無敵の博麗の巫女の秘密、実は出会った妖怪少女を犯したり、快楽調教やマゾ調教を施し懐かせたり屈服させたりして倒していて

フラン・スカーレット  >  くぅっ、ふざけないでよこ、こんなの!(必死になってもその札は全く剥がれる様子はなくそうするうちにもどんどん衣装は脱ぎ散らかされていき下着まで破られれば、館のもの以外に見られたことのないはだかを初対面の霊夢に晒してしまい、本能的に赤くなりつつもまだ羞恥心と言う感情も薄いようで)な、なにじろじろみてるの、こ、こういうわたしみたいな子供の体で興奮するのは変態ってれ、レミリアお姉様言ってたんだからっ!(じたばたもがいてもがっちり押さえられマウントを取った霊夢に敵うはずもなく、じぃとまじまじと見る視線を感じれば徐々に羞恥心が膨らんできていて)  (21:43:32)
博麗霊夢  >  変態、ねぇ。ふふ、まああながちまちがってもないかもしれないけど…これからアンタもその仲間入りしてもらうわよ?(恥ずかしい、という感情は既に十分に持っている様子に満足したように笑いながらそう告げ…白い腹部に指をなぞらせると紋様を描いていく。霊力を薄く纏わせ…彼女の身体に、存在に刻み込んでいく…霊夢の意思に反応して身体に淫らな力が働く、淫紋。うっすらと浮かび上がらせるように刻み…これでいいかしらね、と指を弾けば…下半身の、割れ目の中。まだ自分でも性を意識して触れたことはないだろう場所が疼き、火照り始める…幼い身体のまま、思考のまま身体だけが発情していく…)  (21:48:51)
フラン・スカーレット  >  な、なんでわたしがへ、変態なんかならなきゃいけないのよっ!もぉ離れてよっ!こ、これいじょうしたらほんとにっホントに許さないんだからっ!(恥ずかしさがどんどん膨らんでいき耐えきれなくなったのかもはや、感情まかせにじたばたと足を跳ねさせて抵抗してもそんなのを意にも介する様子はなく、そのとき霊夢の指がお腹をなぞるように弄るのを感じれば、ついくすぐったく甘い声が小さく漏れてしまい)んぅぁ、な、なにしてひぁっ!!(霊夢が指を弾けば不思議とお腹の奥の方から熱が火照ってくるのを感じてどんどん赤くなり息が乱れる)はぁ、はっ……んふぅ……(霊夢の目を見るだけでどんどんその鼓動が早くなるのがわかり、そんな状態を悟られないように唇を噛みながら目をそらして、さっきまでの威勢のいい口先はぱたりと止まっていて)  (21:56:04)
博麗霊夢  >  あら、随分静かになったわね(なんて、笑いながら少女を見つめ、淫紋を介して全身を火照らせ、疼かせていく…。手足の先まで白い肌が火照りで薄く朱色に染まり、まだ膨らみとも言い難い胸の先はひとりでにつん…と何かを主張するように尖っていく。無垢な身体が淫らなことが出来る身体に作り替えられていく…幼いままにいやらしいことをさせられる身体に…)ふふ…ほら、どうしたのかしら?(そんな状態で胸の先を摘まみ、軽く引っ張り刺激してみて)  (22:00:35)
フラン・スカーレット  >  う、うるさ、いわねは、はやくどきなさい……よぉ……!(今まで生きてきて感じたことのないような感覚に自分自身戸惑いつつもきゅっと股を閉じてもじもじとするように足を絡ませながら必死に変な声を圧し殺そうとして)な、なんでもにゃ……ひにゃぁぁっ!な、へ、へんなと、とこさわんな、ひぅ……っでぇっ!(先っぽを軽く引っ張った程度の刺激で思わず大きな声を漏らせば必死に首を降りやめさせようとして、当然そんなことが受け入れられるはずもなくくちゅりと股を絡ませると小さな音が二人の間に響いて)  (22:07:19)
博麗霊夢  >  あら、もう濡れてるのねぇ。ふふ、嫌がっているけど身体は開発し甲斐があるわね(そのまましばらく好き勝手に胸の先を責め立て続け…少女のか細い抵抗をいなしながら股も開かせていく。濡れて光る下腹部を見下ろし…もうすっかり、淫紋の影響で普通の状態ではなくなっているフランの身体…さて、とそのまま縦筋にも指を這わせ、つつくように押し付けてみて)  (22:10:54)
フラン・スカーレット  >  や、やめっ……ぁっ、んっぅ、お、押し付けひゃめぇっ……ふあぁっ……(先端をなれた手つきで攻め続けられればその度に甘い言葉が漏れ続けてしまい、抵抗する力も明らかに弱くなってきていて、ピンと尖った先端が余計に固くなっていって)やっ、へ、へんにゃとこさ、さわんないでよぉっ!……ぁっ、んぁっ……(幼いままのなにも受け入れたことのない割れ目をとんとんとつつかれればその都度透明の液体が溢れていて、弱々しい力で震えながらつつく霊夢の腕を握りこれ以上はと小さく首をふって)  (22:17:31)
博麗霊夢  >  (けれど、そんな少女に容赦なく指を当てて苛め…幼い割れ目を指で左右にゆっくりと割り拡げていく。可愛らしいおまんこ…指も何も入れたことのない無垢な場所を露にし…)ふふ…そろそろ、本当に危ないって思ってるのかしら?この巫女に負けちゃうんだー…って(認めるのかしら?なんて。挑発するように言いながらまじまじと開いた秘所をじっくりと…穴が開く程見つめ続け、指先はクリトリスを探してまさぐっていて…)  (22:20:52)
フラン・スカーレット  >  ぁっ、あぁっ……やっぁっ……(幼い何もいれたことのないはずの割れ目は淫紋によりどんどん溢れる露によってすでにとろとろにとろかされていて)う、うるしゃっ、あ、あんたにゃんかあ、あんたにゃんかにぜ、ぜったいま、まけにゃいんだからっ!(と霊夢の挑発に思わずムキになって反論すれば、その言葉をはなつやいなや秘所をゆっくり押し広げられていきくちゅりと音を立てて霊夢の視線を感じて必死に手で大事なとこを隠そうとしても簡単にあしらわれちゃってクリとリスが見つけてほしそうにピンっと勃起し霊夢に居場所を教えちゃって)  (22:27:54)
博麗霊夢  >  言うじゃない。それじゃ、見せてもらいましょっかね(もうすっかり身体はフランの意思を裏切りありとあらゆる手段で犯されたがってしまっている状態…もう意地を張ることしか出来ないフランの言葉に面白そうに笑うと、すっかり存在を主張しているクリトリスをまさぐり摘まみ、皮を剥いで…少し圧迫するように指で挟んで力を入れて)さて、とりあえず一度…女の子の絶頂ってものを教えてあげましょうか、ね。じっくりと、身体に覚えさせるのよ?(そのまま、乳首とクリを同時責めしちゃって…)  (22:31:39)
フラン・スカーレット  >  ふぅふぅっ……んぅっ、なにゃにをす、する気よぉっ!(霊夢の意味ありげな台詞に怯えながらも発情を隠すように尋ねれば、次の瞬間にはクリとリスを探り当てられ河を剥かれてしまい)ひにゃぁっ、ぁっ、な何よぜ、ぜっちょうって……あっ、ぁっ、やっ……そ、そんにゃど、どうじはぁぅぁっ……だ、だめっな、なんかきちゃ……あぅぁっ、ぁっだめぇぇぇぇっ!(感じたことのないような快感を一気に押し付けられれば、なすすべもなくはじめての絶頂を全身に刻まれてピィンッと足を伸ばしちゃいながらビクビクビクッと震えて絶頂を迎えてしまい、ぐったり力尽きるように全身から力が抜けてしまい)  (22:37:53)
博麗霊夢  >  (初めての絶頂を迎え、ぐったりとするフラン…だけれど、霊夢が指を弾けば身体だけは…もう力も入らない身体だけが勝手に発情してほしがってしまう…もっともっと、さっきの感覚が欲しい…って。もう、自分の身体が自分の身体じゃないかのように…)さて、と…ここからが本番、ね(再びクリトリスを摘まみあげながらそう告げる…今度はじっくりと…激しく引っ張ったり擦ったりするけれど、フランがイクぎりぎりを見計らうように…)  (22:41:37)
フラン・スカーレット  >  ふえっ、ぁっ、ま、またっやっあっ、ぁっダメっダメっま、またへ、へんにゃへんにゃのきちゃっ……(絶頂でぐったりしていたはずが次の瞬間には再び体が火照るのを感じ必死に全身の震えを押さえるも、簡単に絶頂手前まで再び持っていかれて)やっ、ま、またき、きちゃ、またさ、さっきのくるくるくるぅっ(再び絶頂が迫るのを感じればぎゅぅっと霊夢にしがみつくように絶頂に備えていて二度目の絶頂を迎えようと)  (22:45:53)
博麗霊夢  >  ふふふ…今度は、いつ来るのかしらねぇ?(もうすっかり可愛らしい幼子そのもののような態度で怯え、しがみついてくる少女にくす、と微笑しながら囁きかける…なかなか来ない、あと一歩のところからじりじりと、物凄い時間を掛けて迫って来るような感覚に…すっかり、クリトリスを真っ赤にしてしまいこれ以上ないくらいに乳首を尖らせちゃって…)  (22:50:24)
フラン・スカーレット  >  ふえ……ぁっぁ、……んぅっ……な、なんで……あっあっ……(さっきみたいな上り詰めるような快感は不思議と訪れず、そんな生殺しの状態で焦らすようにゆっくり快感を与えられれば感度だけが悪戯に高まっていき、次に来る絶頂に怯えながら泣きそうな表情で無意識にいかせてほしそうに霊夢を見上げてしまっていて)  (22:54:56)