お兄ちゃんとのゲームで負け続け罰ゲームがどんどんエスカレートして

ゆりあ  >  たまには勝たせてよう(泣きそうになりながら)  (2:27:45)
裕也  >  だめだよ、もっといろいろゆりあにさせたいしな。じゃぁ、クリ触ってごらん。  (2:28:28)
ゆりあ  >  そ、そんなこと・・・したことないし。。(俯いて)  (2:29:28)
裕也  >  じゃぁ、かわりにお兄ちゃんが触ってあげようか?  (2:30:01)
ゆりあ  >  だ、だめだよ。。(そっと自分のアソコを触ってみている)  (2:31:49)
裕也  >  ほら、もう少し強くさわらないと…(ゆりあの手をとり指先をクリに押し当てて)  (2:32:25)
ゆりあ  >  あっ。。(クリに当たり顔を真っ赤にして)  (2:33:51)
裕也  >  じゃぁ、そのまま触りながら次の勝負な?  (2:34:37)
ゆりあ  >  え。。これじゃぁ。。負けちゃう。。  (2:35:22)
裕也  >  (当然のようにまた俺が勝ち)さてと次はどうしようかなぁ?今度はショーツの上からじゃなくて直接触るってのはどうだ?  (2:37:10)
ゆりあ  >  そ。そんなこと・・・出来ない。。お兄ちゃん。もうやめよぅよ。。  (2:38:19)
裕也  >  じゃぁ、どっちにする?直接触るかぁ、お兄ちゃんのを握るか…。  (2:39:02)
ゆりあ  >  えっ。。お兄ちゃんのなんて触れない。。(顔を赤くして直接そっとクリを触る)あっ。。  (2:40:52)
裕也  >  なんだ、できるじゃないか、本当はいつも一人でしてるんじゃ?  (2:41:26)
ゆりあ  >  し、してないよっあっ。。  (2:43:30)