淫魔に敗北して快楽を教え込まされたふたなり女神…

水操姫  >  あ、、あぁっ…み、、見ないで、あんんぁっ…はぅんんっ……!///(覗き込まれれば、自分がおそらく淫らな表情を浮かべてしまっているだろうことは想像がついてしまっているせいで、顔を真っ赤にして…でも組み伏せられている状態では、顔もろくに隠せずに…。そんな中、角を巧みに刺激されれば、まるで肉棒をそんな風に弄られているかのように肉棒がそそり立ち、たらたらと我慢汁を絶え間なくあふれさせてしまって…そこで奥まで抉りこまれれば、どうしようもなく乱れてしまう…)  (1:22:13)
琴菜  >  分かりますね…貴女ならば、豊穣新を支配するのも、もう簡単なことです…。 さすれば、この逆鱗を舐め回しながら、命じましょう…厭らしく反り勃った、我慢汁まみれの肉棒を扱きあげて欲しいと、強請りなさい、水操姫…。(水操姫を見つめる少女の目から神への恐れが消え、代わっていつでも組み敷き、犯し、孕ませることが出来る雌を見るような視線に変わる。琴菜は角の根元近くにある逆鱗を舌で執拗に嘗め回しながら、水操姫の耳の傍で、自らと少女の前で肉棒を弄られることを望む言葉を発するように、命じてみせる。)  (1:27:08)
水操姫  >  あ、ひ、、あ、あっっっ……んんっっ……し、、扱いて、扱いてぇっ…私の、肉棒っ…もぉっ……だめ、早くっっ……!///(これまでずっと直接的な刺激は微々たるもののまま、女としての快楽ばかりを送り込まれた身体…。そんな状態で男根の象徴たる角を握られながら逆鱗を責められれば、もう我慢なんて理性は吹っ飛んでしまって…舌っ足らずな声をつまらせながら、とうとうそうおねだりをしてしまい…ますますぎんぎんに反り返り、我慢汁を溢れさせてしまう…)  (1:30:54)
琴菜  >  さあ、試してご覧なさい…? 豊穣神を、貴女のモノにするのです…(琴菜に促され、銀髪の少女がややたどたどしいながらも、水操姫の角を掴み、逆鱗をしゃぶりはじめる。私のものになって。私の子種で孕んで。その力を私に頂戴。刺激しながら少女が囁き、命令する。 そして下半身では、琴葉が水操姫の子宮を揺らし、震わせるように重みを掛けた亀頭で抉りながら、我慢汁溢れる勃起をその手に握り、カリ首の返しをグリュグリュ潰しながら、体液のぬめりに乗せて厭らしく扱きたてていき。)  (1:37:06)
水操姫  >  んああああっっ……あ、あ、あっ…して、もっと、あぁっ……!///(腰をがくがく揺らしながら、少女の言葉にかくかく頷いてしまう…。それほどまでに逆鱗からの快感はもう、身体中を蝕みきっていて…それで中を抉られながら、敏感な肉棒の、中でもいっそう過敏なほど弱いカリを責め立てられれば、今にも爆発しそうなほど張りつめていって……)  (1:40:16)
琴菜  >  良いでしょう…出しなさい、水操姫。 精子も、卵子も、吐き散らしながら果てるのです…貴女が出すのと同時に、孕ませますから、そのつもりで、ね…?(琴菜の掌が水操姫の紋が浮かんでいる腹の上へと滑り、肉棒で突き揺らしている子宮を刺激するように、外側から揉みこむように弄んでいく。もう片方の手で、張りつめるカリの裏側を爪でくすぐるように弄り、我慢汁の溢れる先端の穴を、ほじくるように掻いてやり。放つと同時に起こる確実な妊娠を意識させながら、水操姫を押し上げていき。)  (1:45:53)
水操姫  >  あああっっ……出る、出ちゃうぅぅっ……ああんんっっ…い、く、っ……あっぁぁっっっ……!!!!!///(声を震わせるようにして、導かれるままに絶頂してしまう…。これまでの3人分の精液よりも多くの量を、勢いよく噴き上げて…腰をがくがく跳ねさせながら、深い絶頂に目の前が真っ白になっていくような感覚に襲われて……)  (1:48:36)
琴菜  >  く、ふっ、ぅ…あ、ぁっ、んっ…ん、はぁ、ぁぁぁ……!!(水操姫の角の片方を握りながら、豊満な乳肉を跳ね躍らせるように腰を振りたてる。がくがく跳ねる水操姫の腰を押さえ込むように琴菜が深く突き下ろせば、腹に水操姫の精液を勢いよく撒き散らさせながら、子宮を押さえ込むような射精で子種をその子宮へと雪崩れこませていく。偶然受精させた少女と違い、既に孕んでいながら排卵まで命じて差し出させたうえで、琴菜の精子が、ぴちゅ、ぷちゅっ、と力強く水操姫の卵子に突き立った。腹の紋にあるハートの形が、二つへと分裂した形に代わり。)  (1:54:20)
水操姫  >  はぁはぁはぁっ……////(強烈な絶頂感と、それに続く奥まで精液で染め上げられるような注ぎ込みに、びくん、びくん、と何度も身体を跳ねさせてしまって…。その深い深い絶頂に、身体が熱く火照りかえっていくような感覚に襲われる…。腰を抑え込まれるような感覚のせいか、受精したかどうかはともかく、受精するであろう場所に大量に注ぎ込まれていくような感覚はフィードバックしてきて…。ようやく、お腹の中に何かがうまれたような、そんな感覚を意識して…)  (1:59:40)
琴菜  >  さあ…巫女の子種を受胎した証を、見せなさい、水操姫…。 貴女も、よく見て居なさい…自らの子種で、産ませた卵を…。(水操姫の子宮口で子種の残滓もこそげ取るように、グリグリと深く擦り付けてから、琴菜の形に開いた穴の中から、ゆっくりと肉棒が引き出されていく。受精の証を求めるように水操姫の腹に浮かぶ紋の位置を撫でながら、初めて水操姫を孕ませた新米巫女の少女にも立ち会わせ、犯されて白濁まみれに股を開いたその股間に、視線を集中させて。)  (2:07:25)