寝起きの身体を微かに持ち上げると腕の中には昨晩甘い時間を過ごした妹が… 寝顔に指を当てて、過ちと心地よさを思い出しながらも、まだ繋がったそこを微かに浮かせると妹が起きて

みさと  >  はぁあ・・・ ぴくっ ぴくっ あんっ あんっ あんっ どうしてっ 分かる のぉっ  (12:06:37)
まさき  >  ん……昨日の夜…いっぱいみさとの中で…動いたからね………(身体を乗せると……更に内側に先が入り込み…)ん……………深くてとろとろだから…  (12:07:57)
みさと  >  やんっ (昨日の夜のことを思い出し 顔を真っ赤にする) あうっ びくっ そんな 奧ま で・・・ ああっ ぴくっ ぴくっ  (12:09:03)
まさき  >  んんん…………(中をじっくりとほぐしながら………両手で身体を抱き締めると……身体が擦れるように密着して…)おっぱいも…擦れらかな…  (12:10:26)
みさと  >  ああんっ (中からじわりと溢れてくるしびれ・・・) あ ああ・・・ おにいちゃぁん  (12:11:30)
まさき  >  ん……気持ち良さそう…(みさとの快楽と気持ちよさを…高めてあげられるように…太ももを撫でながら…足をもっと大胆に開かせてあげて…)  (12:12:40)
みさと  >  ひゃあ・・・ ああっ (足をより開かされ 奥まで感じている)  (12:14:19)
まさき  >  はぁ……ん………可愛い…妹のみさとと…しっかりとエッチしちゃってる…………ん……お兄ちゃんの擦れて…感じてるね………ほら、奥までたっぷりと…  (12:15:54)
みさと  >  ん・・・ おにいちゃんと エッチしちゃってるぅ・・・ ん 感じるのぉ  (12:17:31)
まさき  >  ん………兄妹だからかな……みさとの個々がピッタリで…擦る度に……お兄ちゃんの個々と馴染んで…………しっかりと形を覚えていくね……(何度も行き来した中は…すっかりとお兄ちゃんの形で…)ん…ん…ん…  (12:19:22)
みさと  >  ほんと ぴったりぃ 気持ちいいのぉ・・・ 入ってることに 違和感 ないよぉ  (12:20:24)
まさき  >  ん…ん………♪悪いことをしてる筈なのに……とっても幸せだよ……………(みさとのあまあまな中から…とろりと蜜を絡ませて………二人っきりのお部屋では…くぽっ…くぽっ…くぽっ…とみさとの中で擦れる音が何度も…)  (12:22:31)
みさと  >  ん・・・ みさとも幸せぇ・・・ あんっ あっ あっ (自然と動きを合わせて) ずっとこうしてたい・・・  (12:23:46)
まさき  >  ん………なら、あまり…攻め過ぎないように……じっくりと………ん………(兄妹で息がピッタリと……心地よい部分を攻めつつ…………じっくりとエッチを楽しめるように…トンッ…トンッ…トンッ…)  (12:25:36)
みさと  >  んっ んっ ああ・・・ 中から しびれてくるのぉ・・・ ああんっ  (12:26:07)