妖魔の罠にかかって捕まってしまった女退魔士。手脚を固定されて常に媚薬を与えられ、胸や秘部などの敏感なところにはロ-タ-やバイブ、触手などをつけられた状態で3日間放置される

縄妖魔  >  ほう……美味しそうに舐めているのは可愛いぞ、ご褒美に…(まるで雌犬のように舌を這わせているみくにを見下ろすと、媚薬の注入を止めていく)奉仕することで喜びを刻むが良い  (1:43:52)
足立みくに  >  ありがとうございますぅ…んっ…レロォ…ピチャピチャ…(舌を押し付けて這うように舐め上げたり、カリを小刻みに舌先で舐めあげたりしていく)あっ…あぁ…イクッ…イクゥ…あはぁん…んっ…はむっ…んむっ…ジュポッ…ジュポッ…んんーっ//(媚薬の注入がなくなるとまた絶頂させられていく。肉棒のご奉仕のために肉棒を銜え込みながら何度も絶頂してお尻をいやらしく震わせる)  (1:49:09)
縄妖魔  >  (肉棒をくわえて奉仕をする事で絶頂を与えられていく。従順なペットとしての調教がみくにの思考を雌に変えていくことになる)そんなに尻を振って、悦んでいるのか?(再び媚薬が体を熱く火照らせていき、みくにの小さな口から肉棒を抜いてしまう)  (1:54:06)
足立みくに  >  んっ…んふっ…んふぅ//(肉棒を咥えてご奉仕することで何度も絶頂し、従順になることで快感を得られるのだと雌としての考え方をしっかりと植えつけられる)んっ…んむっ…は、はいぃ…ご主人様のおちんぽにご褒美できて悦んでいますぅ//(もうすっかり雌に変えられてしまう)  (1:58:50)
縄妖魔  >  (四つん這いでおあずけされているみくにの目の前で、新たな触手を生み出していく。犬のようにフサフサの尻尾が生えた触手を作り出し)この触手は見ての通りだが、お前はこれを受け入れる覚悟はあるのか?  (2:02:16)
足立みくに  >  あぁ…はい…もちろんです…んぁ//(犬の尻尾のような触手を見て用途がわかって四つん這いのままお尻を高く突き上げる)  (2:04:36)
縄妖魔  >  (ヒクヒクと動いているアナルに触手の先を近づけていくと、触手から細い触手が延びてアナルを広げ始めていく。触手の粘液がアナルの表面と中に塗られる度に本体の触手がアナルに触れていく)  (2:07:19)
足立みくに  >  んぁ…あぅ…はぁ…初めてなのに…なんか変…あっ…あはぁ//(粘液を塗りつけられながら中を拡げられていくと身体の力が抜けるような快感に惚けながら身体が小刻みに震える)  (2:09:36)
縄妖魔  >  アナルを嬲られるのは初めてなのか?そのわりには受け入れる準備ができているな(細い触手がアナルを広げ、本体の先が処女のアナルに埋まっていく、内蔵を擦るような違和感と快楽がみくにを狂わせ始め)  (2:12:07)
足立みくに  >  あぁ…はいぃ…んぁ…あぁん//(異物を入れている違和感と擦られると生じる快感に自分がペツトになったのだと強く意識づけられる)  (2:14:13)
縄妖魔  >  (初めてのアナルに触手が埋まりきると、アナルの中で触手がゆっくり蠢いていき)尻尾が生えたのも見てみるか?(みくにの体を小さな子におしっこさせるように抱えあげて、鏡のほうに向けていく)  (2:16:46)