ふたなり娘が焦らし責めや寸止め地獄の生殺しや徹底的な射精管理で狂いイキ

早川雪乃  >  こんなにでっぷり太ってたら汗もかくよね笑 アレ?脇だけじゃなくおちんちんにも染みが出来てるよ?これ本当に汗かな?脱がしてみようか!(そう言ってパンツスーツを脱がす、美千子の巨尻と汗臭いデカマラが姿を現わす  (2:27:41)
四宮美千子  >  んんっ…!…はぁ…はぁ…(パンティには当然の如く収まらないふたなりは我慢汁を噴き出しながら、ビクンビクンと脈打ち、まるで触って欲しいと刺激が欲しいとおねだりしているようで)  (2:31:57)
早川雪乃  >  うわっ?ここだけ別の生き物みたいでキモい笑 じゃあ最初は……これ使おっか?(そう言って一本の筆を取り出す)これで美千子の汚いちんぽを……さらさら~?すーー?  (2:33:26)
四宮美千子  >  ひぁぁ…!そんなんじゃ…んぐぅ…!おねが…もっと…!(筆の刺激に腰を浮かせ、一撫で毎に我慢汁を噴き上げ、あえぎ声が漏れ出るが、射精に至るにはあまりにも弱すぎる刺激で)  (2:36:32)
早川雪乃  >  すりすり?さわさわ?(柔らかい毛の一本一本が美千子の我慢汁を塗り広げながらちんぽを撫でる)なんでー?こんなに気持ちよさそうにしてるんだからこれで満足でしょ?(意地悪そうに微笑む  (2:39:04)
四宮美千子  >  ひぎぃ…!やらぁ…!もっと…もっとちゃんと…射精させてぇ…(懇願するように、涙を流しながら醜い顔でおねだりするも聞き入れて貰えず、次第に無意識のうちにふたなりへと自らの手が伸びていき)  (2:42:15)
早川雪乃  >  あっ?こらっ!バシッ!(美千子の手を叩く)美千子今何しようとしたの?これはお仕置きが必要ね……?(そう言って雪乃は何やら小鉢に入った白い液体を取り出す  (2:44:21)
四宮美千子  >  いっ…あ…ごめんなさ…これは…ちがくて…(貴女に手を叩かれ、我に戻りしどろもどろに言い訳を言おうとするも、言葉にならずお仕置きという言葉に、怯えながら)  (2:47:25)
早川雪乃  >  謝ってもお仕置きは受けてもらうわよ?とろーーー?(白い液体をちんぽに垂らしていく、少し経つとなぜか痒みが……  (2:49:06)
四宮美千子  >  ひぁ…ひぎぃ…!かゆ…!あがぁ…!かゆいぃぃぃ!(暫くして襲いかかる痒みに堪えきれずふたなりに手を伸ばそうとするも、拘束され腰をヘコヘコと虚しく滑稽に動かし続ける事しか出来ず)  (2:52:52)
早川雪乃  >  これ山芋なの?どう?この刺激ならイケる?無理よね?あはははははは!ホント無様ね?(悶える美千子を見下す  (2:55:39)
四宮美千子  >  おねがぃぃぃ!とってぇぇぇ!おかしくなるぅぅぅ!(半狂乱になりながら必死の懇願)  (2:57:03)
早川雪乃  >  もうしょうがないわね……(タオルを取り出し、イかない程度の刺激でちんぽを綺麗にする)どうだった?もう限界?イキたいならイかせてもいいけど……その代わりずーーーーっとイかせ続けるわよ?いいの?  (2:59:19)
四宮美千子  >  お願い…イキたい…イキたいの…(虚ろな目でそればかりを何度も繰り返し呟いて)  (3:01:21)
早川雪乃  >  はぁ……じゃあ思いっきりいくわよ!ぐにっ!シコシコシコシコシコシコ?(乱暴にペニスを掴んだかと思うと全力で扱きあげる  (3:02:27)