「あら、私とやり合いたいのかしら?」とある無骨な街の一角。柄の悪いごろつきどもの中で、ローラは戦闘狂として名をはせ、日々喧嘩に明け暮れていた。そんな中、普段見かけない男と路地裏でばったり鉢合わせたローラは彼の淫らかな技に翻弄されてしまい・・

ローラ  >  そこのお兄さん、私とやり合わないかい?(人気のない薄暗い通りに、凛とした女の声が響き渡る。ピンと背筋を伸ばして立つ彼女の視線の先にいたのは、スーツを着た一人の物静かな様子の男。傍から見れば、柄の悪い彼女が男から金でも貰おうと難癖を着けているようにしか見えないが、しかし、女は弱いものいじめを好んではいなかった。逆に、彼女は数々の戦闘の経験から、男が発する隠れた強者のオーラを感じ取っており‥それが、本物かどうか見極めようと声をかけたのだった。)‥おっと、自己紹介ぐらいはしないとだめか‥私はローラ、ここらじゃちょっと名の通ったファイターよ。で、どう?  (1:07:04)
ロングリー  >  ん?何か用かねお嬢さん(一般女性を品定めしていたスーツ姿の男は、実は女性と交尾をくりかえし、その性欲を発散させると同時に、相手から生気をすいとって若さと力を保っていた淫魔ヴァンパイアであった。ふんだんから紳士的身なりに身をつつみながらあえておとなしそうな女性を捕まえては言葉巧みに誘い込み交尾をしていたが、今日は違っていた。相手から声をかけられたその女は見るからに強気な波紋をビンビンに発し、それでもその生気はこれまでの女性とは比べ物にならないくらいのモノで、これまであえて相手にしなかったタイプの女だったが、目の前に現れた以上、相手することに)おやおや、いきなり話しかけてきたと思ったらヤリ合わないだって?気の強いお嬢さんだね、いいよ、少し遊んであげようか(すると一回り体が膨張しつつさらにオーラをだし相手を威嚇)  (1:12:04)
ローラ  >  …っ!!はは、どうやら私の感は当たってたようだね‥!(いきなり男のオーラが膨れ上がる。その強大な力にごくり、と唾を飲み込みながらも、ローラは不敵な笑みを浮かべていた。そう、彼女は根っからの戦闘好きであり‥彼と純粋に力比べを出来るであろう、という期待から昂ぶっていたのであった。両の拳をあげて、ファイティンポーズを取りながら相手を睨みつけるも、ロングリーのほうは相変わらず構えもせず笑みを浮かべたままで)‥随分、余裕だね…レディースファースト、ってやつかい‥?じゃあ、遠慮なくいかせてもらうよっ‥!(言うが早いが、一気に相手の懐へ躰を差し込むと、彼の顎めがけてアッパーを繰り出す‥!)  (1:18:43)
ロングリー  >  ストリートファイターって類の方かな?血の気が多い女性、きらいじゃないよ。ふふ(すぐさまこちらの懐にとびこんでアッパーカットを繰り広げるオンナ。しかしこちらは人間ではなく淫魔といえど魔とつく種族ゆえゆうに相手の動きに反応し、ギリギリ拳があたらない距離で数センチ後ろにいどうし、アッパーカットの拳にキス)CHU☆ いいよいいよー。その威勢、もっと私に本気ださせてみなよ(挑発するも、相手をけなすわけではなく、純粋にその威勢のいい女を楽しむロングリー。繰り広げられるラッシュを軽々かいくぐりながらさすがに飽きてきたのか背後に回ると、その多々輪に実った乳房を揉みし抱きながら、ホットパンツからはみ出る巨尻に股間を背後からグイグイおしあてていく)ほらあもっと俺をたのしませてくれよぉ。(耳穴をベロちんぽでなめほじくりながらクチュクチュといやらしい音をきかせていく)  (1:24:11)
ローラ  >  …このっ、真面目にやれっ…!(どうやら、真面目に戦うつもりだったのは彼女のほうだけであったようだ。男はへらへらと笑いながら彼女の拳を躱すだけで、ふざけているようにしか見えず。それが癪に触ってますます夢中で拳を振り回すのだが、彼は子供をあやしているかのごとく余裕で…しばらくすれば、ローラの息が切れ始め‥)はあっ、はあっ…きゃっ、なっ、んぁっ‥!?(一瞬、彼の姿が消えたかと思うと…次の瞬間、甘い疼きが胸を襲う。慌てて下をみてみれば、いつの間にか彼の大きな手が果実を包み込むように張り付いていて。)やっ、へ、変態っ…離せっ‥んっ、ああっ‥!(彼の手を掴んで、引き剥がそうとするも‥それとほぼ同時に股間に熱いものを擦りつけられ、耳をねっとりと舐められれば、躰が熱くなって力が抜けて、彼の手首を握りしめるだけになり‥)  (1:32:14)
ロングリー  >  ローラとかいったね。始めは純粋に楽しかったよ。こんな威勢のいい女も人間界にいるもんなんだぁってね。でもね…(一瞬冷たい視線と冷酷な目にかわり)もう飽きたよ。ブンブン拳をふりまわすだけの扇風機だ。そよ風をどうもありがとう。もうキミはようなしかな。私の性処理肉人形として、そしてその活気づいた生気をいただくとするよ(背後から服越しに乳房をもんでいきえば画像のようにTシャツをまくしあげ生乳もみしだき、すーつパンツからはそれはそれはたくましい勃起肉棒性器をとりだしてホットパンツを軽々破くと、むき出しデカ尻谷間と、ムッチリ太もも間にその熱い性器をはさみこんで上部にもちあげればメス穴性器にびっちょり密着しハイゴ素股へ)ズチュッズユ/// ほらほら、その方がよっぽど女らしいよローラ。おとなしく私の交尾相手になってスケベになりなさい(ベロ先からは媚薬もしみだしてローラに強引濃厚ベロチュウをしてベロ交尾)ズチュッズチュレロレロチュプルウ・・・・んくんく・・・  (1:38:07)
ローラ  >  んっ、あっ、やめろっ、はなせっ、うあっ‥んっ…(躰をくねらせながらもがくも、ロングリーの拘束はびくともせず、そうこうしている間に直接乳房を柔らかく弄ばれれば、躰が溶けるような快楽を味わされて段々と抵抗も弱まっていき‥熱く滾った肉棒が太腿の間に差し込まれると、ビクッとローラの躰が跳ね上がる)ああっ‥!そ、それは、だめぇ‥んっ、あっ‥(口では嫌がりながらも、無意識のうちにロングリーの一物が前後に動く度に、合わせて腰を振ってしまい‥そんな状態でキスまでされると、もう頭は真っ白になり何も考えられず)んんっ…んっ、んぁっ、ちゅるっ、れろっ‥  (1:44:48)
ロングリー  >  いいねぇ~トロットロのベロ使いがすごくそそられるよローラ。好きなんだろう実はこういうの…(ベロ交尾で相手のベロを舐め回していくかのごとくあえて音をタテナガラクチュクチュなめまわしていけば、ローラのベロをツポツポしゃぶったりしていきながらも肝心の牝膣はビショ濡れ状態。肉棒性器をはいごから何度も前後していけば愛液天然ローションマン汁が竿をコーティング。貪る乳房も肉豆勃起乳首がビンビンにかたくなり柔らかい乳房がいろんな形に形状をかえていく。そしてとうとう…)ズヌルチュルう~~~ズプププ…ほぉらローラ、私のぶっといペニスがキミの牝マンコにズブズブはいっていったぞぉぉ。オォー締まる締まる。気持ちいメス穴じゃないかぁぁ。。。(裏路地でローラをはいごからだきしめながら肉穴マンコにチンポを挿入していき、壁におしつけて両手つかせて尻つきださせての立ちバック交尾)  (1:49:30)
ローラ  >  んんっ、んっ、じゅるっ、ちゅぅ‥(されるがままに、熱いキスをロングリーと交わすローラ‥彼の性技により発情させられた彼女はもう既に逃げようとはしておらず、その健康的な躰をしなだれかかるように背中の彼に預けていて。ペニスが太腿の間を滑る度に太腿をあわせてそれを締め付け、乳房を掴まれれば心地よさそうに躰を反らして、刺激をねだり‥)んあっ、あああっ…すごく、熱いっ‥はあっ、はあああっ…!!(とろけきった躰に其れがねじ込まれれば、最早完全に彼の虜となっていた。導かれるがままに壁に手をつくと、快感からガクガクと足を震わせながらも、いやらしく知りを突き上げてはピストンをねだっていく‥)あっ、あっ、もっとっ…!  (1:55:55)
ロングリー  >  ほらほら根っからのストリートファイターさん。こういったストレス発散もたまにはいいもんだろう?いや、本当はキミは根っからのドヘンタイドスケベだったんだ。だから戦いが好きとか称しながらもわざとらしくこんなキワキワな恰好して男たちの鼻の下のばしたその顔が見るのが楽しみだったんだ。でも立場は逆転し、自らデカ尻を私に差出後ろから何度も強引にブットイあつい固い肉の棒をメス穴膣マンコにずっぽずっぽぶち込まれ感じまくってる淫乱変態ホルスタインファイターなんだよぉ。(後ろから何度も腰をうちつけるたびに尻肉がゆれ、同時に両手ついたタプタプゆれる乳もスケベに波打つ。大きな両手はがっつり尻肉鷲掴みにして激しいメス穴ファックへ展開)ヂュポッヂュポッヂュポッヂュポッヂュポ!!!あぁたまらん、普通のオンナとちがう生気が私をうるおわせていくよぉ!  (2:00:12)