退魔師のみかはJC一年。今日から実践デビューのみかは張り切って廃屋に入って行く…

みか  >  やぁっ!な…何…?(触手を見る。必死に指を動かし印を切る)離しなさい…!(炎の攻撃を仕掛ける)  (9:31:06)

サムリエル  >  (炎で焼かれるかと思われた触手は逆に炎を吸い取りエネルギーに返る)…ようこそ、我が屋敷へ…(後ろからやってきたのは見た目は同い年くらいの少年…実際には何百年も生きている悪魔…)あまり暴れると痛い目にあうよ?(触手の先が鋭くなりシャツを切り裂いて)  (9:33:44)
みか  >  くぅっ…(少年を睨みつけながらも、再び炎の攻撃を仕掛ける。今度は少年に目掛けて炎が飛んでいく)これでも退魔師なもんて…簡単にやられるわけにはいかないの。  (9:36:10)
サムリエル  >  へぇ~強気な女性は好きだよ…でも…(炎を吸収し触手は身体中に巻きつき…無理やり口の中に侵入し催淫作用のある体液を流し込む)  (9:38:38)
みか  >  ん…ふぐぅ…ん…ゴク…ゴクン…(抵抗出来ないままに飲み込んでしまう)んん…(少年を睨みつけながらも、段々と身体が熱くなってくる。息も荒くなり始める)  (9:41:26)
サムリエル  >  なかなか強い生命エネルギーがあるようだ…どうだい?俺の妻にならないかい?(身体中に絡みつく触手が服だけを溶かす体液をだし服を溶かしていき…みかの身体を体液でヌルヌルにし、触手が這いずり回る)  (9:44:03)
みか  >  ん…はぁはぁ…ふざけないで…誰がなるもんですか…(刺激に耐えながら、必死に否定する。)やめて…動かないで…  (9:46:30)
サムリエル  >  残念だ、君が妻になるなら周りに悪さもしないし、君を守ってあげるのに(顔を近づけて触れあうだけのキス…触手の先が乳首に引っ付き吸い上げ…耳、背筋、首筋、指と指の間、太ももと催淫作用で敏感になった肌を触手が這いずり回り、愛撫し割れ目、お尻以外を攻める)  (9:50:24)
みか  >  ん…ふぁあ…あん…やめて…(必死に刺激に耐えて、涙目に真っ赤な顔になるが、睨みつける事はやめない)私は…退魔師を辞めるつもりはないの。残念ね。  (9:53:12)
サムリエル  >  止めると思うかい?(触手が割れ目をなぞり…クリに吸い付き)では抵抗して耐えれるかな?(みかのアソコに見えないくらい細い触手が入り込み、子宮内に侵入して体液を流す…みるみる卵の形となり…悪魔の卵と呼ばれる快感を味わう度生命エネルギーを吸い取るものを作り出す)  (9:58:48)
みか  >  ん…ああっ!やめて…(子宮の違和感に泣きそうになりながら、再び印を切り、雷の攻撃を仕掛ける)いい加減に…はぁはぁ…してよぉ…(おまんこからは愛液が流れてくる)  (10:02:37)