マッサージに必要なオイルと偽り即効性の媚薬を身体中に塗っていく。もちろん体も熱くなり、疼いてくる。そしてそのまま兄妹の関係を越してしまう

修一  >  ちゅ、はぁ…っ(優しいキスは、少しずつ甘く熱くなっていく。舌が口内に入り込み、祐希の舌と絡み合って…。肉棒はゆっくりと挿入されながら、ヒクつく膣内を満たしていく。腰を少し動かせば、膣内の敏感な部分にぐり、っと擦りあげて)  (0:54:12)
祐希  >  んっ…ちゅ…(兄の舌が入り込んでくると、求めるかのように舌を絡めあう。そうこうしてるうちに、兄の肉棒はゆっくりと入っていき、腟内の敏感な部分にあたり、擦り上げられる)んんっ…んっ…  (0:56:43)
修一  >  はぁ…、ちゅ…っ(まるで愛し合う恋人同士のような、求めあうキス。狭い膣内の感触を楽しみながら、深く腰を埋めれば…最奥に熱い亀頭がぐぷりと到着する。完全に膣内を肉棒で満たせば、ゆっくりと腰が動き始めて)  (0:58:56)
祐希  >  んんっ…(甘い吐息を漏らしながも兄妹とは思えない、甘いキスを続ける。きつく狭い腟内が兄の大きな肉棒で完全に満たされると兄はゆっくりと腰を動かし始める)  (1:01:29)
修一  >  ちゅ、はぁ…祐希の中、凄い気持ちいいな…っ(唇を少し話せば、そう意地悪を言って。片手は乳房を揉みあげながら、腰の律動は熱く高ぶっていくように強弱付けて)  (1:03:27)
祐希  >  恥ずかしいから…言わないでっ…(顔を赤くさせながら、いじわるを言う兄を上目で見つめる。すると、兄の大きな手が胸を揉み始め、腰の動きも強弱がついてくる)  (1:05:08)
修一  >  ふ、…狭くて、熱い…ひくひく、動いて…っ(まるで実況するように囁きながら、腰は深く埋まり、最奥を亀頭で擦りあげていく。激しさが増していく中、敏感な乳首に兄が吸い付いて)  (1:07:27)
祐希  >  い、言っちゃやだっ…(恥ずかしがっていると、兄の腰は深いところまで突き出し、一番奥の奥を亀頭で擦りあげていく。それと同時に、乳首にも兄が吸い付いてくる)あんっ、んんっ…んっ…  (1:09:20)
修一  >  欲しい、って言ってるみたいに…ギュウ、って締め付けてくるぞ…?(肉打つ音…セックスしてるよ、と言っているような音が部屋に響き渡る。甘い激しい行為は、二人に限界を近づけさせて…腰つきを激しくしながら、乳房を、乳頭をしゃぶりついて。激しい律動に、最奥がごつごつと熱い亀頭でほぐされていく)  (1:12:07)
祐希  >  あっ、んっ…んんっ…き、気持ちい…もっと…欲しいっ……(とうとう本音を言ってしまった。ふたりの肌がぶつかりあう音が部屋中に響き渡る。それに、自分の甘い声や秘部から出るイヤラシイ音、兄の囁きまでが自分の中に刺激として入ってくる)  (1:14:24)
修一  >  ああ…もっと、してやる…からなっ(乳房から顔を離せば、動きやすくなった腰は今まで以上に気持ちいい角度で、熱をもった律動で中を犯していく。二人の甘い吐息を感じながら、結合部にオイルを垂らし…更に滑りよく激しい律動になっていく。膣内にも、肉棒にも、オイルが入り込んで…)  (1:17:21)
祐希  >  あんっ、んんっ…んっ…(さっきよりも激しく、強く突かれ中を激しく犯していく。すると、兄はまたオイルを手に取り、結合部にオイルを少し垂らす。滑りも良くなり、媚薬が肉棒、秘部へと入り込んでいく)  (1:20:09)
修一  >  ああ…っ、熱い…祐希、イき…そう、だ…っ!(媚薬がすぐに効いてきたのか、オイルを垂らして濃厚な律動を続ければ、激しさを増しながらそう呟いて。奥を、何度も熱い肉棒が突き下ろされて)  (1:21:51)
祐希  >  ゆ、祐希も…いくっ…んんっ…あっ、んっ…(お互い媚薬が効いてきたのか、兄の動きも激しさを増し、何度も奥をついてくる)  (1:24:05)
修一  >  はあ、ああ…っ、祐希…出る…イ、く…!!(グっと腰が深々と埋まれば、亀頭が最奥の入り口に食い込み…その中に直接熱いザーメンを吐き出していく。脈打つように、一気に膣内を満たして)  (1:25:35)