魔王を倒すため、勇者様たちと一緒に旅をしている私。ある時、急にもよおしてしまい、1人PTから離れて森の中で用を足していると、魔王の幹部と遭遇してしまって

セリナ  >  あ~漏れる漏れる漏れちゃぅぅ・・・(勇者様と魔王を倒すべく旅をしている私。道中、急にもよおしてしまい、勇者様に断って、茂みの中に入る私)ふぅ・・・まにあったぁ・・・(魔物がうろつくせいで一般人はほぼ街の外を出歩かないのだが、少しだけ周りに気を配った後、スカートの中に手を入れてパンツを膝まで下すとその場にしゃがみこんで用を足す)  (2:05:47)
淫魔獣ガズール  >  やれやれ…魔王様も趣味が悪い。勇者共の腕試しということで俺を派遣しなくてもいいものを…(屈強な獣頭人身の牡獣が遙か彼方の洞窟の奥の召喚陣から姿を現す。部下の獣魔共を使って勇者一行をおびき寄せて実力を測ろうとする男。洞窟から姿を現すと茂みの奥に用を足す牝が一匹…)ほほお…折角美味しそうな牝の生贄だ…味わうのも悪くない(牡は気配を隠して茂みの中で用を足す女の上から覆い被さり、兇悪なペニスを容赦なく牝孔に叩き込もうとしてゆく)  (2:10:52)
セリナ  >  ふぅ・・・すっきりした・・・アクア。んっ・・・冷た(当然、拭いたり洗ったりする水などあるわけもなく、攻撃用の水の魔法の火力を最小限まで落として用を足した後の割れ目をきれいにする私)さぁて、早く戻らないと(すっと立ち上がって、パンツを穿きなおす)  (2:13:57)
淫魔獣ガズール  >  (立ち上がった瞬間に背後から逞しい獣の雄は忍び寄った。パンツをはき直して安堵を舌瞬間を狙ったのか、背後から組み敷くように女の体を逞しい腕で押しつけようとしてゆく)んん?おやおや…美味しそうな生贄がいると思えば…勇者の一行の女魔法使いじゃないかね…実に興味深い  (2:20:47)
セリナ  >  えっ・・・い・・・いやぁぁぁぁ!!(長い間勇者様と旅してきた私。魔法使いといえど、少なからず敵の気配は感じ取れるようになっているけど、それも感覚だけで、体が反応するまでに至っていない私は、敵の接近に気づきはしたものの、あっさり捕まってしまう)えっえっ・・・いやっ・・・な・・・なんでこんなところに・・・(最初の悲鳴も、仲間に覗かれたくない思いで、奥の方へやってきてしまった為、勇者様たちには届いていないだろう。私はできるだけ冷静を保ちつつ、魔法で切り抜けようと頭を巡らせている)  (2:24:14)
淫魔獣ガズール  >  それは俺のセリフだよ、確かセリナとか言ったな…くくく。まさか偵察のために地上に出たところをお前に出会うとは思わなかったぞ…ほほう…勇者達はこのあたりにいるとみえるな(格闘家や戦士、勇者であれば気配に反応してすぐに対応できるが、さすがに魔法使いの女であれば気配は感じても反応できず、逞しい獣の腕で拘束されてしまう。俺は邪悪に笑いながら女の体をゆっくりと嘗め回すように眺めてゆく。兇悪なペニスが蠢いてゆく)くくく…単なる牝ならば犯して喰ってしまおうかと思ったが…面白い。お前をじっくりと眷属に変化させてやろうじゃないか…セリナ(牡獣は邪悪な呪文を唱えると地面から禍々しい黒い蛇のような触手が伸びて、牝の身体を拘束するように這いずり回ってゆく)  (2:28:28)
セリナ  >  ひっ・・・い・・・いやっ・・・な・・・なにこれ・・・い・・・いや・・・気持ち悪い・・・いやぁぁぁぁ!!(体中にまとわりついてくるぬるぬるの触手。長い間魔物たちと戦ってきたとは言え、女の子の私はその感触に気持ち悪さや恐怖を覚えてしまう。冷静さこそが魔法を使う上で大事なことなのに、ひそかに唱えていた詠唱さえ途切れてしまう)  (2:31:47)
淫魔獣ガズール  >  くくく、心地よい悲鳴だな。暴れれば暴れるほど、こいつはお前の体を拘束していき、淫猥な肉に改造してゆくぞ、セリナ(ヌルヌルとした禍々しい蛇のように、そして先端は亀頭を思わせる邪悪な触手。次第に牝の身体を拘束して、腕を、足を地面に広げさせて拘束してゆく。そのぬるぬるは媚薬的な効果を持つ代物…。サキュバスへ転生させる禍々しい淫具である。その触手は雌の乳房を拘束し、ぬるぬると足を絡みついて牝孔に這いずり回ってゆく)  (2:35:15)