指揮官の右腕の剣士として働いていた私は敵国の大将に敗れ捕まり、その日から仲間の命と引き替えに大将に女を自覚させるかのように犯されていく

アンナ  >  離せ!!この!!(月に照らされている部屋に押し込まれた私。2日前の朝から敵国と戦っていたが圧倒的な強さの前に敗北してしまった。そしてその戦利品として私は敵国の城に連れてこられ今まで着たことのない卑劣な露出の多い服装に身を包み連れてこられたのは大将グラディスの部屋で)グラディス…!  (0:41:13)
グラディス  >  ほう…これは噂に聞こえた姫騎士…(そういうと露出の多い衣装のアンナを舐めるように見る。あらわになったスラっとした脚、大きく開いた胸元から見える形のいい膨らみと谷間、嫌らしい目でそのままあんなの美しい顔を見ると)姫騎士も…女という訳か(両腕を後ろ手に肘まで重ねられてきつく縛られているアンナ)さて、今日は取引と行こうか(取引の内容。アンナが内心思っている指揮官と兵、捕虜の事というのはすぐにでも察しがついて)  (0:45:08)
アンナ  >  私は…昔に女は捨てた…貴様が望むような女ではない。(グラディスの嗜むような目に対して言い放つ。こんな服を着せられようとも自分は負けないと思っていたが「取引」という言葉にグラディスの考えていることが分かり)あのお方と仲間だけは!手を出すな!!!  (0:49:52)
グラディス  >  俺が教育してやる…捕虜共の命を助けたかったら…わかるだろう?(気丈ににらみつけてくるアンナを見て面白そうに言うと)それとも捕虜は殺し、貴様も俺が犯した後、兵達に気が狂うまでく慰めものなる道を選ぶか?どうする?  (0:52:26)
アンナ  >  (どちらも選びたくない選択肢だが従うしかないと片膝をつき頭を俯かせ主君に誓いを立てるような格好で)…お前に従う…だから捕虜とあのお方を…助けてくれ…(唇を強く噛んでそう言う’  (0:55:10)
グラディス  >  あの方…?…ほう(アンナの口から出た言葉、指揮官の思いを寄せていることを感じ取ると意地悪く笑って跪いているアンナを見下ろす)それは騎士の姿だ…雌奴隷は 両膝をついて懇願するようにこちらをみあげて ご主人様の性奴隷として尽くさせていただきます。 といってみろ(わざとアンナを辱めるようにいいながら、家臣に部屋を出るように目で合図をして)  (0:58:08)
アンナ  >  (自分が無意識に出た指揮官の存在をグラディスに知られたことをつゆ知らず私は屈辱的だが足を揃え両膝をつき懇願するようにグラディスの方を見上げプライドはズタズタだが口を開く)…ご、ご主人様の…性奴隷として…つ、尽くさせて…頂きます…  (1:01:29)
グラディス  >  そうか…では望みを叶えてやる。(そういいながらアンナに近づくと目の前で服を脱ぎ始める。筋肉質の肢体が露わになり、あんなの目の前の股間には、おぞましいほど太く、長くそして固そうなものがグロテスクなほど反り返ってドクドクと脈を打っている)では、そのままの姿勢で舌を伸ばしてこれを舐めてもらおうか。綺麗にだぞ(始めて見るものに驚き、内心怯えているアンナに勝ち誇ったように命じる)わかっていると思うが、歯を立てようなどと考えるなよ。あの方と捕虜がどうなるか位わかるな(アンナの心中を呼んだかのようにいう。いきり立ったものには媚薬が塗ってあることなどアンナに考えが及ぶことはなく)  (1:06:22)