) …っはぁ…はぁっ…ご…ごめんなしゃい…っ…優子社長に…ぃ…島崎社長墜とせって言われました…ぁ…はぁはぁ…もうイキたくてイキたくて…ぇ…たまらないです…っ…い…1回ベッド戻って…ぇ…社長の好きに搾ってくれていいからぁ…スパルタ並の枕営業…させてくだしゃあ…い……  (3:03:03)
島崎遥香  >  ……くくく…♪ おっ…強気じゃん♪ いいよーいいよー……そんな子の方が怖し甲斐ある♪(宮脇が極限状態になりながらも、堕ちることを耐える様子にただただにやにやと微笑んで、時間の問題としか思っていないようで、案の定時がたてば、宮脇から敗北宣言のような言葉を聞いて満足そうに微笑み)…あららー……まあ、割と粘った方だけどね…♪ ふふふ…いいよ?じゃあ、ベッド…行こうか♪(シャワーを止めて、宮脇を解放すれば、どこかぼーっとしている宮脇の手を引き、簡単にタオルで体の水分を取れば、そのままベッドに寝転がして)……ふふふ…じゃあ、改めて……楽しみましょうか♪(そういえば、自らもベッドの上に座れば、脚を開いた状態で秘部を宮脇に見せつけて)…暴発しそうなとこ申し訳ないけど……私のここ…舐めて?優子さんにいつもしてるぐらい…舐めてね?♪  (3:09:13)
宮脇咲良  >  はぁ…はぁ…っ…はぁい…わかりました……(島崎に体を軽く拭かれ、そのまま発情のあまり完全に島崎の支配下に置かれたような体をベッドに転がされれば、脚を広げた島崎のフェロモンの香りにさらに脳内までクラクラにされていき) …はぁ、はぁ…っ…はぁ…わかり…ました…は…んっ…んんっ……(島崎の視点から見れば陰毛の奥に顔が消えていくような形で島崎の秘部に顔を埋めれば、再三にわたる焦らしでいつもの大島にしているようなテクニックを失いつつある分、顔全体を島崎の秘部に擦り付けるような形になり、当然顔は一度拭いた後だがシャワー後よりも粘り気の強い液体でベトベトになっていって) ……んはぁ、はぁ…っ…しゅごい…匂い…でしゅ…お…おかしく…なり…しょう…っはぁ、はぁ…ゆ、優子社長に怒られましゅ…う…はぁ、はぁ…っ  (3:15:43)
島崎遥香  >  …ふふふ…っ…んあぁっ…んっ……はぁ…ふふふ…んっ…顔擦り付けちゃって…変態さん♪(宮脇が自らの秘部に顔を埋める様子をこっそり写真に収めれば、その出来ににやにやしながら時折甘い声をもらして宮脇の頭を優しく撫でて)…っん…怒られちゃう? ふふふ…んぅ…なんなら、私から口聞いてあげようか? …はぁ…宮脇君…私の会社で働くようになった…って♪ 私の会社来たら、丁重におもてなししてあげるよー?♪ どう?……んっ…宮脇君がいいなら…今でも優子さんに言っておいてあげるけど?♪(大島からの差し上げを堕としてしまえば、次はミイラ取りがミイラとなるように、宮脇を自らの囲いに入れようと企み、自らの会社への異動を提案をしてみて、そのまま宮脇に承諾させるため秘部から顔を離させれば、宮脇を押し倒し、暴発寸前のモノに秘部を宛がって)…私の会社に来るなら入れてあげる……来ないなら…放置……さぁ、どうする?♪  (3:21:06)
宮脇咲良  >  んんっ…はぁ、はぁっ…っん…おかしい…です…ぅ…犯す方が…好きな…はずなのに…こっちの方が…おちんちん破裂しそぉ…っは…はぁ…っわ…!(島崎にそのまま押し返されるようにして押し倒されれば、顔全体を濡らした顔で島崎をすっかり堕ちた目で見つめ、島崎の秘部にモノを充てがわれるだけで体は波打つように跳ねていて) …んぁ…っ…はぁ、はぁ…っ……断りゅ…に…決まってる…じゃないでしゅか…ぁ…普通なら…ぁ…でも…ぉ…普通じゃなくされちゃったから…ぁ…し、島崎社長にぃ…毎日ドM扱いしてもらえるなら…ぁ…もぉどっちでもいい…から…ぁ…島崎社長と…ぉ…セックスできる方で…お願いしま…ぁす……//  (3:28:35)
島崎遥香  >  くくく…♪ だから、言ってんじゃん♪ 私の趣味は…君みたいな子をマゾペットに変えちゃうっていうことだって…♪ ふふふ…決定…だね♪(宮脇の言葉を聞けば、勝ち誇った顔を浮かべて、腰を落せば一気に宮脇のモノを迎え入れ、濡れそぼった秘部で今まで以上の快感を与えて)…っ…はぁ……おっきい♪ ふふふ…(モノを入れたまま、スマホを取り出せば、蕩けた表情をする宮脇の写真を撮り、操作を始めて)<LINE> 優子さん、ごめんなさい♪ あなたの秘蔵っ子…一人もらっちゃいました♪ あんな調教したりてない子、私に食べさせちゃだめじゃないですか♪ あっ、彼に聞いたら、私の(職場的にも体位的にも)下がいいらしいんで、もらっちゃいますね♪ あっ、記念に証拠写メ…どうぞ♪ ではではー♪(送信)……ふふふ…宮脇君…いただいちゃった♪  (3:33:51)
宮脇咲良  >  はぁ…っ、はぁ……っん…だったらぁ…たまに牙向くからぁ…その度に今日より…屈辱的な逆レイプしてくだしゃい…っ…っぁぁぁぁぁ!!!!(島崎の中にモノが吸い込まれ締め付けられれば、散々焦らされていた事もあり挿入だけで島崎の中に中出ししてしまい、そしてさらにその瞬間を写メに収められてしまって) んぁぁ…イ…っちゃいました…ぁ…ラ…ライバル会社の社長にぃ…まんまと堕とされちゃいました…ぁ…はぁっ、はぁ、はぁ……っっ…//(モノは島崎の膣の中で再び膨張を始めていき、すっかり島崎の性奴隷のような自覚を埋め込まれていて) ……っはぁ、はぁっ…お…お仕置き…もっときつくて…エッチぃなお仕置きしてくりゃさい…//  (3:41:48)
島崎遥香  >  …ふふふ…ほんと、変態だね…私好みの♪ いいよ、牙向いても…その度にきっつーいお仕置きしてあげるから…♪ んっ…んあぁぁ……はぁはぁ……ふふふ…ライバル会社の社長に中出しなんて…悪い子♪(宮脇のモノから熱いモノが大量に体内に流れてくれば、にやにやと微笑んで舌なめずりまでして見せて)……くくく♪ 今度、優子さんに怒られるかなー……まあ、君が優子さんのセフレの中で…何番目かわかんないけどね…♪ お仕置きかぁ…じゃあ、今まで攻めたことしかないなら…こんなこととかされたこと…ないでしょ?♪(そういって、体を倒せば、腰ふりを再開して、手は宮脇の胸の頂を強く摘まんで、もう片方は宮脇の口の中に無理やり突っ込み、さらに耳にむしゃぶりつきながら、時折犬歯でかりっとかんでみせて)…っ…ん…どう?体全身…いたぶられてる気分は?♪ んんっ…勝手に…出すなよ?…出したら…一年間…お預け…な?♪(今まで宮脇の経験したことが無いであろう、全身への責めと言葉攻めを浴びせながらも腰は容赦なく宮脇を責め立てていって)  (3:47:46)
宮脇咲良  >  んはぁ…っぁぁ…ぅぅ…っ…?どんな事…でしゅか…っぁぁっ!?んぁぁっ…っぅぅ…!!んんっ…!!(島崎に器用に全身を責められ始めれば、忠誠でも誓うかのように丁寧に指をしゃぶり、全身に刺激を受けながら体全体をビクつかせていて) …っぁぁ、っぅぅ…!おねっ…お願い…れしゅ…う…っはぁ…っ!んんっ…はぁっ…イかしぇて…イかせてくらひゃ…ぁ…んぁぁっ…!(薄れる意識の中でも島崎の下に入るということは島崎と営みまくるという事は分かっているが、それで生殺しなんか喰らったら…と思い必死で堪えるも、島崎の激しい攻めに体は限界寸前まで来ていて)  (3:55:43)
島崎遥香  >  …ふふふ…こんなこと…されたこと…ないでしょ…ぉ?♪(宮脇が全身でびくつく姿にほくそえみながらも容赦ない攻めを繰り広げ続ければ、宮脇の呂律もおかしくなり、体も限界が近そうであることを察すれば、今までとは違う低い声で宮脇の脳を刺激するように耳元で話しかけ)…宮脇咲良は…島崎遥香の性奴隷…いついかなるときでも…どんなところでも…島崎遥香を満足させること…これが守れるなら……イケ……どろどろの精子…吐き出せ…(そう話しかければ、宮脇への攻めは止めぬまま首元にきつめに噛みつき、宮脇が絶頂に達するまで話すことはなく)  (4:00:18)
宮脇咲良  >  あぅぅ…っん…っ、はぁっ、はぁ…い…っ…守り…ましゅ…んぁぁっ、ぁぁっ…っぁぁぁぁぁ!!!!(島崎に脳内に直接囁きを刷り込まれ、さらにきつめに噛みつかれればそれと同時に喘ぎ声を大きく漏らして思いっきり島崎の中に2度目の中出しを施行してしまって) ……っはぁ、はぁ…っ…あ…頭ぶっとびしょ…ぉ…はぁ、はぁ…【大島優子】…ん?LINE…?あー、やっぱり咲良もダメだったかー…あの子の痴女っぷりもとんでもないよねぇ…咲良なら五分五分かなぁと思ってたんだけど…ま、成功したら昇進させる予定だったし、どのみち秘書は別の子採用しなきゃなんだけどね…あっ、面接希望の子入っていいよー?…ふふっ、川栄さん…だっけ?…顔は合格だな…じゃあ…脱いでもらえる?♪  (4:08:13)
島崎遥香  >  ……んっ…んはぁぁぁぁ……♪ (宮脇の宣言と共に大量の精子を再び感じれば、体をびくつかせながら宮脇の上に倒れるように抱き着けば、宮脇の耳元でぼそっと呟いて)……ふふふ…君で3人目…優子さんから奪ったの…♪ 奪い返されないようにしっかり調教してあげるからね……♪  (4:10:42)