ある日、ベッドや机、イスなどに生えてきた肉棒。立派な形をして、本物と同じようにみえるそれに興味を持った貴女が、そっと触ってみるといきなり話しかけてくる

理沙  >  ・・・・(主人とのあまりの違いに圧倒されながら・・・感じさせられながら)・・・ ぉ・・・っき・・・・ぃ・・・  (21:27:27)
理沙  >  (玄関の廊下に立ち膝で、腰を浮かせて壁から生えるそれに掴まるような姿勢でいる私)  (21:28:15)
人格ある肉棒  >  (思わず漏れた理沙さんの言葉に答えるように、指の中で脈打つそれが言葉を発して)どうです、気に入ってもらえたかな  (21:28:22)
理沙  >  ビクっ  え? (声が聞こえて、周り見回しちゃう。 手をひっこめて・・・ 誰? 見られちゃった?)  (21:29:10)
理沙  >  (顔真っ赤に・・・ 恥ずかしい・・・ 結婚してるのに、こんなことしちゃってて。見られちゃうなんて)  (21:29:55)
人格ある肉棒  >  私ですよ、私・・・驚かせてしまいましたか(丁寧な言葉を発する肉棒・・・)  (21:30:10)
理沙  >  え・・・(正面を見直す私? やっぱり夢? これ・・が・・・お話してる・・の・・? 見つめたまま)  (21:30:50)
人格ある肉棒  >  誰も見てませんから、安心してください・・・もっと触っていいんですよ、奥さん(当然口なんかないのに当たり前のように言葉を放ちながら、目のまえでさらに脈打っている)  (21:31:05)
理沙  >  (やーん・・・だって・・・こんなに逞しく反り返ってるのに・・丁寧な言葉で・・でも奥さんなんて言われて顔真っ赤)  (21:31:39)
理沙  >  ドキドキ ドキドキ (心臓飛び出しそう・・これとお話してる なんて・・頭の中混乱しながら)  (21:32:40)
人格ある肉棒  >  旦那さんのと比べて、どうですか・・・とはいえ、細いですからねえ  (21:32:57)
理沙  >  ドキッ (旦那さんのと とか言われて 顔真っ赤・・・ 旦那よりすごい って思っちゃってた私が恥ずかしくて。 答えられない)  (21:33:49)