家ではお兄ちゃんに冷たくて、命令する妹。そんな妹が部屋で自慰をしていて

斉藤 涼  >  生で見れるもんじゃないし・・・せっかくだから・・見てあげるよ・・・俺の大きくしてみなよ・・・お~~っえろぃ・・・いつもそんな風に触ってるんだ・・・(上から見下ろすように  (15:30:54)
秋元さくら  >  っ…(エロいと言われると余計興奮して、あそこに指を入れる)ぁっ…ん…んんっ…(いつもより声が出てしまう)  (15:32:16)
斉藤 涼  >  なんかくちゅくちゅって音がしてるぞ!・・・さくら・・指をくわえてる・・・さくらのおまんこ・・・あえぎ声もすごいし・・・(だんだんスエットの前が膨らんできてる)  (15:34:06)
斉藤 涼  >  いつも指1本じゃないだろ?・・・・2本はいれてるんだろ?・・・  (15:35:13)
秋元さくら  >  やっ…(お兄ちゃんのスエットを見つめながら指で激しくこする)ぁっ…んんっ…あぁんっ…(さっきと同じ表情でいる)なんで知ってんのっ…(そう言い、指を二本入れる)  (15:35:45)
斉藤 涼  >  お~~~っやっぱり2本入っていく・・・気持ちいんだろ!・・・声に出して言ってみな・・・(冷たい視線浴びせながら自慰をみて膨らみがマックスに)  (15:38:08)
秋元さくら  >  っ…(言いたくなさそうにするが)気持ちいいっ…(と言う)ぁっ…んっ…きついっ…(二本はやっぱりきついのかさっきより気持ちよさそうにする)  (15:39:05)
斉藤 涼  >  いい表情・・・さくら淫乱だよな・・・俺のこんなに大きくさせるんだから・・・さわ~~っ・・・(スエットの上から大きくなったものさすりながら)・・・指2本で満足か?・・・(股間に顔近付け目の前で指の出し入れを見てる)  (15:41:57)
秋元さくら  >  んっ…淫乱じゃないっ…(と言いながら、触っているお兄ちゃんを見て)…んっ…ぁっ…お兄ちゃんっ…舐めてっ…(指を抜き、近くにある顔を見てお願いする)むらむらしててっ…やばいの…舐めて…  (15:43:23)
斉藤 涼  >  舐めて?・・・舐めてくださいだろ!・・・はっきり言いなよ・・・ふ~~っ・・・(息をかけながら指を抜いた後のぐちょぐちょおまんこを見てる)  (15:45:43)
秋元さくら  >  はぁっ…ぁ…(息をかけられると体をビクッとさせて)お兄ちゃん…舐めてください…(とお願いする)  (15:46:48)
斉藤 涼  >  お願いしますは?・・・  (15:47:14)
秋元さくら  >  お願いします…(普段と違ったお兄ちゃんにも余計興奮していて、あそこから液がどんどん垂れてくる)  (15:48:22)
斉藤 涼  >  いいよ・・・おれが仰向けになるから・・・舐めやすいように顔にもってきなよ・・・(69の恰好に  (15:49:45)
秋元さくら  >  うんっ…(嬉しそうに、お兄ちゃんの顔にあそこを持っていく)っ…(お兄ちゃんの息がかかるだけで感じて、興奮してしまう)  (15:50:43)