この世界では魔力が強い程にエロい、大魔術師の私はおっぱい大きくてスタイルは良いけど、口は悪く「うるせぇな、焼き殺す」が口癖…

ギグス  >  うあぁぁぁ!!! なんだよこれ… とって、とってよ!!!(もう完全にそこらへんをうろうろしている子供のようになってしまって。)俺の番とかじゃないじゃねえか!!!こんなのズルだよ!! ひっ…こっちくるなぁ…(顔を真っ青にして恐怖していて…)  (0:32:06)
フロウ  >  はいはい じゃあ私のオナペットになったら溶かしてあげるだけど拒否すれば 手足以外も凍らせるよ(パニックになるギグスを更に煽る)  (0:35:14)
ギグス  >  なっっ… なにいってんだ…? な、何を言ってらっしゃるのですか…?(丁寧な言葉で言いなおしてたずねてみるものの全然わかんなくて。)お、おなぺっとってなんだよ…  (0:36:41)
フロウ  >  オナペットは私の為にセックスしまくる性奴隷だよまあ 嫌ならその生意気な口聞けない様に全身氷付けだけど嘘じゃない証拠にもう少し凍らせようか(首の下まで氷付けにされるギグス)  (0:39:42)
ギグス  >  そ、そんなことしたことないし…良くわかんないけど… 死んじゃうよりはいいかなぁ…(首のしたまで凍ってしまえば、目に涙が浮かび始めてしまう)いやだ…いやだよぉ…  (0:41:52)
フロウ  >  へぇ 嫌なんだじゃあ……地獄より現れよ 炎の巨人イフリート 我が命じる、煉獄の力にてこの地を焼き払え(召還獣が現れギグスに襲いかかる、あまりの恐怖に目をつぶり絶叫する…しかし熱さも痛みもなく、気が付くと身体の氷は溶け)あははははぁ大きいカラダで情けない声出して可愛いなゴメンゴメン 君があまり悪い子だから からかいたくなっちゃった怖かったでしょうそりゃ召還獣に潰されそうになったら怖いよね  (0:47:05)
ギグス  >  あ…あぁ…死んじゃったかと思った…(全身からはありえないほどの汗が噴出して、心臓は破れちゃいそうなほど動いているのに、どうしてか足が全くたたなくて。そのまま、何かに縋りたい気持ちでいっぱいになってしまい。地面を無様にこすりながらフロウのそばに行けば…)俺が悪かったです… (そう言って甘えちゃうみたいにフロウの服のすそをきゅっとつかんじゃって)  (0:50:15)
フロウ  >  コレからは良い子になるんだよ(宿に2人で向かい)さっきは怖がらせたから次は私と楽しく遊ぼうね(ベッドに押し倒しギグスにまたがる)  (0:52:06)
ギグス  >  うん…ごめんなさい…(牙を抜かれておとなしくなってしまい…)は、はい…ころさないで…ください…(おびえたような目で見上げるものの、生まれて初めて押し倒されてどうしたらいいかわからない上に、女性のにおいにボーっとしてしまい…)あぅ…(変な声まででちゃって)  (0:56:16)
フロウ  >  もう私は人殺しじゃなくて大魔術師だよそりゃ職業柄殺す事もあるけど 殺し楽しむタイプじゃないんだよ(可愛い笑顔のフロウだが、召還獣を呼ぶ時の楽しそうだったフロウの顔を思い出すと複雑な気持ちになるギグス、そんなギグスを無視して服を脱ぎ)ほらギグスおっぱいだよ  (0:59:19)
ギグス  >  やっぱり…結構上位だったんだ… 人を見る目だけはあるから…(そういいながらも先ほどの顔を思い出してぞっとして…)お、女の人の裸なんてみたことないよ…(不良の癖に、女の人や子供には一切出が出せない相当なチキンであることももうきっとばれてしまっているのだろうか。)…ぎゅってしたい…(許可ももらわずにフロウさんにぎゅっと抱きついてしまって…)  (1:02:05)
フロウ  >  私は上位より強い最強だからね異世界移動出来るし その辺の魔界の魔界くらい強いし……あん可愛いなぁカラダは大きいのに甘えん坊さんなんだから(優しく顔面パイズリするフロウ)ほら私のおっぱい気持ち良いだろう  (1:05:15)
ギグス  >  何でそんな人がこんなところにいるのさ…(やさしくパイズリしてもらえば幸せそうにして、先ほどまでの恐怖はどこかにいってしまって。)…なんか…殺されそうになったときからおかしくて…オッパイすき…(そういいながらまだぎゅっとし続けてしまう)  (1:07:54)