妹がお風呂に入ってるのに気付かずに、お兄ちゃんも入ってきちゃう。 最初は戸惑うけど、お兄ちゃんが我慢できずに

悠人  >  ん?…どうしたの?…(耳元で囁きながら、焦らすように指先で乳輪を撫でて…)  (16:44:29)
みく  >  ひゃっ…だって、恥ずかしい…(耳に息がかかり声が出てしまったのを誤魔化そうとする)  (16:47:02)
悠人  >  恥ずかしいなら…やめたい?……(耳を舐めながら…指が時折乳首にかすり)  (16:48:38)
みく  >  ふぁぁ///やめ、、ないでぇ(顔を真っ赤にして抱きつく)  (16:49:48)
悠人  >  して欲しいの?……(意地悪そうに見つめて…背中を撫で回して)  (16:50:55)
みく  >  うー…おにいちゃんのいじわる、、////  (16:52:10)
悠人  >  嫌いになったの?…(微笑み、唇を重ねて)  (16:53:17)
みく  >  んっ…そんなわけなぃ…よ……(焦らされて濡れてきているドMなみく…)  (16:55:13)
悠人  >  好きなんだろ?……(爪でみくの乳首を優しく刺激して…)  (16:56:54)
みく  >  んんっ…好き…好きなのっ…////  (16:58:24)
悠人  >  お兄ちゃんにいじめて欲しいんだろ?……(指でみくの乳首を挟み込み)  (17:00:38)
みく  >  ひゃあん///いじめて、ほしい、、です、(潤んだ瞳で兄を見つめる)  (17:03:02)
悠人  >  お兄ちゃんも…みくのこと…いじめたい…(壁に押し付け、改めて唇を奪い舌を絡ませながら…、胸を揉みしだき)  (17:04:45)
みく  >  ふっ…んんん///ふあぁ、、(意地悪になった兄に驚きながらも、身体は敏感に感じてしまう…)  (17:08:38)
悠人  >  みく…胸大きくなった?……(みくの身体に這う舌は徐々に下へと…首筋…鎖骨…胸元…乳首へ…)  (17:10:03)