グループメンバーの私。レギュラー番組が欲しくてスタッフの露出奴隷に成り下がる

島崎遥香  >  (しばらく時間を開けてちょうど射精しそうなところで)彩兄~お風呂入ってる?笑(ちょうど入ってくる)あっ犬!盛ったらダメって教えたでしょ?(もう名前も言わずに犬と呼ぶ)大きい声出しちゃおっかな…(ドアを開けて悲鳴をあげようとする)  (13:50:18)
山本彩  >  はぁぁ…やば…っ…い、いきそう……っっっ!?(ぱるるが入ってくれば、すっかり男になった全裸姿でぱるるにすがりついて) ごっ、ごめん…それだけは…勘弁して……  (13:52:48)
島崎遥香  >  そう?じゃあこれ塗るけど我慢してよ?(スースーする媚薬効果のあるクリームをおちんちんに塗り込み)ご飯美味しく食べようね?皆浴衣で来るみたいだよ?彩兄はお風呂入らずに来てね?(皆はシャワーを浴びてくる)(シャワーを浴びて浴衣を着て彩の部屋に迎えに行く)彩兄迎え来たけど生きてる?  (13:55:28)
山本彩  >  …わかった…から…うん…待ってる…(最初は効果が出ていなかったが、ぱるるを待っている間に効果が出てくればベッドの上で暴れるように転がっていて) はぁっ、はぁ…!はぁ、はぁ…ぱるる助けて…ぇ…お願い…1発だけ…1発だけ出させて…お願い…おちんちんムズムズ止まらへん…!(シャワーを浴びていない為、体中汗だくで、男性ホルモンが出すぎたのか、心なしか陰毛はかなり濃くなっていて)  (13:59:56)
島崎遥香  >  あらら…じゃあこれあげるね(ぱるるがシャワーを浴びて体を拭いたバスタオルを渡す)これ首に巻いて行けば良いでしょ?(一向に生かせる気はなく)彩兄~?早く浴衣を着るよ?(シャワーを浴びて火照っているぱるる)  (14:02:45)
山本彩  >  はぁ…はぁ…ぱるるの匂い…はぁっ、はぁっ…!(気がつけばまるでヲタのようにぱるるのタオルの匂いを嗅いでしまい、既にキャラとしての根回しはしているため男物の浴衣を着て)  (14:05:05)
島崎遥香  >  彩兄…男物胸はだけると巨乳が無くなったのバレちゃうよ笑(笑って直すときにわざと発情するように近づきぱるるの匂いを嗅がせてから部屋に入り)わ~凄い豪華~(既に皆いて彩の男性の浴衣に驚いてたりなりきるね~との声が聞こえる。カメラは既に回っている)  (14:07:44)
山本彩  >  はぁ、はぁ…そう…やな…はぁ、はぁ…(慌てて胸に詰め物を入れて) …あはは、ど、どう?似合う…かな?声も低くしてみてるんやけど…(  (14:11:12)
島崎遥香  >  (メンバーの近くに行くと妙に浴衣姿がセクシーに見えて)彩兄こっちだよ?息荒いよ?どうしたの?(わざと聞く)(皆でいただきますして食べ始める)  (14:13:01)
山本彩  >  っ……!!(事情をわかって聞いてくるぱるるを心の中で睨みながら、周りも「確かに」「そういえばどうしたの?」なんて聞いてくるので説明を余儀なくされて) はぁ、はぁ…ちょ、ちょっと体調悪いねん…私ら遊園地で、ジェットコースターとかで風浴びすぎて…あ、微熱やし仕事は大丈夫やで?はぁ、はぁ…  (14:14:43)
島崎遥香  >  えっほんとに?(ぱるるが慌てて胸をくっつけて心配する。メンバーも彩姉にくっつき)ダメ~彩兄は今日私のダーリンだからくっつかないでよ…(胸を押し付ける)  (14:17:07)
山本彩  >  …っ!!そ、そうそう…ぱるる俺の彼女やから……あはは…(ディレクターは1つのいいパッケージができたと編集に頭を使っているが、そんな時も自分はぱるるよ胸の感覚にそれどころじゃなくて)  (14:20:16)
島崎遥香  >  もう…油断もできないな~(ご飯を食べ始める)美味しいね~(写らないところでおちんちんを触る)(耳元で)おっきくしたら浴衣だからばれちゃうからね?  (14:21:54)
山本彩  >  ったくぅ…俺のぱるる取んなよー?なー♪(プロではあるため、ぱるるにあくまで平静を装って頬をすり寄せるがそれで近付いたのが原因で再び触られればまたもじもじし出して’ も、もー、ホンマにぱるる可愛いわー、ほんまに…(所謂バカップルのコントも、段々無理矢理快感を隠す為に使い始めてくるくらいで)  (14:26:00)
島崎遥香  >  (食べ終わるまでおちんちんを弄られて)あっお疲れさまです(カットがかかりメンバーがぞろぞろ出ていく)彩兄も行こっか?(おちんちんを大きくしたまま立たせようと)明日もしっかり調教してあげるね?(楽しそうに笑う)  (14:28:47)