女性かつ若くして某組織の第一部隊長を務めるセシルは、高い戦闘力と非情さで敵対組織壊滅へ向け貢献しているが、激闘後は罪悪感と興奮を一人で抑え切れず、ある男に自ら犯されに行く

セシル  >  (久々の激闘、勝利したものの数の減った部隊を連れ本部へと帰還し。解散を告げ各々部屋へと戻る部下達の背中を見送ると、漸く自室へ向かう。熱いシャワーを浴び落ち着いて来た思考は戦闘を振り返り始め、様々な場面が鮮明に蘇る。「マズイ、」動揺を感じ平静を保とうとするが僅かに手が震え、服を着て気が付けば「何時もの部屋」の前へ…静かにノックして様子を伺い。)…私だ。  (0:13:14)
シュタイナー  >  入りたまえ………(作戦終了後に提出された報告書を読んだ時から、セシルが自分の執務室を訪れるのは判っていた。戦闘における罪悪感と性的な興奮…相反する感情を受け止めてやらねば精神の崩壊すら招きかねない。これまでと同じようにセシルを犯す…今はその方法しか彼女を救う術は無いのだ。)  (0:14:44)
セシル  >  (静かに入室を促されると、急く感情を押さえ付けながらゆっくりと扉を開いた。部屋へと入り、彼のもとへと近付いて行く…視線は下方へと向けられたまま彼を見ることは無く、長い睫毛が伏せられている)…報告に不足があれば今答える。  (0:19:55)
シュタイナー  >  その必要は無い…完璧な報告書だった。そんなことを言う為にわざわざ出向いたのではあるまい……(セシルの用件は判っている。しかし、ただ優しく受け止めるだけでは、セシルの心と身体は満たされないのだ。自らは椅子に座って、机の向こうからセシルを嘲笑うのではなく、むしろ気遣う雰囲気を漂わせつつも、はっきりとセシルの口から言わせようとする)  (0:24:55)
セシル  >  ……私に、言わせる必要があるのか?(彼が全てを知った上で毎度この問い掛けをして来ることに不満を感じていた…というのを隠す気も無く、露骨に不快げな表情を見せる。机を間に挟んだまま、正面から彼を見据える瞳には、戦闘の高揚が未だ燻っているのが分かるだろうか)…早く犯せ。  (0:30:40)
シュタイナー  >  必要があるかどうかは私が判断することだ……(真正面で向かい合うと、セシルの心の高ぶりが手に取るように判る。) そうだな…お前を犯すことも私の任務であるからな……(自ら椅子から立ち上がり、セシルの背後に回ると両手を後ろから伸ばして軍服の上から左右の乳房を鷲掴みにして見せつける)  (0:36:24)
セシル  >  (何か言い返そうと口を開くが、言葉が見付かる前に彼が動いた。背後に意識を集中させながらも為すままに身を任せ、豊満な乳房を歪ませる大きな手に微かな吐息が漏れ)…ん…っ…そっちは良い、から……早く…(手首を掴み複雑そうな表情で肩越しに一瞥する…半端に残る理性が鬱陶しく、行為に羞恥を感じさせて。早くトんで仕舞いたいと焦燥を露に、後ろ手に彼自身を撫で上げて)  (0:45:06)
シュタイナー  >  ………(今回はいつもより欲情の度合いが強いようだな……積極的な態度を取るセシルを焦らし過ぎると、精神的に不安定な面が残ってしまう。これまでの経験から導いた答えは……) よかろう、お前が望むなら問題は無い……(両手が乳房から腰へと降りて、セシルの軍服のスラックスのベルトを外す。まずは右手が前からセシルの恥部を下着越しに撫で上げ、左手は下着を引き絞るように握って秘裂に布地を食い込ませていく)  (0:52:36)
セシル  >  (己と対照的に恐いほど冷静な応対と声を聞くと背筋がぞくと震える心地がする。金具の音が止むと、薄い布越しにゴツゴツとした指が触れた。浅い呼吸が速くなり、喉がごくりと鳴って…下着が秘裂に強く食い込むと、唇を噛んで声を耐え)っん、ん…(直ぐに下着に愛液が染みて行き、ぬるりと擦れて確かな快感を生む。無意識に腰が揺れて…)  (0:59:26)
シュタイナー  >  早いな……そんなに今日の戦闘は激しかったか……(布地越しでもはっきりと判るくらいに濡れた感触が指先に伝わり、食い込んだ下着に圧迫される淫芽を、脇から指を潜らせて直に触れて締め付ける。) 今日はいつもより激しくせねばならんかもな……(左手を戻して自らも軍服の腰ベルトを緩めると、下着もまとめて下げて肉棒を露わにする…やはりセシルと同じように、それは興奮して猛っている。)  (1:05:55)
セシル  >  ぁ、あっ…それ、は……(布に擦れて膨れた淫芽を指に圧迫され、コリとした感触を与える。途端に逃げるように腰が動き、吐息に熱がこもり震えた。彼の腕を掴む手は頼りなげで、縋るようにも感じられる)…ッ……(後ろで自分と同じ金具の音がすると、熱くて硬いものを感じる。息を飲み、期待か怯えか心拍数が上がって行くのが分かる)  (1:13:55)
シュタイナー  >  これで無いと、お前は鎮まらないだろう…セシル。(熱く硬く、そして膨れ上がる肉棒の先端が布地に触れて擦れた。淫芽を弄っていた右手の指先が下着を右にずらして秘穴を露出させると、間髪を入れずに亀頭がセシルの中へと侵入していく) しっかり味わえ……お前の炎が鎮まるまで!(熱を帯びたような口調で耳元に囁き、更に根元まで肉棒を埋め込んでみせる)  (1:20:30)