リビングでくつろいでいると兄であるあなたがマッサージをしてあげると言い、オイルと偽り媚薬を塗っていく。体がだんだん熱くなり、疼いてくる。そしてそのまま二人は兄妹の関係を越えてしまう

浩二  >  (両親が留守で2人きりの夜中にリビングのソファーで寛いでいる祐希の隣に座って……)祐希……何だか疲れてるみたいだな……マッサージでもしてやろうか?(笑)……  (23:11:52)
祐希  >  (親もおらずよ、ソファーでくつろいでいると兄である浩二が隣に座り、マッサージをしてくれるとの事)え、いいん?して…!  (23:13:50)
浩二  >  今日は特別だからな?(笑)……アロマオイルでマッサージしてやるよ……(即効性の強力媚薬を両手にたっぷり付けると、ソファーに座って後ろから、祐希の首に塗るように撫でて……)【どんな格好ですか?】  (23:16:23)
祐希  >  ありがと~…(まさか強力媚薬を塗られているとは知らず、気持ちよさそうにマッサージを受ける)いい感じ…(笑)【膝下の長袖に短パンです】  (23:17:47)
浩二  >  このオイルは舐めても大丈夫だから……ついでに味見してみるか?(笑)……(首にオイルを塗りながら、後ろから唇にも塗り付けていく……)  (23:19:49)
祐希  >  うん、味見してみる…(笑)(首にオイルを塗られながらも唇にオイルを塗られる。その塗られたオイルをぺろっと舐める)何か…変な味する…(笑)(すると、段々首元から暑さを感じてくる)なんか暑ない…?  (23:21:47)
浩二  >  オイルの効果で、熱を発散してるんだよ……気持ちいいだろう?……(脇の下から両手を回して、首を撫で回すように媚薬を塗りながら、胸を刺激するように腕を押し付けて……)  (23:24:37)
祐希  >  まぁ…気持ちいけど……(首を撫で回すように媚薬を塗られる。さらには胸を刺激されように腕を押し付けられる)  (23:25:48)
浩二  >  身体がだんだん……熱くなってくるだろう?…… (後ろから祐希の様子を伺いながら、腕を胸に押し付けてオッパイを刺激して……)  (23:27:58)
祐希  >  う、うん…すごく熱い……(言われてみれば体がだんだん熱くなってくる。すると、腕を押し付けられ胸を刺激される。不意打ちのため、思わずビクッとし、声も出てしまう)ひゃっ…んっ…  (23:29:40)
浩二  >  もっと気持ち良くなるように……マッサージしてやるから……(後ろから耳元で囁きながら、シャツの胸元から媚薬まみれの手を入れて、谷間に這わせていく……)  (23:31:56)
祐希  >  う、うん…(後ろから耳元で囁かれビクッと体が反応してしまう。するとシャツの胸元から媚薬たっぷりの手で谷間に手を這わせていく)んんっ…(思わず声が出てしまい、口を手で抑える)  (23:33:35)
浩二  >  すごく気持ち良くなれるから……ジッとしてて……(ブラの中に手を滑り込ませると、オッパイを包んで媚薬を塗り付けるように揉みながら、人差し指で乳首を撫でて……)モミ……モミ…………スリスリ……  (23:36:10)
祐希  >  わ、わかった…(小さく頷きながら言われた通りジッとする。すると媚薬を塗った手で胸を包み込まれるように揉まれる。更には人差し指で撫でられる)んっ…んんっ……お、お兄ちゃんっ…  (23:38:23)
浩二  >  祐希の乳首……もうツンツンに尖ってきてるぞ?……スリスリ……気持ちいいだろう?……(後ろから抱き締めたまま、ブラ?中でゆっくり乳首を弄びながら、太ももから内股を撫でるように、脚を広げさせていく……)  (23:40:36)