突然物の怪が見えるようになってしまった私。物の怪に襲われかけていた私を助けてくれたのは自分の家の近くの神社の本神、お稲荷様だった

静海 零  >  ……こ……こんにちは…!(目の前に目当ての姿を見つけて慌てて頭を下げる。)そ…そうです、その時はありがとうございました…あの、私お礼したくて来たんですけど…何が良いのか良く分からなくて…(頭の中で言うことは考えてきたはずなのに、いざ当人を目の前にすると困惑して上手く話せない。じれったい気持ちになりながらとにかく口を開いた。)あ…あの、好きなものとかってありますか?私それをお渡ししたいんですけど…  (0:36:55)
狐崎 誠人  >  ふふ、へぇ…わざわざこんな所まで来るなんて、物好きだなぁ…。(まさか彼女がこの付近に住んでいる娘だとは知らずそう笑みを浮かべて言いながら、手を組んでは今自分が欲しい物を考えてみるのだが…どうにも思い浮かばず、別にいらないと言おうと思ったが…少し彼女をからかってやろうと…)ふふ…欲しい物、じゃなくてして欲しい事はあるんだけどな…、君の体を使ってな?(そう意地悪そうな笑みを浮かべては彼女の頬に手を添えて見つめてみて)  (0:41:22)
静海 零  >  い…いや、家の近くなのでそんな……(頭を振って否定し、回答を待つ。どうしよう、神様だから魂が欲しいとか言われて魂でも抜かれたら…でも私が神様ならもっとすごい人の魂欲しがるよなぁ…なんて考えていると、頬に手が添えられて肩が跳ねる。体を使ってって言った…?)ち…血を死なない程度に抜かれるくらいなら問題ありません……(取り敢えず目をそらして早口でそう言った。)  (0:44:42)
狐崎 誠人  >  (此方はからかったつもりだったのだが、違う方向へと勘違いした様子の彼女の言葉に吹き出して楽しげに笑いを浮かべ…)はは、残念ながら血や魂を頂いたって困るだけだ。そんなのよりも、もっと違う使い方があるだろう?(くすくすと笑いながら頬を撫でる親指が唇へと触れつつ、腰から伸びている尻尾は彼女のスカートを捲って中を此方の視線へと晒させては他の使い方を予感させて)  (0:48:15)
静海 零  >  へ……あ…ご…ごめんなさい…!(目の前で笑う彼の姿を見て自分の考えが間違いだったことに気づいて頬に熱が集まった。そのまま頬に添えられていた指が唇に触れ、尻尾でスカートを捲られ、これが何を意味しているか察すと頬の熱が益々高くなった気がする。)や…あの……そ、そんなのでいいんですか…?  (0:53:08)
狐崎 誠人  >  ん…、あぁ、君さえ良ければ?(そんなことで、という言葉を聞いては本気でお礼したいんだなぁ…と内心で思いつつ、薄く笑みを浮かべたまま彼女を見つめて言うと…、頬に添えていた手を滑らせて彼女の手を取れば…手を引いて本殿の方へと歩き始め)…制服、どろどろに汚れても知らないぞ?(と、意地悪そうな笑みで行為の激しさを予想させながら白い布団が敷かれている部屋へと入らせる)  (0:56:22)
静海 零  >  私は構いません、だって死ぬかもしれないところを救って頂いたんですから……(引かれるままに本殿の方へ足を運ぶ。制服がどろどろになると言われ、少し体が強ばったがこちらがお礼する側だ。)ど…どうぞ、こんな体でよければ……よろしくお願いします…(そう言って頭を下げた。)  (0:59:52)
狐崎 誠人  >  (そんなに恩を着せて居たか、ともう少し穏便に済ませればよかったと心の中で反省しつつも、何年振りかの行為への期待で今更冗談だと言う気も無く…)あぁ…たっぷりと楽しませてもらうぞ…?(その言葉の後に唇へと触れるだけのキスを始めながら、ブレザーを脱がせ、スカートもその場に落とさせると下半身はショーツとソックス、上はブラウスだけの姿にさせてしまう)  (1:03:40)
静海 零  >  んっ……(キスを受けながら服が次々と脱がされていく。スカートが無くなり足元が心許なくなって無意識に足を擦り合わせた。神聖な場所でこんな行為をやる事への羞恥心か、こんな格好をしている事への羞恥心か分からないが、頬は限界まで熱くなっている。楽しんでいただかなければお礼にはならないだろう、と思い自分から彼の口内に舌をねじ込んだ。)  (1:07:48)
狐崎 誠人  >  っ…、ん…。(彼女の舌先が積極的に此方の口内へと入り込んでくると、それを受け入れては此方の舌先と絡めあって水音を二人の間に響かせていき…。最後は唾液で糸を引きながら唇同士を離しては…続けてブラウスのボタンを外していき、前を開けさせてから手を引いて布団へと向かい)ほら、ここに座ってごらん。(と、自分の足元を指差す)  (1:12:19)
静海 零  >  ん……(深いキスで気分が高揚したまま、ブラウスのボタンが脱がされていく。素直に指示された場所に正座した。)あの……しゃぶれば……いいですか?(無意識に上目遣いになりながら聞いた。)  (1:16:14)
狐崎 誠人  >  ふふ…、わかってるじゃないか…。(上目遣いで此方に問いかけてくる言葉に笑みを浮かべながら、来ていた紺色の浴衣を脱ぎ捨てては引き締まった体を晒し、20cm以上はありそうな逞しい肉棒を彼女へと見せつけて…)そういえば、名前を聞いてなかったな。俺は狐崎  (1:18:58)
狐崎 誠人  >  誠人だ…、君は…?(そう問いかけつつ、熱い亀頭を唇へと押し付けてあげて)  (1:19:24)
静海 零  >  ……(想像していたよりも大きい肉棒に驚いていると、名前を聞かれて慌てて答えた。)あっ…零です。静海零……(名前を言い終えた途端亀頭が唇に当てられる。軽いキスを落としてから、大きい肉棒を手で持ち、その先を口に含んだ。軽く吸いながら手で肉棒を擦る。それを少し続けてから、根元にかけて舌を滑らす。)  (1:22:50)
狐崎 誠人  >  んっ…、はぁ…、零か…いい名前だ。(丁寧に肉棒へと奉仕を始めた彼女の頭を撫でては笑みを浮かべ、時折気持ちよさそうな吐息を漏らしつつ肉棒を波打たせていき、その熱と硬さを彼女へと感じさせて…)  (1:26:10)