退魔士に犯され封印されてしまった大妖怪の貴女。封印が弱まり、復活を遂げ…さっそく復讐するため退魔士の孫娘を襲う

絡新婦・紅葉  >  あう、ぅ やっ、ひ、ぃんっ!(見事にかかってしまい、蕩けた表情で和海のことを見つめる)  (1:39:07)
叶和海  >  …効いて、る…ね。封印…しないと、だけど…。(蕩けた表情になる彼女にドキッとしながら、術をかける手をそのまま…さらに深く和海を意識させ、まだ術が不完全だから…和海を貪りたい衝動も引き出していく)  (1:42:11)
絡新婦・紅葉  >  あ、はぁっ……なんや、手が止まってもうてるで……っ(ギリギリの体でも和海を貪ろうと欲が沸いてきて、向こうから来るように、誘惑しようと)  (1:44:33)
叶和海  >  う、うん…(ハッとして再び乳房への刺激、そして胸に顔を埋めて愛撫を再開する。彼女の力を得てさらに霊力と精気は高まり、着物の裾を捲り上げて腰を寄せ)  (1:46:41)
絡新婦・紅葉  >  ひ、あぁっ、胸だけやと、満足できひん、やろう?(快楽に意識を持っていかれないように、誘惑していき 裾の中は胸への愛撫ですでに濡れており)  (1:48:49)
叶和海  >  ここも…だよね…?(小さく頷き、和海が服を脱いでいけば若くもその肉棒は猛々しく勃起していて、彼女の妖気も得て霊力に満ちた姿を見せ)  (1:50:33)
絡新婦・紅葉  >  そういう、こと、は、あ、んっ……(霊力と精の匂いが混ざり合い、それだけで頭が蕩けそうになってしまい)  (1:52:17)
叶和海  >  ……っ…(力を高めてもまだ若く、自制心より興奮が勝っていて。静かに眼前に脈打つ肉棒を近づけ、雄々しさを見せる)  (1:53:40)
絡新婦・紅葉  >  あ、あぁっ……坊の思うようにしてもええんやで……っ(肉棒に釘付けになり、呼吸もおしとやかとは言えないほどに荒く)  (1:55:54)
叶和海  >  わかった……(熱い息を漏らしながら彼女の着物をはだけさせ、脚を開かせると濡れた秘部に肉棒をあてがい…大妖怪、絡新婦である彼女に警戒はもう無く、胸中に抱きつきながら挿入していく)  (1:58:04)
絡新婦・紅葉  >  は、あ、んんんっ!! あ、かんっ!こんなん、勝てるわけ、ひ、あぁっ!!(中にイれさせるも、勝てるわけもなく、もう抵抗することもできずに)  (2:00:18)
叶和海  >  はぁっ…気持ち、いいっ…!(そのまま少しずつ動きを早め、パンパンと腰を打ちつけて肉棒を突きおろす姿は、かつての退魔士よりも勝っていて)  (2:02:31)
絡新婦・紅葉  >  あ、やっ、もう、だ、めぇっ! イっちゃ、あ、ああああっ!!(あまりの強さに少し動かれるだけでもイってしまい)  (2:04:17)
叶和海  >  はぁっ…んっ…ここ…気持ちいいんですよね?(イったばかりの彼女に動きを止めず肉棒を奥まで沈め、術を使わずとも和海にメロメロになるような甘い快楽を何度も走らせて)  (2:06:15)
新婦・紅葉  >  あぁっ、そ、そうやからっ、あんっ!もっと、ひ、うぅっ!!(中をかき乱され、意識も和海のみに集中しており)  (2:07:46)