肉食系獣人の貴方と、おっとり系獣人の私。ある日、私が他の子と一緒にいるのを見て嫉妬してしまい、いつもより乱暴に私を犯してしまう

シオン  >  やぁっ…!ぁん…っ…(止まないと言って反対の胸にしゃぶりつかれると、またビクッとして)  (16:31:05)
ライム  >  ふうっ、ん…々(乳首を責めるのはやめず、脱がせて服の下に手を滑り込ませ、秘部を直に触ってて)  (16:33:01)
シオン  >  やんっ…!ラ、イム…っ…やめ…っ…!(乳首の責めをやめず、更に秘部を直接触られるとビクンッと僅かに腰を浮かせてしまい)  (16:36:11)
ライム  >  はぁ、シオン……っ(シオンの下を脱がせては、脚を広げさせ露になった秘部に舌を這わせ)  (16:37:56)
シオン  >  ひゃんっ…!そ、こ…っ…きたなっ…(秘部に舌が這うと、ビクンッとして。後退りしようとしつつ、汚いからやめてと言って)  (16:40:37)
ライム  >  汚くない……んっ……(両手で広げ、穴の中に舌を入れて中を舐めまわし)  (16:41:17)
シオン  >  んんっ…!(舌が中に入ってくると、舌すらも締め付けて。指を咥えて声を我慢しつつ、舐め回される度にビクッビクッとして)  (16:44:07)
ライム  >  ぷは…々はあっ、はあっ……(舌を抜けば唾液で秘部はびちょびちょで。その様子に我慢出来ず、カチャカチャとベルトを外しいきり立った肉棒を取り出し)  (16:45:27)
シオン  >  …っは、ぁ…(ようやく舌が抜かれると、クタッとして息を切らしていて。痙攣したように僅かにビクビクしつつ、肉棒が目に入ると)ま、待って…っ…(と涙目で見つめて)  (16:49:07)
ライム  >  シオン…はぁ、はあっ……!(覆いかぶさり、巨大な肉棒の先端を当てては、少し乱暴に腰押し付けてて)  (16:51:14)
シオン  >  …っあ…っ…!(覆い被されると抵抗できなくなって。肉棒の先端を当てられ、いつもより乱暴に腰を押し付けられると抵抗できないのに抵抗しようとして)  (16:57:53)
ライム  >  はあっ、はあっ…!(身長差を利用し押さえつけては、普段より乱暴に腰を振って、クチュクチュ音を響かせ)  (16:58:47)
シオン  >  な、ん…でっ…(巨大な肉棒を乱暴に出し入れされると、舌の時よりも更に締め付けて。ライムより小さい身体の中は少し肉棒が浮き出るようになっていて。クチュクチュという音が聞こえる度にビクッしてと締め付けて)  (17:02:44)
ライム  >  シオンっ…シオンっ…!(名前を呼びつつも腰を振り、キツキツな中をかきまわしていき、肉棒も硬くなっていき)  (17:04:38)
シオン  >  …っあ…んんっ…!(中で肉棒が硬くなると、ライムの背中にしがみ付くようにしてライムの首筋に顔を埋めて声を我慢し)  (17:09:55)