たっぷり犯されたいのじゃロリキャラのムチムチロリ爆乳ちゃんな奴隷を屋敷に連れ込んでメイド調教

ルージ  >  (昼下がり、ルナを探して屋敷をうろつく。毎晩ルナを犯していて、今ではすっかり、ルナを自室で寝かせるようになった程だ。ルナが廊下の窓を拭いているのを見つけると、そっと忍び寄り、急に後ろから強く抱きついた)ルーナっ♪お疲れ様、いつも仕事熱心だな、偉い偉い。(と、抱きつくとルナの仕事の態度を褒めながら、服の上から主張している大きな胸を鷲掴みにして揉み始めた)でも、主人の俺の世話もしっかりしてくれなきゃこまるぞ、ルナ…?  (13:17:23)
ルナ  >  (獣人で奴隷として売りに出されていたルナ。その美少女な見た目に大きな胸…買いたいと申し出る物は多かったが、その中でも大金を積んだルージの元に引き取られてきた…。メイドという立場を利用され、犯されてからというもの、何度も何度もその体を弄ばれ、今ではご主人様の部屋で寝ることもしばしば…。だるい体を必死に動かし、掃除をしていると後ろから抱きつかれ、フサフサの尻尾がピンと張り詰める……)きゃぁっっ………ご…主人様っ……今はダメ…だすっ………っん………っ…(敏感な胸を揉まれ、びくりと体が跳ねる)  (13:23:07)
ルージ  >  何がダメはなんだ?ん…?(身体を跳ねらせ、可愛い声で抵抗してくるルナの言葉を聞く訳もなく、遠慮無く胸を大きく揉みしだいていく。ここ最近は夜だけで無く、昼間でもルナが欲しくなれば所構わず犯している)主人は俺だ、メイドをどう使おうが俺の勝手だろう…?(胸を強く揉みながら、張り詰めた尻尾もサワサワと撫で回していき)ルナだって、気持ち良い事されるの好きだろう…?ん?(耳元で甘く囁きながら、ルナの身体を求めていく)  (13:26:58)
ルナ  >  (鈴が転がるような可愛い鳴き声…これもご主人様を虜にしている要因の1つ…無意識にその声で……)ご…主人様だ…ぁっ……こんなところで……ダメですっ………はぁっ…尻尾触っちゃ……(尻尾を撫でられると、体から力が抜けてしまう……)そんな……好きだなんて……っんっ…だめ…ですっ………  (13:30:23)
ルージ  >  最近はだんだんと素直になってきたと思ってたんだがなぁ…まだ昼だから、気が乗らないか?(ルナの弱い所はもう知り尽くしていて、ブラとメイド服越しでも分かる主張してきた乳首を摘むと、指でコリコリと転がして)毎晩何度も犯してる甲斐があったからな…ここ最近は俺が来いと言わなくても、自分から部屋に来るようになったじゃないか…(メイド服はわざと胸元が開いており、手を滑り込ませると直接胸を揉みしだき始めて)ルナが魅力的だからいけないんだぞ?こんなに俺を喜ばせるのが得意なメイドはルナが初めてなんだ…(ルナのガードが弱くなったのを良い事に、ルナに此方を向かせ無理矢理唇を奪った)んっ…ちゅ、ちゅうっ…れろっ…  (13:36:07)
ルナ  >  気が乗らないとか……そういうことじゃ……ひぁんっっ……(何度も犯され開発されつつある体は乳首を摘まれただけでも声が上がるほど……窓に手をつくように体を支えるが…メイド服の中に手を入れられ直接揉まれるとすっかり力が抜けてしまう。力の抜けた体を引き寄せられ唇を奪われる……)んふっ…………っんんっっ………ぁふ…んっ……(声はくぐもるが、ご主人様の手の動きに体はビクビクと跳ねて…)  (13:40:19)
ルージ  >  んっ…ちゅぱっ、れろぉ…っ……(舌を滑り込ませるとわざと唾液を沢山ルナへ送りながら、胸への刺激も続けていく)ほうっ…なら、気は乗っている、という風に捉えて良いんだな…、ルナ…?(片手をスカートへ這わせると  (13:42:22)
ルージ  >  (スカートをたくし上げ、下着の上から割れ目をなぞり出した)昨日もたっぷり出したが、もう我慢出来ないんだ…ルナ、ルナも気持ち良くなりたいんじゃないか?素直に言ってごらん…?(下着の中に手を入れると、直接割れ目を擦り出した)  (13:43:47)
ルナ  >  く……ぅんっっ……ぁ…ふ……んんっっ……(目に涙を浮かばせて真っ赤な顔でイヤイヤをする……)ちがっ………んんっっ……ご主人様っ……こんなところでだめ……ですっ……(スカートの中に差し込まれた手を掴んで必死に抵抗する……)  (13:44:30)