捕らえられた子供がいる牢屋の鍵、姫を助けるための鍵、肉体改造後の脱走、近くで淫魔によって言葉責め

ふたなり♀  >  (目を覚ませば、見知らぬ部屋。どうやら何らかの魔術の仕業か、最初は混乱するも…自分の使命を、ゆっくり、反芻するように思い返せば、やることはすぐに思いついて。まずは、ここを脱出し、姫様の許へと馳せ参じる、それが騎士たる自分の勤め、と、歩みを進めて)……!…姫様っ!姫様、そこにいらっしゃるのですか!?(歩みを進めていれば、聞こえてくる、自らを呼ぶ声。その声に聞き覚えがあれば、足はびたっと止まり。声を張り上げながら、薄暗い鉄格子の向こうへと視線を向け…声が聞こえた鉄格子の向こうへと、声を張り上げ。自らの主君がそこにいるのか、を確かめようと)  (0:33:59)
淫魔  >  (今にも泣き出しそうな不安な面持ちでいた姫も、普段より信頼している姫騎士が見えれば少し安心して表情が緩む)姫騎士…助けに来てくれたのですね。(鉄格子越しに少しだけ笑顔を向けて、今にも抱き着きたいほどの衝動に駆られるも、その気持ちは重たい鉄扉が二人の間を閉ざしてしまう。そしてある事に気がつく。この、裏側から見ても異様と思える鍵穴…)鍵は、鍵はあるのですか? 開け方は、ごめんなさい。私には分からないのです…。(再び表情を重たくして深刻にそう言うと姫騎士の背後、斜め後ろ側で聞いたことがないような声が聞こえる)ふふふっ…やっと来た。というか、逃げ出したのかな?(見知らぬ声の主は姫騎士の見える位置へ移動すると顔を確認する。透き通るような白い肌の多くを露出し、長い髪、猫のような瞳。そして女性でも分かる程の濃い香りに包まれており、見る人には一発で淫魔と分かる姿で)ふーん…。でも調度いいじゃない。それ、鍵はしっかりとついているんだもんね。(一定距離を置きながらそう言えば、姫騎士の下半身を脅かすように指差して) お姉さん、ふたなりでしょ? ふふふ…凄く匂うもん。 すぐ分かっちゃうね。  (0:41:13)
ふたなり♀  >  鍵は…ありません。私も、今ここにやってきたばかり、なのでっ…(鉄格子の鍵、と見せられれば、その異様な形に、首を傾げて。そのまま、がたがたと、鉄格子を試しに揺すって、なんとか開かないか、と無駄な努力をしていれば…後ろから声が聞こえてきて)…何者かしら?……あなたが、私と姫様をここに連れてきたの?(こんなところで、来る者など碌なものではない。警戒しつつ振り向けば、その姿と、醸し出す雰囲気に、ごく、と固唾を飲み…)…淫魔。…ふん、それがどうかしたかしら?…私が、そうだからといって、あなたには関係ない…姫様を、解放なさい、さもないと…(凄むように、一歩近づきながらそっと手を伸ばし。過去に下手を打って、肉体を改造された残り、その肉棒は、自分にとっては恥ずべきもので。それを指摘されれば、どこか、頭に血が登ったようでもあり)  (0:51:46)
淫魔  >  (姫騎士の反応は気にも止めないのか、表情はずっと妖しい笑顔を作ったままで鍵穴のほうへ近づくと) お姫様を開放するために、この鍵の開け方、教えてあげるね。 ここの鍵穴…小さな鍵を入れるには変に大きいでしょ? 指入れるにも…少し緩いし(そう言ってしゃがみ込めば見せびらかすように指を入れて見せる)はっ…あぁ…すごい。(粘り気のあるような水音を響かせながら何度か出し入れを繰り返し、指を抜けばちゅぽんっ!という音と共に鍵穴から指へとハッキリとした糸が伝う)指だけでも、すっごいんだよ…。でもね、指じゃ届かないの。だから、お姉さんの身体についているそれ、そう…おちんちんね。(下半身の膨らみを探るように凝視しながら)それをこの穴に挿入したら、奥にスイッチがあるから…押せば簡単に鍵は開くよ。ふふふ、簡単でしょう?(表情が固く、どうすればいいか分からないでいる姫騎士の心情を察すれば)わたしにはついていないし、男の人もいない…。だったらお姉さんがやるしかないもんね? それに、初めて…その恥ずかしいおちんちん、役立つんだよ? ふふふっ、上手に使わなきゃ。  (1:00:02)
ふたなり♀  >  ……本当…?(鍵の開け方を教える、と言う言葉に、淫魔の言葉だ、騙されるな、と囁く自分がいる一方、姫様を助けられるのなら、どんなことでもしてみせる、という自分もいて。半信半疑ながら、説明を聞き…粘り気のある水音がなると、ぞく、と震えて)…分かったわ。これを、そこに突っ込めば、いいのよね。…嘘だったら、どうなるか、分かってるのでしょうね?(下半身へと向けられた視線に、ぞくり、と震えながら、そっと、下半身の服を下ろし。役に立つ、と言われれば、かぁ、と真っ赤に顔を染めながら…鍵穴へと、むき出しの下半身を近づけて)…姫様。開け方がわかりました。すぐに、そこから出して差し上げますからっ…!(挿入さえすれば、開くもの、だと思えば、ゆっくりと自らのペニスを握り、扱いて勃起させて。鍵穴へと、それをゆっくりと挿入し…冷たい、粘り気のある液体に、声を漏らしながら、ゆっくりと押し沈めていって)  (1:07:11)

淫魔  >  (姫は見たこともない淫魔の姿に只者じゃないと怯え、後退りすると冷たい壁に背を向けたまま固まっている)嘘なんてつくわけないじゃない、人間と一緒にしないでよ。逆に聞くけど、その下品なおちんちん…役に立ったことある? 人間達の間じゃ、ふたなりなんて軽蔑されちゃうし隠して生きていかなきゃいけないもんね。 私達みたいな淫魔から見てもそうだけど…射精するのと気持ちよくなる以外に、ふたなりちんぽの使い道なんてないんだよ。 …それなのに、この鍵穴は別の役立ち方を与えてくれるんだよ。考えてみたら、凄いでしょ? それも、お姉さんの大事なお姫様を助けるために役立つんだから…光栄に思わなきゃ。(挿入する様を見ようと横側へ移動し、表情は笑顔のまま時に鉄格子を眺める)(姫騎士の鍵を開けるという言葉が聞こえた姫は鉄格子の近くへ移動して)やっと開くのですね…。ありがとうございます。そこにいる女性の方は鍵を持っていたのですか?(姫は状況を何も知らず、ただ真っ直ぐに姫騎士の瞳を見つめている)─お姉さん。そのふたなりを役に立たせてくれた鍵穴に感謝しながら、挿入するんだよ。ふふふっ…ありがとうございます、って。  (1:16:09)
ふたなり♀  >  ……っ…そ、それは……(確かに、淫魔の言うとおり、肉棒が役に立つ事などない。騎士同士の、着替えなどでも、同僚や部下の肢体に欲情してしまったり。自らのそれを慰めるたびに、言いようのない虚脱感も襲ってきたりしてきたのは、事実であって。…それが役立つ、と、まるで麻薬のように、淫魔に囁かれれば、姫様のためにもなる、という自らの使命ともそれは重なり。)ええ、鍵…というより、開け方を…んんっ…はっ……!(鉄格子を握り、ゆっくりと鍵穴に、勃起した肉棒を挿入していき…にゅぽ、と、滑った感触を先に感じると、淫魔の言葉に、きっと軽く睨みながら。小さく、ぽつり、と…)…ありがとう、ございます……(無機物に、ペニスを挿入するという情けない行為と、口にした感謝の言葉。その両方が、脳髄を焼くように、びりびりとした電流のように、背筋を駆け抜けて)  (1:32:32)
淫魔  >  あははっ…本当に言っちゃうんだ。ありがとうございます、って。お姫様の前で…。それって…鍵を開けてから言う言葉じゃないかなぁ? 羞恥心の強い人間が、本当に言うなんて思わなかった。(そう言って笑いながら、ゆっくりと鍵穴へ挿入されていく様を顔とふたなり、交互に楽しむように眺めながら)ふふっ…今びっくりした顔してた。 目を細めて、快楽に飲まれそうになる顔…。想像していた以上に凄いでしょ? おちんちんを気持ちよくするための物じゃなくて、この淫具は射精させるための物だから…射精させることしか、考えてないんだよ?(オナホ(淫具)の内部構造は掻き分けていくような細かいヒダが細かく付いていて、それに加えて小さなツブツブが固く張った亀頭や裏筋を容赦なく虐め抜く)(挿入したままでいる姫騎士に更に近づけばわざとらしく顔を近づけて)あれ? スイッチは奥にあるんだけど…開かない? 角度が悪いのかなぁ? (姫騎士の表情を見つめていた姫は騎士の表情の変化を見逃さない)どうかなさいましたか…? 今なにか…。 (姫からは見えない位置で淫魔はしゃがみ込んでいる)あ、そうだ…少し強めに押さないと押せないからね。 奥まで届(長文省略 半角1000文字)  (1:40:41)
淫魔  >  【続き】(姫からは見えない位置で淫魔はしゃがみ込んでいる)あ、そうだ…少し強めに押さないと押せないからね。 奥まで届いてる? ぶつかる感じあるでしょ? だから…思いっきり腰引いて強く突かないと押せないからね。ふふふっ。気持ちよくて…それどころじゃないかな?  (1:41:34)
ふたなり♀  >  ……う、うるさいわよっ……(姫様には聞こえぬよう、淫魔へと答え…ゆっくりと挿入していけば、鍵穴へと下半身を密着させるように、鉄格子に体を押し付けて)…く、ふっ…大したこと、ない、わよっ……(精を搾り取るためだけの形。その快感に、腰を揺すってしまいそうになるのを堪えているのは、ひとえに、目の前の姫様の前で、快感に耽ってはいけない、という使命感からで…顔を歪ませながら心配げな姫様を見つめ返して)…大丈夫、です…今、鍵を開けようと、しているところ、ですのでっ…(姫からの言葉に返しながら、努めて平気、という様な表情を向け) っ……そういうのは、最初に、言いなさいっ……(しゃがみこんだ淫魔に囁かれるまま、奥を探ると、確かに先端にぶつかる感じがあり。…射精してしまわないように、ゆっくりと、再びオナホの刺激に耐えながら引き抜けば…ペニスは臍の方へと、反り返るように。自ら、感じたことのないほど熱く硬く、勃起してしまっていて…)…これを、一気に…。【1000文字制限です】  (1:54:07)
ふたなり♀  >  【続き】…姫様。これから、私は、変な声を上げる、かもしれませんが…気に、しないでください。…姫様を出すため、のことですから…誓って…(きっと、強く突き入れたら、今度は射精してしまうだろう。それを、直接ではなくとも…せめて、姫様には、心配をかけまいとするように伝えて。再び、鍵穴へとペニスを押し当てて、大きく深呼吸して…)  (1:54:22)